http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki20100809.html
流石はなわさん。
興味深いコメントをされています。
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二言目には証拠証拠、写真写真と
馬鹿の一つ覚えのように繰り返す。。。
そんな人間が増えてきました。
証拠が無いから足が着かない
証拠が無いから一般人にはばれない
そんな意識をしていた人間達の尻に火がついてきた証拠でしょうね。
出かけてくるので今日のぼやきはこれだけです。
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本題です。
先日、神奈川県まで出かけてきました。
目的は、愛国心もって孤軍奮闘している有名なブロガーであり
私が政治サイトでは唯一信頼して読んでいるブログの管理人である
”博士”に会うためです。
博士の思想に関しては
限りなく右であると言われている事も判っていますし
私とは少し主張も違う事も勿論気が付いています。
でも問題はそんなことではなくて、
私と同じように紐がついていなくて
日本を心から憂いていて
自分が出来る事を今一生懸命行動している
そんな人間が存在している事を確認する事で
私が勇気を分けて貰いたかったと言うのが本音なのです。
(阿久根市長さんにも会ってみたいです)
そして初めてお会いした博士は
一見普通の男性で、普段は穏やかで腰も低いけれども、
心の中に熱い物を持っていて
その事だけは絶対に誰にも譲らない。
そんな信念を持った人物でした。
会と言っても博士の身近な方が協力して会場を作り、
そこに一般のブログ読者が集まる質素な物ではありましたが
それだからこそ、組織や紐の存在も一切感じる事無く
博士が自分の信念で活動している事も実感しました。
会では、実は少し年配の
政治や陰謀に詳しい人間が一番前に座っていて
博士の説明に否定的な言動をする事があり
それに博士が反応する一幕があったのですが
そこで感じたのは偽善ではない
熱い血の通った人間としての博士の存在でした。
一緒にされると迷惑がられると思いますが
それは私にも通じる物があります。
博士はブログでは現実社会問題を取り上げている方で、
勿論私のようにユダヤの陰謀などというものに触れる事はありませんが、
実はしっかりと裏の策略などにも敏感な方のようでした。
そして日本への溢れる愛で一杯の人物でした。
口八丁手八丁でなく、時には不器用に見えるその姿こそが
政治的思惑のない事を物語っても居ました。
そしてそんな人物を多くの日本人がブログを通じて慕っている事から
日本も未だ捨てた物ではないと嬉しくもあります。
そして、今博士の感じている危機感は
私の主張にも繋がるものです。
日本人が何故に今日本が置かれている危機に気が付かないのか?
日本人は何故にもっと正しい政治や歴史含めて
十分な正しい教育をされてこなかったのか?
私が日々感じている意識と同じものです。
そして個人的には
日本が特定アジアの食い物にされてしまうという可能性をとても危惧されていて、
それが記事の端々に現れている事から
日々、左翼系、アジア贔屓の人間達に集中砲火を浴びているようでもありました。
更に今後実現してしまうかもしれない
民主党、公明党、共産党の支持する
アジア友愛政治、アジア経済圏にも大きな懸念を感じていられました。
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ユダヤ陰謀的に見れば
アジア友愛やアジア経済圏がとても危険な物である事は
有識者はご存知の通りです。
そう言えば、先日、博士の会に参加した一般市民の一人が
「考え方ではアメリカには二つの流れがあって
アジア経済圏を推奨する人間と
そうではなくてアメリカへの利権を誘導する人間に分かれるのではないか?
そしてアジアの脅威を主張するのは
そんなアメリカ利権の人間に利を与える事になるのではないか?」
という話をしていました。
勿論ユダヤを理解していれば
そんな事もありえる事は十分理解してますが
そんな悠長なことを言っていられない状況に
日本が追い込まれているのは事実です。
しかしその方は、
特亜に視線を集中する事でアメリカが利するのではないかと
主張したわけです。
その方は日本の現状に気がついていないのです。
アメリカも特亜も究極的には日本の味方ではありません。
しかし少なからず今日本は
喉元にナイフを突きつけられているような物です。
そしてそのナイフを持っているのは特亜の人間達に他なりません。
それを主張しないで時間だけが経過すれば
日本が一体どんな事になってしまうのかは想像に難くないはずです。
でもその一般の方は実は未だ随分と楽観的な発想をしていました。
「民主党も内部で民主の政策のおかしさに気が付いている人間も増えているし、
小沢氏とアメリカが密談し、次の総理は君だといった話もあるし
このまますんなりと日本が特アに侵略される様な事は防げるのではないのか」
という事を語っていたわけです。
しかしながら今現在、首にナイフを突きつけられている事に
気が付いている私達のような人間にしてみれば
「自分の首が切られようとしているその時に
何を悠長な事を言っているのだ」
と言う意識があるのですから
そんな方と私達には既に危機意識に大きな温度差があるのです。
そしてその原因は
偽日本人の存在を多くの日本人が認識していない事に
由来すると思います。
(認識の差が危機感の差に繋がっているわけです)
そして考えてみれば、朝鮮支配、それも韓国支配という事であれば
アメリカは国としても日本に強い影響力を持ち続ける事が出来ますし
(韓国はアメリカメーソンの影響力の大きな国です)
例え中国支配にならなくても
メーソンにしてみれば日本を朝鮮支配下に置く事だけでも
十分に目的は果たせるのだと予想しています。
だとすれば例え中国の脅威が防げたとしても
それ以前の朝鮮半島の脅威に屈してはいけないわけで、
その意味でも民主党の闇政策が日本の脅威である事は変わりないのです。
そして博士も仰っていましたが
民主党も公明党も結果的には双頭の蛇のような物で
胴体は一緒の代物であるという事。
闇法案を可決するのに民主だけでは不十分だったとしても
公明党・共産党のような左翼政党が存在している以上
その実現の日は遠くは無いという事です。
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博士に拠りますと、秋の臨時国会で早々と
人権侵害救済法案
外国人地方参政権付与法案、
選択的夫婦別姓制度を導入する民法改正案
の三法案が国会に提出される恐れがあるという事です。
その中でもとりわけ、人権侵害救済法が採決を経て法制化されると
その後は日本の朝鮮化は加速する事になりそうです。
”創価学会”とか”朝鮮人”と言った言葉を使用して
批判する事が事実上出来なくなるからです。
人権擁護局は逮捕権限まで持つ事になるようです。
例えばブログ記事で有ってもそんな内容の記述があれば
人権擁護局へと通報され(通報は創価・朝鮮の得意技です)
逮捕される事になりかねないわけです。
つまりは事実上の反対勢力の口封じ法案であり
憲法の保障している言論の自由なる物を
否定する事にも繋がるものなのです。
民主党の中には闇法案に対して慎重な人間や
反対派も出てきていると言われては居ますが
小沢氏の鶴の一言で皆が黙り込んでしまうような組織が
日本にとって建設的な決定をしてくれるとは思えません。
その他にも、内閣への権力集中を合法化する規定である国会法の改正や
特亜の人間でも国家の中枢要職に付く事を合法化する
国家公務員法改正案等も審議されている最中と言う事で
日本人がその内容を正しく理解すれば
誰もが驚くようなとんでも無い法案が目白押し。
ここまでやられても未だに民主党の正体に気が付いていない日本人に
一種の怒りすら感じてしまうのは博士や私だけでは無いと思います。
これらが通れば一体どんな世の中になるのか?
そして得をするのは一体どんな人間達なのか?
それを考えて頂ければ
民主党や公明党の正体もおのずと知れることになります。
韓国民潭が後ろに控える民主党
朝鮮総連が背後に見え隠れする公明党
私達の当面の脅威となっているのは
間違いなく朝鮮半島なのです。
それを隠蔽するためにも
韓流報道や親韓報道で日本人を騙し続けているマスコミ。
私達が日本人覚醒を目指して行動するにしても
まずはそこからという事になると思います。
物事には処理すべき順序があります。
かと言って木を見て森を見ないのも間違いです。
その辺の複雑な兼ね合い含めて
私達はこの複雑に絡み合った陰謀の糸を
確実に解いていかなければならないと思います。
それは地道な作業かもしれませんが
日本を取り戻すためには避けて通れない道である事是非理解して頂き
広報にご協力頂ければと思います。
愛国者は未だ存在しています。
圧力や脅しに負けてはいけないのです。
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P.S.
博士さんが紐無しで頑張っている限り
俺は心から応援したいと思います。
俺は今後もユダヤの危険性を警告しながら
偽日本人と戦って行きたいと思います。
ところでランキング、選挙中は低迷していた
ビッグブラザーが再び一番目立っているようで。。。
次の選挙に向けた広報活動で必死のように見えますが
出来ればランキングトップには
日本人の心を語っている人間を置いて欲しいですよね。
西洋かぶれ、メーソンかぶれの経済学など
読んでいてもつまらないのですが
どうしてあれが人気ランキングトップに出てくるのか。。。
決まっています。
組織的な支持を受けている人間だからです。