【0と1】
物事の本質は、全て0と1でできている
最終的には0に集約する形で、物事が成り立つ
丸く収まるのも0だし、有っても無くても0という概念がそこには収まっている
世界が集約される時、それは1つの輪であり、
その輪が最終的に0で表される
言っていることは伝わりにくいかもしれないけれど、
世の中の答えが全て0に詰まっているような感覚
決してマイナスのイメージではない
マイナスやプラスの概念以前に、そのどちらでもない0が存在する。
何が言いたいかというと、この世の中の現象に正も負もないということ。
どんないいことも悪いことも
快感も嫌悪も
人間がつけた概念に過ぎない、全て解釈に過ぎない
物事には1と0があって、それだけで成り立つ。
プラスもマイナスもなく、ただ0に集約される。
それが世の中の答えだ。
