コーヒーブレイク  山のガイド | 不幸のブログ 

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三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

今日の記事の後編は後で出します。

今日二つ目の記事です。今日は記事三つの予定です。

これは其のつなぎに読んでください。


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掲示板で面白いコメントを見つけました。

警察発表の自殺のバリエーションです。


勿論全ては警察への皮肉です。

とても楽しく読ませて頂きました。

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619 :名無しさん@恐縮です:2010/07/27(火) 18:22:02 ID:ERwkPrtx0


日本は死因不明社会
予算の関係で不審死でも心臓麻痺で処理されるケースが多い


参考までにいままでの警察に自殺と発表された例


* 大阪、タクシー運転手 - 首にロープを巻いて、

家の門扉の前でジャンプしロープを門扉にひっかけて首吊り。門扉の高さは数mあった。


* 東京、アフガン航空常務 - 全財産をつぎ込んだFX取引きで失敗し、

社内で自分の心臓を刺してから窓枠を乗り越えて離陸。


* 大阪、社長 - 全身をロープと粘着テープで縛って、ビル屋上の鉄柵を飛び越えた。


* 千葉、少年 - 全身をロープと手錠で縛って、柵に囲われた線路に飛び込み。


* 東村山市議 - 逆立ちしてマンションの窓際まで、

指でひきずった跡をつけながら歩行、足から手すりにぶら下がり、

空中で方向転換して50cmの隙間に向けて飛行。


* 沖縄、社長 - 全身をめった刺しにして自殺。

背中や手の甲もきちっと刺してあった。血の跡ひとつつけずに非常ボタンを押した。


* 大阪、潜水ルポライター - 水深数十センチの川で

全身を縛ってめった刺しにしてからうつぶせに水中に横たわった。

ご丁寧に背中に重しまで乗っけた。


* 神戸、ヤクザ - 自分で自分の首をはねて自殺した。

首はみつかっていない。


* 東京 - 火の気のない玄関で人体発火現象を起こして、

燃え尽きるまで気管に煤が入らないようじっと息を止めて焼身自殺。


* 愛媛 - 風呂場で自分で自分の頭をハンマーで殴り自殺。


* 茨城、おばさん - 首吊りしたあと歩いて川に入り息を止めて自殺。気管には水なし。


* 熊本 - 某病院主要関係者を乗せ、峠道を時速80キロで、

ガードレールのわずかな隙間をタイヤ痕ひとつ残さない絶妙な運転テクニックで

すり抜けて50m下へダイブ。


* 福岡、高校生 - 400kgの重しを抱いて海に飛び込む。


* 東京 - 頭に穴があく不思議な方法で首吊り。


* 千葉 - 首吊りをしてからわざわざ飛び降り自殺。死因は飛び降りではなく窒息。


* 名古屋 - 車で首吊りをしようとして首を切断。

しかし、首がないまま駐車、車庫入れをこなす。


* 大阪 - 歩道橋から飛び降り自殺するも、

なぜか歩道橋から45メートル離れた路上で発見される。


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笑えますが

時にはこんな遺体が単に自殺として処理される。

これが今の日本の警察の実態なのです。


東村山の朝木昭代さんがそうでしたが

状況的に自殺とは思えないような状態で遺体が発見されても


命を狙われていたと言う状況証拠が有っても

それが簡単に自殺として処理される。。


勿論其の裏には警察に圧力を掛ける事が出来るような人間達、

日本の特権階級の人間達の存在があるのだと想像しています。


フリーメーソン・創価学会・在日・同和等です。


そして他にもこの書き込みをした人間がコメントしたように

予算の都合での自殺処理が増加しているのでしょう。


そして一方では

警察発表による殺人事件は減少していると言うのですから

笑える物があります。


自殺者の中にには多くの殺人事件の被害者が混じっている。。。


更に行方不明者の数の中には

ひっそりと自殺でもしたような人間や

殺傷された人間も混じっていると思いますから


日本の自殺者数や殺人事件死亡者数

更には行方不明者数は皆まとめて考える必要があるのだと思います。


今回の事件は本当に事故死なのでしょうか。。。

これだって警察の手に掛かれば簡単にもみ消す事が出来ますよね。。


そして今回のような事件が

実は殺人事件であったとしても

それを隠蔽する事が出来る立場に居るのが警察。


この警察組織が信用できないのですから

全ての死亡報道は一旦は其の事件性を疑うべきだと私は主張したいわけです。



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私が何故にこんな事件を取り上げるのか?


勿論死亡原因が納得行かないおかしな事件であると言う事も

その理由の一つではありますが


実は昨年晩秋に私が御巣鷹山で遭難しかけた事が有ったからです。


(勿論人が頻繁に来る祈念碑のある山とは別の

殆ど人の入る事の無い場所です)


つまり山の危険性をよく実感しているわけです。

と言っても単に自然の驚異としての山を恐れているわけではありません。


工作を受ける場としての山の危険性を感じていると言う意味です。


まず山の中は目撃者は殆ど存在しません。(海水浴は人が多いですが)

たとえ人的災害や殺傷行為であったとしても

死因を事故として色々とでっち上げる事が可能なのです。


誘導して意図的に遭難させる事だって出来ます。


(滑落による打撲による死亡、

激しい運動に拠る脳溢血、

沢での水死、低体温症による死亡


そんな言い訳がし放題です。


更に私のような被害者であれば例え薬品や科学力で殺傷されても

場所が場所ですから容易に事故死にされると思います)


私が遭難しかけた時のガイドは
創価学会工作員、もしくは朝鮮工作員と想像している人間です。


そう判断した理由の一つは
自分の干支もわからない不思議な日本人であったという事。


そして彼が、自ら統一教会の仕業ではないかと疑っている

日航機123便墜落事件の問題を追跡している人間である事が

その理由です。


私と同じ組織的犯罪被害者ということでしたが
まるで加害者の動きを全て知っているかのような言動は
考えて見れば異常でした。


それに不思議な事に何度も私を御巣鷹に誘う事も不思議でしたし、

結果私は二度御巣鷹に同行したのですが


一度目に墜落祈念碑のある場所へ行った時は
途中激しい頭痛を催し体調不良になりました。


(ガイドさん曰く、さっき通り過ぎた人間が薬品を撒いた可能性が高い。

私は脳溢血でも引き起こすような薬品を撒かれた可能性を感じていました)


二度目には遭難しかけたと言う事で
酷い偶然が二度も続きましたし


(山が薄暗くなる中、二時間弱殆ど休むことなく歩いて

道路を発見。幸いにも事無きを得ました)


二度目の其の日には朝、自動車の中で

「こんな山でもこの時期は明け方は1度くらいまで
気温が下がるし遭難したら危険だ」


と言うような予告とも取れることを言われていて


其の当日の遭難未遂だったので
今では其の人間が工作員である事を少しも疑っていません。


(本人は私のことを心配する振りを装っていましたが

探して歩いた気配も無く、


当初の自分の予定通りの時間に下山し自動車で帰宅する途中

道路を歩いている私に気が付いたようです)


更におまけを言えば、
其のときの様子を記事に書いていると(未だ非公開です)
其のタイミングで電話を掛けてくると言う偶然もありました。

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其の時に私が遭難しかけたのは単なる警戒不足ではありません。

昔はボーイスカウトと言われるユダヤ傀儡予備軍?に

所属していた事もあり、自然の怖さは身を持って体験しています。


当日の目的は日航機123便の機体や
それと一緒に撃墜されたと言われている米軍機
更にはミサイルなどの破片を探しに行くと言う事だったので

123便の墜落の祈念碑とは別の山へと登る事になったのですが


私は自分の進行方向をしっかりと把握できるように
最悪の事を考えて行動していましたし


山の奥には出来るだけ入らないように
自分では気をつけていました。


しっかりとミネラル水をポケットに入れて水分確保も
出来る状態にしてありました。


ただ、そのガイドさんが
どうしても山頂で見せたい物があると何度も勧誘するので
仕方なく付き合ったのが間違いだったわけです。


其のガイドさんが飛行機やミサイルの破片を探していたのは事実ですし、
其の人間が123便の墜落事件に関して
米軍や統一教会関係者を疑っていたのも事実。


真実を追求したい身としては
其の墜落の現場の状況やその時の遺留品を探してみたいと言う

気持ちが強かったこと


そしてやはり公開していませんが
日航機123便に関してもう一つ記事が保存していた事もあり


何か参考になる事でもあるかと考えていたため
其の人間の誘いに乗ったと言う事情もありました。


そしてそこで私は嵌められたわけです。



尾根まで上り少し経つと

口に妙な薬品(ガソリンや油のような成分)を感じ


それから口の中がカラカラになり

其の内胃腸まで不快感を感じるようになりました。


水のボトルを落としてしまっている事に気が付き

「のどが渇いたので下山したい」と言うも、

「近くに沢がある」と嘯いてはガイドが山の奥へとどんどんと進んでいきますが

いつまで経っても沢が見つかりません。


イライラ感もあり一人で来た道を戻ろうとするも

そこまでに随分と蛇行して移動されて居た事もあり

元の道が見つかりませんでした。


尾根上で進んでしまったようで

降りていくべき沢が判らなくなってしまったわけです。


ガイドを待っていて一緒に帰れば安全だと言われそうですが

彼は五時までは山に居ると言いました。


其の時の時間は3時少し前。


晩秋の山の陰るのは早いし

5時にはかなり暗い状態になります

そんな暗い中で山に迷えば遭難は必至です。


しかも其の人間が山の尾根を越えてからは

妙に私から離れて歩くようになっていたし


態度も急変した事から工作員である可能性を感じ、

山に置き去りにされる可能性も感じていたわけです。


(下を向いて事件の残骸を探していると

更に奥へと進んでいるような状態でもありました)


そして異様なのどの渇きに耐え切れずに、

下山しようとしない其のガイドを置いて、

一人元の道を探すのですが、そこで道に迷ったわけです。


(自業自得ともいえますが。)


藪を掻き分け進むも

其の一方耐え切れない程の喉の渇きが襲ってきて

思考回路も正常では無くなっていました。


ELFを後頭部に照射されているときの如く

正常な判断が出来ない状態になりかけていたわけです。


仕方が無いので落ち着くためにも

まずはのどの渇きを癒そうと沢へと降りる事にしました。


しかし一旦降りると其の勾配からも地面の状態からも

再び上に上がって自分の来た最初の沢を探す事も難しくなってしまいました。


(木の枝を伝って降りましたが

先日は雨だったようで枯葉の下は泥状態で

地面が滑って危ないのです)


仕方なく沢へ出て下流へと向かうのですが

沢の流れから上ってきた沢とは反対側である事だけは気が付きました。


その時の私の幸運は、単に沢に沿って歩くのではなくて

時々視界の開ける高い場所へと移動していた事


そして動き出した時間が3時ごろだったので

未だ視界の見えるうちに沢を歩けた事です。


夏場と違って晩秋ですから

もしも水場で怪我でもして動けなくなれば。。

水に全身ぬれるような事にでもなれば。。。


一晩は過ごせなかった可能性もあるわけです。



そこを生還できたのは恐らくは悪運の強さであり、


何も手出ししていないのに

私が勝手に罠に飛び込みそこから這い上がってくるのを眺めていただけの人間達には

私の一連の行動はとても滑稽に映っていた事でしょうね。


現に道路へと付いた時には

二台の自動車が出迎えてくれて

ゆっくりと私の横を通り過ぎて行きましたが


一台目の運転手は睨んでいましたし

二台目の助手席に座っていた女は私を見て笑っていました。

そして全ては誘導されたものであると

其の日家に帰ってから確信したわけです。


そして考えていた事。


山はガイドの誘導一つで

とても危険な存在へと変貌しうると言う事です。


直線コースであれば一時間も掛からない帰り道でも

迷えば二時間かかっても戻る事は出来ない

そして時期や場所によっては間違いなく命に直結する。。


其の事をひしひしと感じたわけです。


そんなこともあり

今回の事故報道でのガイドのご丁寧な記者会見でも


何故か必死に死亡した二人の装備にクレームをつけ

事故にあっても当たり前と誘導するガイドの存在が気に入らないわけです。


確かにガイドは誘導するのが仕事

でも其の誘導の仕方一つでは危険な場所へと誘導する事も出来ますし

やり方では意図的に他人を窮地へと追いやる事も可能です。



山登りの時は信頼できるガイドとお出かけください。

山の案内人が死の案内人にならないようにご注意を。。。。



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P.S.


しかし勿論ガイドが殺人をしたなどとは言いません

ガイドが嘘をついている可能性があると言う事です。


それが強要なのか保身なのかはわかりませんが

其の可能性を感じています。

(人が二人死んでいるのに真摯さを感じないところも気に入りません)



後で後編を出します。