秋の日は  短い

なにか  景色に  ものかなしさと   せつなく  時間の  流れを  かんじる

思い出となった  曲を  くちずさみ  山道を  散策する

もし  が   ゆるされるのは  自分だけの  懐古の   マインドゲーム

いいじゃないか  たまには  センチメンタルに  夢みたくなるときもある


今だけさ