今日君の住む街へ仕事で出向く

同僚の運転する車が    君の昔のマンションの前を通る

あのころの 君との 思い出が よみがえり  

胸がキュンと熱くなる

もし  あの時・・・

でも    もし・・・は   ない

あるのは  時の流れだけ  季節のうつりかわりだけ

  さよなら