コーヒーブレイク 種族保存の欲求が。。。 | 不幸のブログ 

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三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

今日二つ目の記事です。


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2歳女児死亡、頭に複数の打撲跡 母から事情聴く 広島



2010年9月3日11時30分

 広島県福山市で8月31日午後5時ごろ、

「2歳の長女の体調が悪い」と家族から119番通報があり、

心肺停止状態で同市内の病院に運ばれたが、間もなく死亡した。


女児の頭などに複数の打撲のあとがあったため、県警は2日、司法解剖し、

死因は頭に強度の力が加わったことによるショック死と判明した。

県警は女児が虐待を受けていなかったかなどについて、母らから任意で事情を聴いている。


 捜査関係者によると、女児は、いずれも20代の実母と内縁の夫との3人暮らし。

内縁の夫は県警に対し「子どもと風呂に入っている途中で、トイレに行って戻ったところ、

浴槽に浮かんでいた」などと説明している。

実母は、女児に日常的に暴行していたことは認めているが、

31日には暴行はしていないと話しているという。


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もう聞き飽きたような事件ではありますが

少し気になる事がありますので取り上げてみました。


まずこの事件に関しては親達が何を主張しようと

幼児虐待の挙句子供を死なせてしまった事件である可能性が強そうです。


打撲があって、致命傷が頭に力を加えられた事に拠るショック死という事ですから

風呂場で溺れたなどという大嘘は通用しませんし

心臓麻痺でもありません。


母親と内縁の夫は何かを隠しているのでしょう。


このような話が最近はTV報道から頻繁に聞こえてきますし

今更と言われてしまいそうですが触れてみたい事があります。


最近兎に角ありがちな話ですが、気になるのは

まるで一定の法則でもあるかのように、


母親と内縁の夫と共に暮らしていた子供が

虐待を受けた事で死んでいると

いうパターンがとても多いということです。


つまり、母親は何らかの事情で夫と離婚していて

尚且つ子供を引き取っているような家庭であり


その後その母親に恋人が出来て

同棲状態になりその後に虐待死事件が発生しているという事。


このような事件には今の社会状況がそのまま反映されている気がするのです。


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ここからは私の勝手な想像です。

こんな事もあるかもしれないという話です。

今の日本の中では日々失業者が増加していますし

そんな立場になった人間は経済的に家庭を守る事も出来なくなります。


つまり離婚の原因がもしかしたら夫の失業や転職にあり

その後離婚した妻と別の男性が付き合い始めた事で


元の夫の子供に対して疎ましさを感じたり

愛情が感じられなくなる事でそれが虐待に繋がるような可能性があります。


このような事件のあった時に

内縁の夫の職業や国籍等が詳細に報道される事もなく

そのために良く見えない事も多いのですが


例えば離婚後交際を始めた相手が日本人なのか?

と言う事も気になります。


例えば子供や妻に暴力を振るうという習慣は

日本人よりも朝鮮系統の人間に強い習慣でもあります。


儒教の悪しき習慣とも言える女性蔑視的な発想や、

目上の人間の命令には従う的な発想から


朝鮮半島関係者は目上の人間に弱く

目下の人間に只管厳しいという性質があります。


それを日本国内で家庭内で実践し、暴力に発展すれば

ドメスティックバイオレンスでもありますし児童虐待でもあります。


以前から日本の中で習慣化していた暴力事件が

最近になってから報道されだしたというのであれば話は別ですが

日本の家庭が激変しだしたのはこの数年間の話です。


そして丁度同じような時期に日本国内に

朝鮮関係者が激増しているという事実もあります。


つまり習慣の異なる人間同士の同居が

元々は日本では少なかった悲劇を

頻繁に発生させる事になってしまった可能性を考えています。


最近気になっている在日関係者のネットでの言動に

「日本人の女は金のある男が好きなんだ。

職の無い日本など捨てられるのが落ちだ。日本の女は在日のもの」

といった趣旨のコメントがありました。


ネット全般を見ていると在日男性は

日本人男性を敵視する一方日本人女性には好意的であり

異性として見ている人間も多そうなのですが


そんな人間達が日本人女性と交際した時に

もしもその女性に前の夫との間の子供が居たら

一体どうなるのかと言う事です。


それに在日関係者の殆どが

日本人と結婚していると言うデーターもあります。


日本国内で女性は未だ男性よりも職を見つけやすいと言う現実と

日本人男性に失業者が多いと言う実態も

日本人夫婦の離婚の原因となっているかと思います。


役に立たない男性が捨てられ

女性が自立すると言う状況になる離婚です。


在日支配日本社会を実現するためには

一番邪魔な日本人男性を排除する事が民族的に優先されている

可能性がありますが、一方日本人女性に関しては彼らは友好的です。


例えば韓国人男性が日本に増加したような時でも

日本人女性はその伴侶となりえる存在なわけで、


今度は日本人と在日の間で見えない日本人女子獲得競争が起きる事になり

その意味でも日本人男性は彼らにとっては邪魔な存在なのではないかと想像しています。


そして残念ながら日本人女性が男性に要求するものは愛情ではなくて一番が経済力です。

一番働き盛りの年代の日本人男性が山のように社会からあぶれている中で

特権階級である在日関係者は、仕事にもお金にも恵まれているという実態もあります。


国籍や民族的なものを意識しなければ、

経済的に厳しい日本人男性よりも在日関係者の方が

日本人女性にとっては伴侶として理想的に映るかもしれません。


まして在日男性は自分が在日である事を口にしなければ

日本語を流暢に話している分には日本人女性にその正体を知られる事もないでしょう。


失業した日本人男性を捨てて

結果的に金を持っている在日男性と一緒になって

その事に気がつかないでいる日本人女性。。


そんな人間も実際多いのではないかと想像しています。

(別れさせ屋などという商売も存在していますし)


しかし現実に一緒に暮らすようになるとその実態に気が付く事になり

中には暴力を受けるような事もある。。。


そんな事ももしかしたらあるのかも知れません。



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もしも私の想像がまるで見当はずれだとすれば

今度はある意味もっと危険な兆候のような気がします。


母親は子供を生むと母性本能が強くなると言います。

女としてではなくて母親としての本能がです。


それはホルモンバランスの影響でもあるでしょうし、

人間としての理性を持っているが故に感じる義務感かもしれません。


それが正常に機能しなくなり

自分が女である事を満たすために母親である事を放棄していると言う事になれば

それは生物学的に末期症状のような気がします。


愛人が我が子に虐待をしているのを放置する母親。。。

愛人と一緒になって我が子を虐待する母親。。


正常な人間の姿とは思えません。


愛人と暮らし子供の養育を放棄すると言う行為は、

本能の命じるまま生殖行動をするが

一方では母親である事を放棄するという事で


本来在るべき人間の姿とはかけ離れているからです。


つまり人として本来持つべき意識が

壊されて変貌していると考えられるからです。


動物は例え本能的に生殖行動をしたとしても

生まれてきた子供をこれまた本能的に育てようとします。


そして子供が育つから種は繁栄を続ける事が出来ます。


人間がそれを出来なくなっていると言う事は

一体何を意味しているのでしょうか。。。


最近は女性が男性化して

男性が女性化しているといわれますが

まさにそれがそのまま日本社会に反映している様にも思えます。


男らしさ女らしさと言うものがまるで見えませんし

男性は限りなく骨抜きになり

女性が母性本能が薄れているように見えるからです。


そしてそれはやはり生物学的に不自然な事だと思います。


いずれにしても子供にとっては受難の時代がやってきました。

結婚に拘らず内縁の関係を続けるというのも

以前の日本では非道徳的行為とされていましたよね。。。


日本では全てのモラルが変貌しているのです。


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P.S.


夫婦別姓が進めば家族意識も薄くなっていき

日本の家庭は今以上に崩壊することが予想されるそうです。


それを示してくれているのが

見せ掛けの福祉国家スエーデンの実態。


日本はそれを追走させられるのでしょうか。