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うるっちのひとりごと

2000年2001年20002年生まれの三兄弟の母です。

おはようございます。

こどもまなびコンソーシアム代表 菅野恭子です。

 

今日の横浜はとってもいいお天気です。

お天気がいいだけで、得した気分になります。

 

      晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ晴れ

 

昨日は25日でしたね。

ほとんどの方がお給料日なのかしら?

 

うちの長男も、初任給をもらってきました!

 

お給料日のない私、25日が初任給だということも頭から消えていたのですが、

 

なんと長男、ケーキを買って帰ってきました。

 

 

 

 

ほんとうにびっくり。

なにしろ私は、初任給の日だということを忘れていたので(笑)

 

優しい子に育ってくれたことが、嬉しいです。

 

そして三男。

昨日は、バイト先のスーパーに寄ってみました。

 

三男は、単位制の定時制高校に行っています。

8:00から16:00までバイト、その後17:00から授業というスケジュール。

 

ふつうの(ふつうがなにかっていうのは置いといて)高校生とはまったく違う毎日だけど、こういうのもあり。

 

 

 

 

 

 

 

おまけ:二男

 

帰ってくるなり、おもしろい話題を提供してくれました。

 

「ねえねえ、聞いてよ。おれさ、初めてタイマンの場面、見ちゃったんだよねー!」

と。

 

二男は高2なんですが、高1の子が同じクラスのヤンキーくんにタイマンを挑んできたのだと。

タイマン!!

ほんとにあるんだ!!

 

ということで、未知の世界のお話を聞かせてもらいました。

 

一般的によしとされる進路ではないかもしれませんが、三人ともそれぞれ、がんばっています。

 

 

子どものころ、

「うちはうちよそはよそ」

親にそう言われた経験のある人、いますよね?

 

あれは正しいと思うんです。

 

他のおうちは○○してるから、うちも合わせないと。。。

 

となんでもかんでも同じにする必要はないのでは?

 

 

幸せの感じ方は、人それぞれ。

自分や、わが子にとっての幸せは、右へならえでは見つからないような気がします。

 

 

みなさん、今日もよい一日を!

 

 

 

こんな学習塾やってます。

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

こどもまなびコンソーシアム代表 菅野恭子です。

 

今朝の横浜はひどい雨でした。

通勤通学の時間がピークでしたね。

みなさん、お疲れ様でした。

 

さて、昨日のこと。

日本ファイナンシャルプランナー協会が、2017年の小学生のなりたい職業ランキングを発表しました。

 

こちらは、日本ファイナンシャルプランナー協会主催の作文コンクール、

「小学生『夢をかなえる』作文コンクール」

から、作文に書かれた夢を集計分析したものだそう。

 

男女ともにそれぞれ10位まで掲載しています。

「やっぱりね」それとも、「え~意外!」?

 

みなさん、どんな感想を持たれますか?

 

ランキングはこちらを見てくださいね!

 

2017年 なりたい職業ランキング

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

こどもまなびコンソーシアム代表 菅野恭子です。

 

私は、年子男子3人を育ててきました。

2000年生まれの長男に、2001年生まれの二男、2002年生まれの三男です。

ときどき、一人目が生まれてからどんな間隔で二人目、三人目を生んだのかを聞かれるので、今日はそのことを書いてみようかと思います。

 

二男がおなかにいるときまで会社員生活を送っていました。

産休を取った前例のない会社だったので、育休までのわがままが言えず、産休のみ取りました。

 

2000年2月 産休に入る

2000年2月 長男誕生

2000年4月 職場復帰 長男保育園

2001年2月 二男妊娠

2001年6月 会社退職

2001年9月 二男誕生

2002年3月 三男妊娠

2002年10月 三男誕生

 

三男が生まれたとき、長男は2歳7か月、二男は1歳1か月。

なかなかすごいことになっていました(笑)

 

三男がおなかにいるときのおでかけは、長男のてをひいて、二男をおんぶということが多かったです。

それでも長男はまだ2歳。

ときに歩くのがいやでダッコするはめになったりもしました。

だっこにおんぶ、そして手には買い物袋、おなかのなかには赤ちゃん。

 

特別体力がある方ではないけれど、なんとかやるしかないという気力で持ちこたえたという感じかな。

 

このとき、夫はほとんど育児に関わらなかったので、まさにワンオペ育児でした。

 

よくやった、私!って、少しは褒めてあげてもいいかなあ。

 

 

子どもについて、小さなことで困ったり迷ったり、悩んだりもしましたが、今となっては、どれもたいしたことなかったなあ、というのが本音。

 

いま悩んでいるお母さんも、数年後にはきっとそう思えます。

 

シッターをしていると、お母様からいろいろな質問や相談を受けます。

私なりの経験をお答えすると、みなさん、とてもほっとされた様子で、喜んでくださいます。

 

 

育児って、正解はずっとあとになってからわかるものだと思うのです。

 

子どもが大人になって、自分は幸せだなあと実感するときかもしれない。

親が自分の育児は成功したと思っていても、子ども自身が幸せだと感じられない人生だったら、成功とはいえないのでは......

 

だから、長い目で考えていかなくてはいけないでしょうし、逆に、焦ることもなくのんびり構えていて大丈夫なのです。

 

まだまだ成功かどうかなんてわからない私の育児ですが、

ほんの少しママ歴が長いので、経験談ならいくらでもお話しします。

 

ひとりで三人のお風呂、どうやっていたの?

自分の時間はどうやって捻出していたの?

 

などなど、簡単な質問でも大歓迎!

 

じゃんじゃんご質問ください。

また、こんなことで悩んでます、というのも聞きたいです。