気象変動・闇政府の嘘・魂の具現化 | 不幸のブログ 

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三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

今度は顔や頭皮への攻撃が激化してきました。
この人間達は子供でもしないような嫌がらせをも
当たり前にしてくるような意識の持ち主です。

P.M14:44


記事を書き終えてパソコンを止めて掃除を始めだしたら
再び脳への攻撃が強化されてきました。


ユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリンの傀儡たちは
嘘つきなだけでなくて残酷で狡猾です。


民族意識の強そうな人間も
大勢いますし、私にはもう対応不能かもしれません。

P.M13:30



今日二つ目の記事です。

一つ目は被害と工作関係の愚痴です。

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気象変動


昨日は関東でも雷雨落雷が頻発しました。


その原因は直接は寒気と暖気が日本列島にひずみを作り上げ
それが直接の引き金になったということですが。。


今回のHAARPの大き目の動きの後には
目だって大きな地震はありませんでしたし、
私は当然その効果を疑うことにもなります。


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落雷による被害相次ぐ 近畿地方でおよそ1万7,000戸が停電


フジテレビ系(FNN) 5月29日(火)20時33分配信


上空に強い寒気が流れ込んだ影響で、大気が不安定な状態になった西日本。
関西地方では29日、落雷による被害が相次いだ。


響き渡る雷鳴と稲光、そして、音を立てて屋根に打ちつけるひょう。


29日午後3時すぎ、兵庫県の姫路城を雷とひょう、
そして激しい雨が襲った。


午前11時20分すぎ、神戸市北区のアウトレットモールで落雷があり、
43歳の男性作業員が意識不明の重体になった。


アウトレットモールを訪れた人は
「空が真っ暗になって、落ちたような雷の音が3回ぐらい。
『キャー』って、お店の中で言ってました」と話した。


さらに、大阪・箕面市では、雷で住宅の外壁の配電盤が黒く焦げ、
溶けたような状態になった。


火事があった家の住人は「すごい音が2回して、お風呂場(の窓)を開けたら、
お隣のご夫婦が、すごい雨の中を(火に)ホースで(水を)、
ものすごくかけてくださっていたんですよ」と話した。


最初、近くの電信柱に落ちた雷が、この家にも落ちた可能性があるという。


今回の落雷などの影響で、近畿地方では、およそ1万7,000戸が停電になった。
一方、静岡・島田市でも、駅で落雷とみられるぼやが発生している。


そして、夕方になるにつれ、関東地方でも、
急に大粒の雨が降り出し、雷が鳴り始めた。


上空にある強い寒気は、29日夜、関東の南部にまで下がってくるとみられ、
関東を中心とした広い範囲で、落雷や竜巻などの激しい突風に
十分な注意が必要となる。


最終更新:5月29日(火)20時33分

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まず気象予報士が語れるのは
氷点下18度の寒気団と南の暖気が重なるようになったことで


その中心部に激しい気象の変動が発生し

それが大荒れと雷の原因になったと言うことです。


そこで私達が疑問を持たなければならないのは
なぜに暖かくなっているこの時期に
寒気が南下してきたのかと言う事に関してです。


前回も一度紹介しましたが
この季節の寒気の南下にはジェット気流と言われる気流
もしくは同様のものが直接影響を与えています。


その気流に乗って寒気が南下してきた。。


そう説明することは容易ですが、
では、なぜにその気流はこの温暖な季節に
寒気を南下させるような変動を起こすに至ったのか?


と言うことが更なる原因となります。


以前から繰り返していますが
地上の天候は地表上空の大気の影響を受けますし、


その地表はるか上空の天候や風は
電離層の影響を直撃されるのです。


つまり電離層に対して何らかの影響をもたらせば
その真下の大気の変動を介して
地表にまで影響を及ぼすことが可能になるのです。


でもこれも”結果”です。


更なる”原因”が存在していることになります。


電離層に影響をもたらしたのは
一体何なのかと言うことです。


アメリカ軍がアラスカガコナのHAARP実験で
当初は電離層にマイクロ波を照射しては


そこの電子を活発化させては気象変動を引き起こす実験を
繰り返していました。


電離層が電子レンジ使用状態にされたことで
その近くの大気には当然変化がもたらされる事になります。


そして実験を繰り返したその成果、
局所への気象変動を可能にしたと想像しています。


オーストラリアやモンゴル、中国、アフリカの
砂漠地帯を更に干上がらせる。


HAARPに限らず複数国家の電磁波技術の
そんな関与を以前から疑っていました。


オーストラリアでは旱魃のために小麦が不作となり
それが小麦、しいては小麦関連製品の価格を高騰させたのは
数年前のことですが


それがきっかけとなり多くの食料品は
価格を上げ、もしくは量を減らし、質を下げては
事実上の見えない値上がりを続けてきました。


デフレと言うのは特定の輸入絡みのものだけで
国内産は事実上の価格上昇が続いているのです。


話は飛びましたが、HAARPの当初の実験では
どこにどのような照射をすることで


どの地域にどんな影響をもたらすことが可能であるかは
研究され尽くしていたはずです。


一方ではHAARPを使用しながら
新しいデーターを集め続けている可能性も否定できません。


ラニーニャ現象やエルニーニョ現象は、
直接海水に対して電磁波が関与している可能性が高いと思いますし


局所的な大気不安定や竜巻やゲリラ豪雨、雷などは
更に”地上からの補助”が必要とされる技術のはずです。


それを可能にしているのは
各地に隠されている電磁波兵器だと思います。


しかし多くの気象変動の大元となる、
大気の大規模の不安定状態は
電離層を経由して引き起こされている可能性が高いのです。


小規模な気象変動は、
積乱雲を作り上げることで容易に引き起こすこともできます。


そして積乱雲程度であれば
上昇気流を作り上げれば良いわけですから
特定の地域の地表を温めたり上空を冷やせば良いのですし


アラスカガコナのHAARPを使用しなくても


日本国内でもひそかに設置してある、
電磁波発生技術を使用して特定の地域に熱照射を繰り返せば
積乱雲は容易に作り上げることができます。


更に、昨日頻繁に起きた雷に関してです。


雷エネルギーは空中に無数に存在している
電磁場のエネルギーが具現化したものでもあります。


大気がイオン化された時ほど
それは形として現れやすくなるはずです。


科学の実験でもご存知のように、
電気を通しやすくするにはイオン化した物質が
大量に存在することが必要だからです。


つまりそれを促進することができれば
雷は容易に引き起こすことも可能になります。


雷は静電気やプラズマとも言われる
電磁場エネルギーの象徴だからです。


もちろん自然発生的に生じることもあるでしょうが、
人為的に、かつ意図的に外部からそれが発生しやすい状態を
作り上げることも可能です。


私の部屋の周辺でも昨日は夜間にはひたすら稲光がありました。


雨は殆ど病んでいたのですが稲光は延々と続いていました。


実は、昨日はいつもよりもはるか上空を
自衛隊の演習機もしくは米軍機が
頻繁に飛んでいたという事実もあります。


その音がいつもと比較してもかなり小さいことからも
はるか上空と判断しました。


その人間達が、電磁波に反応しやすい物質
もしくは大気中をイオン化させるための物質を、


ケムトレイルのような形でばら撒いている可能性を
想像していました。


私は以前に、昨年の7月初旬に死に損ねたときに
海岸線で蒸し風呂(サウナ)のような暑さを
体験させられたことを記事にしました。


太陽が雲から顔を覗かせた時に
一気に周辺の大気の気温が上昇し
私は体験したことの無い灼熱地獄を味わいました。


それは太陽放射線により発生する
赤外線、紫外線のような可視光線を余計に発生しやすくするために
使用されている薬品や成分の散布の影響だと考えています。

(熱発生のメカニズムは何度も説明してきました)


そして昨年夏には、日本国内でも熱中症を引き起こすために
そのような成分がケムトレイルのような形で
照射されている可能性を指摘させて頂きました。
(私は彼らが時々はそれを撒いていることを確信していますが)


更にその時には、ブルービーム計画の劣化版ともいえる
天空に映し出された巨大なプラネタリウムのような
偽の星空を見せられました。


その日も海岸線には昼間から飛行機が頻繁に飛んできて
(かなり上空で音も小さいのが特徴)


夕方には青空が、
薄い灰色がかったスモッグによりうっすら黒ずんだ状態にされて
その日の星空を半ばあきらめていたら


何故か空満点の星を見ることができた。。


しかし流星の時期では無いのに
すさまじい流れ星を見ることになりましたし


夜中にはその空満天の星空が延々と停止するという
状況まで確認しています。


星に興味ない方であれば何の違和感も持たなかったことかと思いますが
私は偶然星が好きだったのでその違和感に気がつくことにもなりました。


そのときには三宅島のそばの島の
特殊な施設から天空と沖の船へと光が送られていて


それが空に映し出された映像の元なのだろうと
想像もしました。


またしても話がそれたので元に戻すと、


大気に対して撒かれた物質により
太陽からの熱を増幅することもできれば


撒いた特定の成分をスクリーンとして使用して
(制御されているかのようにその”もや”は
一定の方面に同じような薄さで広がって見えましたので
そこにも電磁波による管理がもたらされていたと思います)


そこに映像を映し出すことも可能であると言うこと。


そして今回のような場合には
電磁場が雷に変貌しやすくなるように
イオン化された物質もしくは大気をイオン化しやすくする物質を撒いて


そこに外部から軽い電磁波を照射し刺激を与えるだけで
雷などは容易に引き起こすことが可能であろうと
私は推測したわけです。


不自然な雷が続くようなときは
その直前に遥か上空を飛行機が飛んでいた形跡が無いかどうか


そして大気がイオン化されていないかどうかを
意識してみてほしいです。

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闇政府の嘘



地球の法則の傀儡たちが今度はイエズス会を
この社会の諸悪の根源であると誘導し始めています。


フリーメーソンとして使用してきた
トカゲのシッポ切りをする予定の末端の傀儡たちを
まとめてイエズス会扱いすることで、


真の策略を実行し続けてきた人間達を
隠ぺい工作するのがおそらくはその目的だと思います。


シオン長老の議定書を読んでいれば理解できるように、


イエズス会はユダヤ教パリサイ派長老会サンヘドリン同様に

社会を裏から支配しようと狙っていた人間達です。


しかしシオン長老の議定書にはこんな記述があります。

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第五議定書より。


政治的活動で我々と肩を並べることができる者が無いのと同じだ。

しかしジェジェイット会(イエズス会)だけは
この点で我々と肩を並べられるが我々は無知な下層市民の間に
その信用を失墜することができた。


と言うのは我々は秘密組織を持って蔭の中に
隠れているのに、ジョジョイット派はその組織が
外部から見えるようになっているからである。


結局世間がカトリック教の首領に支配されようとも
シオニストの血を受けた我々の独裁者に支配されようとも
同じことではないか。

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イエズス会は組織が丸見えで
サンヘドリンはその信頼を失墜させたと言っています


(シオン長老の議定書は、19世紀末にスイスで行われた
第一回シオニスト会議の内容と言われています)


その一派はサンヘドリンに取り込まれたと言う話もありますし
今の社会を見ていてもキリスト教社会を壊してきたのは
近年では間違いなくユダヤフリーメーソン人脈のはずです。


それをイエズス会の仕業に見せかけることで
自分達の保身を図ろうとしているのが
末端フリーメーソンとサンヘドリンだと思います。


これから社会は平和になる。


そして元凶はイエズス会である。


こんな流れが今後の地球の法則の策略であることを
まずは主張しておきます。


更に宇宙レベルでのミスリードも始まっています。


地球の法則の信奉者で、スペースブラザーズの存在を
隠す事に協力し続けているサイトからの引用です。

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私は銀河連邦のゼウスアシュタルです。
皆さんの世界の今までの永い闇の人類奴隷化も終わりを告げました。


アンドロメダの我々の高次元の同志たちが協力してくださり、
ついに闇の終焉にいたりました。


長い間の地球征服と人類の奴隷化は終わりを告げたのです。


これは4次元精神体との戦いであり、
皆さんの目には見えない敵との戦いです。


そして世界中の彼らの基地はことごとく破壊されました。
カバール達の世界制羅とイルミナティーの暗黒のたくらみは、
銀の軍団の働きによりことごとく爆破されたのです。


巨大なる海底基地で、彼らは人間をさらい精神を錯乱させて
新人類である奴らの混合体であるハイブリットを創造したのです。


それらの多くの闇に造られた人造人間は皆さん達を殺して
自分たちの世界を地球に創造するための彼らの道具のためであったのです。


これらの彼らの壊滅と逮捕した者達は、
人の目では見る事はできず特別な隔離の中で、
ある「゜宇宙監獄」に入れられております。


皆さんは確実に闇の制圧から脱出したのであり、
これからは光の未来が皆さんを平和の中に、
天使の演奏が聞こえてくるように柔和な世界が未来の美しい門が開いたのです。


光の銀河連邦ゼウスアシュタル5/22:アンドロメダの勝利


私達は光の銀河連邦です。
皆さんの目に見えないところで多くの解体が起きています。


それは今まではそうであった事が、突然の変化に対応できないくらい、
今までの闇の手下ども達の操作と又反省において光についた者達の情報により
錯乱を起こし始めています。


用意されていた今迄の椅子はなくなり、
多くの大企業にも入れ替えが起きています。


もはや闇たちの存在に繋がる者達の根は断たれているのです。


そして以前のようにはいかず、入ってくるお金も無くなりました。
彼らの毎日は座っていて大金が転げ込んだからです。


皆さん達の就職がないとか仕事は切り捨てられて、
暮らしは税金が増えて悪くなる一方に人類を追い詰めていき、
彼らはその税金をだまし取ってきましたが、もはやその組織は壊れてきています。


日本も同様であり逮捕は留める事はできません。
これは世界的な出来事のスケールに広がっていて留まる事がありません。
皆さんの人類奴隷化の目的がとうとう明るみにでたからです。


光の銀河連邦5/24:銀の軍団アンドロメダの勝利


銀の軍団とはもっとも高い崇高なマスターたちの存在です。
私達の連合の全体の構造部であるアンドロメダに我々の本拠地があります。
銀の軍団とは我々銀河連邦の最も高貴なるエリート的な存在達の集合体でもあります。
ですから銀の軍団は我々の銀河連邦の存在の事なのです。


我々は何時もアンドロメダの評議会との固い結束によって存在しています。
我々銀河連邦は、最後の闇との戦いに終止符を打ったのです。
これは本当の事であり、我々はここまで来るのに惑星規模の努力があり、
我々は一致団結して地球に滞在している4次元変身体の闇に最後の打撃で
この計画は勝利したのです。ここまでに来るのには多くの道のりでした。


銀河連邦と銀河の連合群は一つになり、
地球の皆さんの解放の為に戦ってきました。
地球時間ではとても永く感じますが我々はこの様な時を幾度か経験をしていますので、
いつまでも闇たちの自由にはなりません。


アシュタル銀河連邦軍も参加しています。
この様に皆さんには理解できないと思われますが、
これらはこの次元の3次元の中の戦いではなくて
皆さん達の見えない所での戦いなのです。


我々は特殊なテクノロジーで、闇たちの居所は全て見えるのです。
我々はどんな敵でもひるむ事はありません。


皆さん達の中にも闇たちに負けない強い存在達が信念を持っていて、
我々の勝利を祈ってくれているからです。
このように地球は光のなかで一つの存在なのです。


我々は後の始末のためにもまだ油断はしていません。
ですけれど闇たちの土台は崩れたのです。


そして地球には奴らはいる場所が無いのです。
今後も人間たちに毒する存在達は追い詰められていき、逃げるところはありません。
そして皆さんの前から消え去ることになります。


皆さん達の前から永遠にです。

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彼らがスペースブラザーズとは異なることは言うまでもありません。


三次元でない別の次元、しかも神の領域であり
私達の意識の領域である四次元で戦いを繰り広げることが
できる存在だからです。


彼らは三次元の肉体を異次元様に変貌できる人間だと
言うことになります。


しかも、エリートの集団だそうですので
彼らの社会には上下関係もしくは優劣関係が
存在することになります。


そして彼らは目に見えない敵と戦っているそうです。


見えませんし証拠も無いので
それを倒したと言われれば私達はそう認識するしかないわけです。


地球の支配層をイルミナティーと呼んでいますが
ではその具体的な実態は何なのか?


スイスを拠点としているサンヘドリンは
滅んだのでしょうか?


お抱えの銀行やエネルギー産業
そして金融や軍事産業、大企業、マスコミには
何の変化があったのでしょうか。


四次元が悪者が存在する次元であり
私達地球人はいきなり五次元的な存在になる。。。


そのためにも菜食主義を主張して進め、能天気であることを進めますが
(マイナス要因を見ないように誘導しながらです)
それ以外では何の精神的進化を求めてはいません。


四次元を理解できない私達が
その次元を通り越して五次元的な存在になる。


それを理解し信じる方も凄いと思います。


つまりここでは私達が肉眼で確認できない
レプタリアンという敵を倒した、
霊魂的存在になれる宇宙人が存在していて、


その人間達がレプタリアンを倒したことで
これまた目に見えない組織であるイルミネティーの陰謀も
費えたと誘導していることになります。


認識できない悪が滅び、
この社会に平和が実現するのでしょうか?


では今現在私を必死に潰しにかかってきている人間達は
一体何者なのでしょうか?


先述のイエズス会もそうですが
特定の人間組織を悪に仕立て上げて


その見えない構成員を罰したから
この社会には平和が訪れる。。。


そしてこの社会の中には悪はいなくなった。。


そう誘導したい事が明らかです。


それを鵜呑みにする人間は、
少なくとも覚醒者、予備軍、理解者の中には
一人もいないと思います。


アセンションはこのような価値観と
併せて利用されていますし


アセンション自体には正しい進化の指針が
述べられていないことも私達であれば
容易に理解できるはずです。


能天気になって菜食主義を続ければ
後は勝手に進化してくれる。


しかも五次元的な存在にです。


地球社会の中の詐欺と同様に
”うまい話”で他人を騙してつっては
真理への道へと進むことを妨害している。


私にはそのようにしか思えないのです。


アセンションと宇宙人を信じる人間は
このようなサイトで騙し、


もっと現実的に陰謀や策略を理解できる人間は
ユダヤ長老会サンヘドリンではなくて
イエズス会であると誘導して騙す。


もっと言えばロックフラーやロスチャイルドこそが
悪であると騙す。


ユダヤ長老会の表看板を取り外してみたところで
この社会の実態は何も変わらないことも
私達には理解できます。


そして逮捕者も見えないままで、
もしくはそんな人間を逮捕したことにしては、
この社会には平和が訪れたと誘導し、


友愛社会が進行していくのです。


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魂の具現化


独断と偏見”で触れたいことがあります。


四次元で思い出したのですが
私達の魂は”想念の塊”のようなものかもしれません。


元々が私達の魂=精神は、創造主の意識の分身ですし
その持っている想念は宇宙的な意識でしょうし
それは心のエゴの持つものとは異なる事も想像がつきます。


魂=精神を強く感じる事で、
私達はその影響を受ける事になるでしょうし


一方私達が心の暴走を抑え魂を強く感じる事で
魂と創造主の意識の経路もしっかりと繋がって、


そこから多くの創造主の想念を
エネルギーとして受け止める事になるのだと思います。


つまり創造主の意識を感じる人間ほど
魂の持っているエネルギーは大きいことになります。


更に四次元と三次元の関係を理解できれば、
四次元の思考や想念が三次元で具現化されるのですから


魂と言う想念の齎した現象が
三次元の私達の今の姿ともいえると思います。


つまり今の私達の姿は
私達の魂を表現した物では無いかということです。


「人間は自分の思っている通りの者になる。」


これは自分が単に「こうありたい」と願っているものに
自分が成れるという意味ではなくて


「私達がいつも”想っている事”は
全て想念として私達の魂に刻まれていて
それが三次元でも表現される」


と言う意味にも取れると思います。


私達は肉体を持っている以上、
そしてそれが紫外線やガンマ線や電磁波の影響を受ける以上、
老化も病も避けられない運命ですが


そんな環境でなければ
私達は普段思考するその想念によって
自らの魂にもその影響を与え、


影響を受けた魂がそれを肉体に具現化するという
相互的な関係があるような気がします。


今現在の私達は、
自分の魂が現象として具現化したものでは無いかと言うことです。


「こうありたい」と願い続けた人間が
それを実現する事もありますが


そのために本人は努力をしているはずですし、


それが創造主の意識から逸れていなければ、
人間としての向上を齎すものであれば、


「天は自ら助くるものを助くと」いう言葉が
現実になるという話でもありました。


一方、願いではなくても
私達は常に何かを思考している存在ですし


その思考の度に想念を放出しているのですから、
想念が魂でエネルギーを受けて放出されるであろうことを考えれば、


私達の”想い”が魂に影響を与えていても
何の不思議もないと思います。


私のような環境に置かれると
魂を感じ、心を抑える事も大変に成ると思いますが


覚醒者そして予備軍は
これから先どんなことがあっても最後まで魂にしがみついて
決してそれを離さないで下さい。


私も今その覚悟をもってかろうじて生きています。


【地球人の苦悩を光の前の暗黒の様に消すために
宇宙の創造主を地球の道しるべにしよう】


私達覚醒者は自ら消えようとも
新しい光を残し続けて行きましょう。


この社会の中で創造主の法則への道しるべを照らす光が
決して絶えませんように。。。

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P.S.


アダムスキーは今回の新しい時代の終了の時に
12の惑星の人間が揃って新しい太陽系へと移住していくと
アリスポマロイ女史に話していたそうです。


その新しい時代の終了が2000年先の事なのか
26000年先の事なのか判りませんが
(地球文明が継続していれば)


その時までこの社会が変わることができなければ
地球社会は置いていかれることもあるのでしょうか。。。


宇宙の実態が理解できない人達には
新しい太陽系への移住など御伽噺にしか聞こえないでしょうね。


それでも創造主の法則は働いている。


彼ら地球の法則の信奉者は、


地球社会が勝手に創造し作り上げた法則では、
創造主の法則から逃れることはできないことを
いずれ思い知らされる時がくると思います。