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先週からの ドタバタ劇は 続く
ようやく 今日の 予定を あらかじめ 打ち込み 今日の 準備終了
仕事処理面では 目一杯の スピードアップにより なんとか 追いついた
期の初めは いろいろと 新たなこと 変更 エトセトラ えとせとら・・・
なかなか 凡人の 吾輩にとっては 大変である
ちょっと 一休みの間に 久方ぶりに ここに 記入する
先週末は ドタバタなるも 充実
土曜日は 日曜日が 天候 大荒れとのことで
旬である タケノコ堀に 村に飛ぶ
ひいきの チームの 2軍戦を 近くの 球場で やっているとのことで
ぐらんどさん一家を タケノコ堀もかねて 呼ぶ
行く! との返答だったので 作業の折に チョクチョク連絡を取って いつ頃来るかを
連絡を とりつつ 作業調整
とりあえず タケノコ堀は 20本とったところで いったん中断・・・
ユウボでの 坂道の整地作業
隣の田んぼとの 境界の草刈り
タケノコ山と 隣家との間の 畑・・・予定地(元田んぼ)の 草刈り
古民家の周囲の 雑草刈り
・・・をすませた段階で ぐらんどさん一家 到着 ・・・といtっても 今回は男性軍のみ
それでも となりのトトロの 幼い姉妹 よろしく・・・
ドッタン バッタン 古民家中を 駆け回る ・・・
それにもあきたらず 父親である サンを つれまわし
そこらへんの 畑やら 山やら 敷地を 飛び回る
彼らの真骨頂 発揮
少しは 危険なところもあるoで 見張り役に回って 追いかけまわす・・・
ユンボの座席に すわらせ 操縦かんを 自由に さわらすだけでも
十分に ご満悦の様子だった・・・
見張りを サンに代わり ・・・
仕方がないので 一人で タケノコ堀に戻る
残りの 50本を 掘った時点で
グランドさん達が 手つだい(?)に やってきて
作業にならないので 今回は ここで終了とする
残した 丁度良い丈の 20本位は 来週は もう1m位になって 食い物に花なんだろうが
昨年のことを考えると 来週 再来週は タケノコ堀に 集中しなくては・・
「ZiZi ~! ここ 楽 し~い ! 」 ・・・と
グランドサンたちが かわいいくも 嬉しいことを 云ってくれたので 疲れも吹き飛んだ
まっ そんなこんなで 実家や グランドさん一家に持たせた分の残り 50本を
自宅に持ち帰り とりあえず玄関に おろす・・・と 玄関が タケノコで埋まった
家人が 烈火のごとく怒って 悪の権化のようになじられ
この世の 恐怖を味わう・・
家人の 文句戸口の攻撃にさらされ 酒を飲んで早く酔って逃げるように 就寝
翌日曜日に これまた逃げるように ホームセンターに出向き
一度に 処理できる 寸胴鍋タイプの アルマイト鍋 を7000円で購入
・・・これも バカあほ 扱いでなじられるが ・・・
耐えがたきに堪え ・・・
ひたすら 玄関から テラスに移した タケノコ群たちを 包丁で 皮をむき
一つ一つ さばいてゆく
近所や 家人の実家分を 配分することにもしたが それでも10個程度・・
残りの 40個をひたすら 皮をむき ゆで上げる準備・・・
本当は 寸胴鍋と 釣り下げ鍋で バーベキューの炉に セットし 三脚から釣り下げ
アウトドア気分満載で 調理したかったので 道具も 倉庫から 出したのだが
天気は 晴れていたが 天候の荒れる 予報通リ 強風で 断念
皮をむいた タケノコを あく抜きのため 鷹の爪 重曹 砂糖を 加え
1 時間煮込む
一度に 10本弱 くらいしかできず 此れがさましにまた ・・・ 4時間位
時間はかかるが
やはり取れたては 美味
その晩やっていた ゆうこりんと 上地くんの タケノコ調理方法紹介番組をみて
翌日は 早速 てんぷらと しゃぶしゃぶにチャレンジ !
うまかった !
出張前の 昨夜も てんぷらを 食して こちらに到着
その足で こちらの宴席に 出席・・・ 焼肉 う~~~ん
ちょっとこたえる・・・
てな具合の・・・ 週末から 今日への動きであった・・・
今週とる予定の タケノコの貰い手を 懸命に探すが・・・
なかなか 調理が面倒なので 当節は 貰い手も少ない・・
もちろん 喜んでもらってくださる人も多いのだが・・
一人の方に差し上げる 数量も 限度がある・・・
やれやれ 引退したら 出荷する予定だが・・・
できるだけ細かく 切り刻んで 冷凍にしとくしかないが・・
次は 玄関に置かないようにしよう・・・
また この世の悪の極み 天下の極悪人扱いで 悪口雑言の 標的となる
災難からは できる限り 逃げる・・・
静かに 逃げ足早く・・・ たたたったぁ~~~・・・ っと 忍者のごとく
これは 紳士の 秘訣である ・・・
それでは きょうは この辺で ・・・
んじゃ・・・
ついしん
大好きな九州は 大きな地震の災害で ・・ 驚きました
ここで無事にすごしているもので こころぐるしいのですが
被災地には ここ数年 毎年のように 観光でも訪れている場所・・・
被害がこれ以上でないことを祈り
一日も早く 被災された みなさんの
こころが やすまり 安堵できる 復興を願います
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