はい、どーも。
bizizi でっす。
いやー、ホントにお久しぶり、ぶり、ブロッコリーですね。(寒)
実は、学校でテストがあったんで、書けなかったんですけどね![]()
無事終わりました。
ということで、書いているわけなんですけどね。
「今日のお話はここまで」って言うのも、ブログ放棄か![]()
って思われかれないんでね。
書いて行きたいと思います。はい…。
今日のお話は…「十二支」です(-^□^-)
はい。皆さんご存知だろうと思います。![]()
あれですね。子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥ですね。
わたしは、ちなみに酉です( ´艸`)
皆さんは、なんですか![]()
酉は申と戌(猿と犬)の間にいますよね。
それは申と戌がよく喧嘩するから間にいるらしいですよ。
事実です。![]()
では、今回はこの「十二支」のお話を
bizizi
が分かりやすく話していきたいと思います。
このお話は遠い遠い昔の神様がいたときのお話。
神様はある年の年末に13匹の動物たちに言いました。
「新年になったら、私の所に来なさい。宴を共にやろう。」
神様は、これだけでなく、こうも言いました。
「早く来たものから、順に月の大将にしてやろう。」
動物たちは大喜び。o(^▽^)o
しかし、13匹のうちの1匹の猫がいつ行くのか忘れてしまいました。(悲)
猫は行く日を鼠に聞きました。
「鼠君、神様の所へいつ行くんだっけ?忘れてしまったんだ。教えてくれないかい?」
鼠はそれに答えました。
猫は喜んで帰っていきました。(≧▽≦)
しかし、鼠は行く日の一日後を教えたのです・・・。
(わざとです
)
行く日の前日・・・。
牛はこう思いました。
「おらは、歩くのが遅いから、他の動物より早くでるぞ。」と。
そして、その通り、早く出ました。
が、その姿を鼠に見られてしまいました。
鼠は牛の背にヒラリと乗りました。
牛は気づきません。(悲)
そして、神様の場所まで着きました。
神様の家の門が開きます。
その瞬間!!
鼠が牛の背を降り、神様のもとに行きました。
鼠は神様に言いました。
「神様…、私が1番に来ました。」
そして、牛が2番となりました。
その後に、他の動物たちも次々に来ました。
しかし、1匹だけその日に来ませんでした。
猫です。
猫はその次の日に来ました。
神様は言いました。
「宴は昨日だぞ
。顔を洗って出直して来なさい!!」
猫は十二支の仲間に入れませんでした。。。
それからというもの、猫は今でも鼠をよく追い掛け回し、顔をよく洗うようになったそうな…。
という、お話です。
いやー、書くの疲れたわー(。>0<。)
皆さん頑張って読んでね![]()
ってか、猫可哀相だよね…。牛も…。
どう思いますか![]()
初めて知ったっていう人もいるんじゃないですか?
でも、猫ホントに可哀相
猫年作ってほしいな。
ねえ!ほしいよね!!
ってか、疲れたんで、もうやめます。お休み![]()
ばいびー![]()