朝起きて朝ご飯を食べる

活動して昼ご飯を食べる

また活動して夜ご飯を食べる

夜寝る


1日の繰り返しの中で、


当たり前だと思っていることを壊す




夜寝る


何時になったら寝る




ルーチンは睡眠効率を上げるために必要なのは間違いない




しかし



自分に言いたい




基本はそれで良いが、



目標達成のために、



犠牲にするときがあっても、いいんじゃないかと思う。


というより、犠牲にすべきときもあることは間違いないと。




一番嫌なのは、時間が言い訳の材料に使われること。




脳の中で思い込んでリズムが作られる。


もう夜だから、活動はやめよう。


今日やろうと思っていたことも、また明日、明後日やろう。



そのルーチンが何日も続く。




果たして、自分との約束は、それで守られるのだろうか?


ここぞというときは、やらなきゃ恥ずかしくない?!




自分で決めたことなんじゃないの?





心の何処かで自分に問いかける。



その心の声と波長を合わせて、



やりたいことならやっていこう!