はるまき@罰ゲーム 2 | Harumakiのひとりごと

Harumakiのひとりごと

一風変わったひとりごと。
でも、ちょっとイイ話…(の時もあるらしい)

イキナリですが、前回からの続きです。





宴もたけなわ、そろそろお開きの時間か・・・


その時ビックリマーク


入口の襖を豪快に開ける音が。



「お前ら、みつけたよ~」



そうです、そこには雪まみれで立っている一人の男が。


「佐渡」

「無意味な写メ」

だけでホテルまでたどり着いた友人Wの姿が。



なぜ、あれだけのヒントでココまで来れたのかはてなマークはてなマークはてなマーク



途中で諦めて新潟のビジネスホテルかなにかに泊まるもんだと

誰もが思っていたのですが・・・


「ヒントは・・・イヂメの写メしか来ないから途中から見てない」

「このメンバーから推理して、佐渡で一番いいホテルだと思った」

「料理の写真をタクシーの運転手に見せたらココに連れてきてくれたビックリマーク

「・・・とは言っても最後には教えてくれると思った」

「でも携帯の電源を全員切っていて、シカトだったむかっ


とまぁ、ツラツラと愚痴を聴きつつ・・・佐渡の夜は更けていきました。



でも・・・

スゴイ推理力と強靭な精神力、尊敬しますwww




【おまけ】


友人Wくん、疲れていたのかこの後に爆睡してました。


が・・・


「ぐがぁおぉ~」


いつもながらイビキがうるさく、怪獣が現れたのかと思うくらいです。



はるまきは慣れっこなのですが、他のみんなは眠れず・・・


罰ゲーム第2弾を決行ですwww




ロビーにあった自動販売機でコーラを買ってきて

寝ているWの口に流し込んでみました。



そうすると・・・なにやら手をバタバタと。


どうやら夢の中で溺れているようです。



「ぶわっビックリマーク」っとコーラを吹き出し目覚めたWに


全員整列で「うるせーんだよむかっとwww




こうして佐渡の夜は・・・まだ終わりませんwww




全員が寝静まった後も、エンジンがかかってしまった はるまきは、


 浴衣の紐で布団ごとWを縛ってみたり・・・

 タバコを鼻に突っ込んで写真を撮ったり・・・

 油性マジックで顔に落書きしたりしていましたwww



今、思い出しても吹き出してしまう はるまきなのでしたwww







もうちょっとだけ続きます。