久々なブログなんである
でも 今から ちくと 買い物にも行く
天気も悪いし やりたいこともできんし 支離滅裂なんである
何を言っておるのか・・ やれやれ
最近好きなTVものは 定番の「なんでも鑑定団」は ビデオで見ておるし・・
日曜朝の 「趣味の園芸」も 見てる・・
畑やプランタンでの 野菜つくりや 園芸ビギナーへの様々な レクチャーを受けることも可能
これで 休日気分は 幸せいっぱいとなる・・・
精神的なものや 回顧主義的な好みを満たすために・・・時折 見なおしているのは
「雑居時代」 「水戸黄門(東野栄治郎版)」「時間ですよ」
「プライド」「ノッティングヒルズの恋人」・・・各々の お気に入りのシーンだけ・・
ハマっていることは オーディオブッククリエーターによる オーディオブックつくり ・・
ネットの記事や 購入した本や 雑誌や 小冊子の記事を
スキャナで取り込んで ソフトに読み上げさせて 移動時間に 聴く・・・
これは 意外や意外 本当にためになる・・
移動に 時間がかかる人 ・・・には いろんな意味で 本当におすすめである
はやくも 元を 取った気がする・・・
正月明けから IT武装は 他にも 多々ある・・・
正月明けに 久々に言った パソコンショップで
高機能5型タッチパネル液晶搭載 Android Tablet いわゆる「中華パッド」を購入・・
5インチアンドロイドタブレットといっても ほとんどちょっと大きめの スマホ
仕事に出かけるとき 私用で出かけるとき 携帯としては スマホみたいにでかいのは 邪魔になる
特に 自転車でトレーニング中なんかだったら できるだけ小さい 電話機能だけの 携帯がいい
かといって 2台持つのは 経済的にも無駄
前々から 仕事に 会社のPCと 自前のPCとを ダブルで持ち歩くほど 嫌なこともなかった
会社のPCはとろいし 私用にも使えず 制約も多い・・・
ほんのちょっとした空き時間に サッと 素早く ちょこっと 無駄なく と
メールや 資料の閲覧 修正 チェック等々
高速状況や 天気情報 ・・・
はたまた ちょっとした 情報入手・・ 食いもの屋・・ 呑み屋・・ 商品等々
出先や外出先で ネット検索やいろんなことに ちょっと 使いたい場合
大きさも スマホ のちょっと大きいサイズの文庫本サイズで ポケットにも入る
どこでも ポンと取り出せて 携帯スキャナ的な 使い方やら 簡易ビデオメモ
もちろん 手書きメモ ボイスメモ にもなる・・・
まだまだ 使い始めたばかりで 使いこないしてもいないが 超重宝している・・・これはいい
おかげで 少し 仕事に関しての時間が 短縮化できているのも ありがたい・・
ネットどころか これは 簡単なパソコンだな・・・
一応 1万8千円弱で購入したのだが
最初は ソフトキーボードは キーのひとマスが小さすぎて 誤打が多く
これは使い物にならんかなっ・・・て 思ってたけど どうやら
普通のパソコン用キーボードも 認識してついて マウスもついた・・・
これで 状況は一変 便利な 持ち歩き PCへの 認識の 変身も 可能となった
ところ構わず 時間をちょっと見つけては 車を止めて 休息がてら パッと立ち上がり
ここは 非常に大事・・ このレスポンスの良さは 大事である
もたもた してると ・・あ~っもういいや・・・って気分になっちゃう・・
これが今までの PC ・・スタンバイにしていようが どうだろうが
ちょっとしたことは 圧倒的に こっちが 早いし便利
ソフトも 意外と使える ただのアプリが 充実・・
メールソフトに 業務関連の草案や メモを打ち込んでおいてPCへ送信っていう作業も
いとも簡単にこなす
最近では この二つは いろんな意味で 一番オレにとっては 価値のある いい買い物かな
・・っていうことで ここんところ ここを ご無沙汰してました・・
でも つくずく想う・・
すごい時代になってきてるんだなぁ~・・・って
今やってる Always’64 なんて 東京オリンピックの年・・かな・・
オレが まだ 幼稚園の時分だ・・・
そのころ イモのような時代が来るなんて予想できたのは ・・
鉄腕アトムを 書いてた 手塚治さん や SF作家くらい ・・じゃないだろうか・・
これから 50年 先は どんな未来になってんだろうか・・・
・・・もう生きとらんだろうな・・・
なんか こないだ 50年後 日本の人口は 3分の2くらいになり 超高齢化社会になる
ってな 予測もされてたが・・
実際 今も 十分 オレらも 超高齢者へ むかって ゆきつつある真っ最中・・
深刻な高齢者予備軍の ひとり・・・かな・・
まっ 何があっても オレは 食っていって見せる
田舎に居を構え 畑を作っても 魚つっても 食いものは 自給自足をめざし
盆栽を つくって 我が箱庭的な 空間も 持ち ・・書をたしなみ 楽器を楽しみ
唯我独尊の ・・・
・・・ なんちゃって ・・・
ひとりで 想いは ふくらみ
過去を懐古し 未来を予測し 対応策まで考える ・・・
・・・ おつかれさまでした
と いうてもはじまらんこと どうでもいいことを あれこれ妄想し
吾輩は 買い物に行ってくるのであった・・
ほんじゃ・・
・
でも 今から ちくと 買い物にも行く
天気も悪いし やりたいこともできんし 支離滅裂なんである
何を言っておるのか・・ やれやれ
最近好きなTVものは 定番の「なんでも鑑定団」は ビデオで見ておるし・・
日曜朝の 「趣味の園芸」も 見てる・・
畑やプランタンでの 野菜つくりや 園芸ビギナーへの様々な レクチャーを受けることも可能
これで 休日気分は 幸せいっぱいとなる・・・
精神的なものや 回顧主義的な好みを満たすために・・・時折 見なおしているのは
「雑居時代」 「水戸黄門(東野栄治郎版)」「時間ですよ」
「プライド」「ノッティングヒルズの恋人」・・・各々の お気に入りのシーンだけ・・
ハマっていることは オーディオブッククリエーターによる オーディオブックつくり ・・
ネットの記事や 購入した本や 雑誌や 小冊子の記事を
スキャナで取り込んで ソフトに読み上げさせて 移動時間に 聴く・・・
これは 意外や意外 本当にためになる・・
移動に 時間がかかる人 ・・・には いろんな意味で 本当におすすめである
はやくも 元を 取った気がする・・・
正月明けから IT武装は 他にも 多々ある・・・
正月明けに 久々に言った パソコンショップで
高機能5型タッチパネル液晶搭載 Android Tablet いわゆる「中華パッド」を購入・・
5インチアンドロイドタブレットといっても ほとんどちょっと大きめの スマホ
仕事に出かけるとき 私用で出かけるとき 携帯としては スマホみたいにでかいのは 邪魔になる
特に 自転車でトレーニング中なんかだったら できるだけ小さい 電話機能だけの 携帯がいい
かといって 2台持つのは 経済的にも無駄
前々から 仕事に 会社のPCと 自前のPCとを ダブルで持ち歩くほど 嫌なこともなかった
会社のPCはとろいし 私用にも使えず 制約も多い・・・
ほんのちょっとした空き時間に サッと 素早く ちょこっと 無駄なく と
メールや 資料の閲覧 修正 チェック等々
高速状況や 天気情報 ・・・
はたまた ちょっとした 情報入手・・ 食いもの屋・・ 呑み屋・・ 商品等々
出先や外出先で ネット検索やいろんなことに ちょっと 使いたい場合
大きさも スマホ のちょっと大きいサイズの文庫本サイズで ポケットにも入る
どこでも ポンと取り出せて 携帯スキャナ的な 使い方やら 簡易ビデオメモ
もちろん 手書きメモ ボイスメモ にもなる・・・
まだまだ 使い始めたばかりで 使いこないしてもいないが 超重宝している・・・これはいい
おかげで 少し 仕事に関しての時間が 短縮化できているのも ありがたい・・
ネットどころか これは 簡単なパソコンだな・・・
一応 1万8千円弱で購入したのだが
最初は ソフトキーボードは キーのひとマスが小さすぎて 誤打が多く
これは使い物にならんかなっ・・・て 思ってたけど どうやら
普通のパソコン用キーボードも 認識してついて マウスもついた・・・
これで 状況は一変 便利な 持ち歩き PCへの 認識の 変身も 可能となった
ところ構わず 時間をちょっと見つけては 車を止めて 休息がてら パッと立ち上がり
ここは 非常に大事・・ このレスポンスの良さは 大事である
もたもた してると ・・あ~っもういいや・・・って気分になっちゃう・・
これが今までの PC ・・スタンバイにしていようが どうだろうが
ちょっとしたことは 圧倒的に こっちが 早いし便利
ソフトも 意外と使える ただのアプリが 充実・・
メールソフトに 業務関連の草案や メモを打ち込んでおいてPCへ送信っていう作業も
いとも簡単にこなす
最近では この二つは いろんな意味で 一番オレにとっては 価値のある いい買い物かな
・・っていうことで ここんところ ここを ご無沙汰してました・・
でも つくずく想う・・
すごい時代になってきてるんだなぁ~・・・って
今やってる Always’64 なんて 東京オリンピックの年・・かな・・
オレが まだ 幼稚園の時分だ・・・
そのころ イモのような時代が来るなんて予想できたのは ・・
鉄腕アトムを 書いてた 手塚治さん や SF作家くらい ・・じゃないだろうか・・
これから 50年 先は どんな未来になってんだろうか・・・
・・・もう生きとらんだろうな・・・
なんか こないだ 50年後 日本の人口は 3分の2くらいになり 超高齢化社会になる
ってな 予測もされてたが・・
実際 今も 十分 オレらも 超高齢者へ むかって ゆきつつある真っ最中・・
深刻な高齢者予備軍の ひとり・・・かな・・
まっ 何があっても オレは 食っていって見せる
田舎に居を構え 畑を作っても 魚つっても 食いものは 自給自足をめざし
盆栽を つくって 我が箱庭的な 空間も 持ち ・・書をたしなみ 楽器を楽しみ
唯我独尊の ・・・
・・・ なんちゃって ・・・
ひとりで 想いは ふくらみ
過去を懐古し 未来を予測し 対応策まで考える ・・・
・・・ おつかれさまでした
と いうてもはじまらんこと どうでもいいことを あれこれ妄想し
吾輩は 買い物に行ってくるのであった・・
ほんじゃ・・
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