今日二つ目の記事となります。
先の記事も是非読んで下さい。
私の私的な記事ですが
是非知って欲しい内容なのです。
先日はアパートに引越ししてきた人間が居ましたが
このアパートの引越しは奇妙なものが多いです。
引越しした当日若しくは翌日は別の人間がその部屋に入る。。
しかもそれが月の途中で。。なんて事はざらです。
はっきり言えば工作員が交代しているだけだと思いますが
更にそんな引越しの時はついでに別の部屋にも
何かの機材が運び込まれます。
ここ数日は科学力の性質が少し変わりました。
夏向けのものに変化した可能性が高いのですが
全身に常に微妙な刺激があり
さらにその上に局所的に強い刺激が走る事があります。
ただ、普段は痛みが殆ど無いので
一般の人間がやられていても
気が付く事は無いと思います。
しっかりと自分の被害を自覚していて、
更に自分の体の通常の状態を理解している私だからこそ
気が付くレベルでもあります。
ここ数日は脳への関与も強い事もあり、
おまけに深い眠りを妨げられているようで
昨日は9時ごろには眠くて仕方がありませんでした。
腸の中の水分がボコボコと音を立て蒸発する事も
頻繁に有りますし、マイクロ波の攻撃も続いています。
今現在は左足の親指付け根が痛んできている事もあり
桜台時代にやられたことがあるらしい
高尿酸血症(通風)のような症状を引き起こされているのだと思います
薄い薬品で酸味があるものを
常時撒かれているので、
それに関連しての体調の変化かも知れません。
昨日の夜はアレルギーのようなかゆみも発生。
薬品+科学力の関与は色んな効果を
引き起こせるようです。
面白い事に最近は過去に私が受けていたような被害を
ほじくり返しては試している。。
そんな気配も感じられます。
まるで私への過去の関与データーを読んだ工作員が
それを実行しているように思えます。
後、重いものを引きずる音が下の部屋からは頻繁に聞こえてきているので
それがスピーカーであれば音波も受けている事になりそうです。
電磁波(超低周波・マイクロ波)の関与を訴えている
被害者達の被害はどうやら強くなっているらしく
早く洗脳を終了したいのか、口を黙らせたいのか
生き証人を消したいのかは解りませんが
妙なハイテク医療技術を悪用したこの犯罪は
今現在も日本で進行形のようです。
自覚している被害者は少ないですが
一般の方も人事とは思わないで下さいね。
洗脳という意味で言えば
彼らの狙いは日本中の一般市民全員なのですから。
例え貴方が信じる事が出来なくても
それは既に始まっていて
多くの人間の脳に何らかの影響を受けているのですから。。。
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今日は時事的な記事から三つほど取り上げてみました。
批判し難い記事ばかりで、
少し抑えるように努力はしたのですが
気分を害される方が居たら勘弁して頂きたいです。
思った事は言わずに居られない。
そして気がついた事は伝えなければ気がすまない。
今の俺を動かしているのは妙な使命感なのです。
それが結果的に日本のためになると信じて
記事を書いています。
日本を少しでも良くしたいと思う方
工作妨害されまくっている俺のブログを
是非応援してやって下さい。
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地方の時代?
橋下新党発足 目指すは「大阪都」
4月20日8時0分配信 スポーツ報知
大阪府の橋下徹知事(40)が代表を務める“橋下新党”が発足した。
大阪府と大阪市を解体・再編し「大阪都」を新設する構想実現のための
政治団体「ローカルパーティー『大阪維新の会』」の設立総会が19日、大阪市内で開かれ、
橋下代表は参加した府議や大阪、堺両市議ら計30人を前に
「東京都と大阪都、この2つで日本を引っ張っていく!」と力強く宣言した。
橋下代表は「日本丸はおそらく沈む。
このまま沈むのを見届けるのは我慢がならない」。
「大阪都」実現には府市両議会で過半数の賛成による決議が必要で、
来春の統一地方選に向けて早速、候補者の公募を開始した。
定数112人の府議会では、
橋下代表の構想に賛同する若手らが政治団体と同名の新会派を結成。
これまでに24人が参加し、さらに現職が加わる動きがある。
“橋下新党”は国会議員を擁しない地域政党の位置づけで、
夏の参院選に候補者は擁立せず、国政とは一線を画す。
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国会よりも地方の政治家の方が
国民のための政治をより意識している事は間違いありません。
でもその事を理解した上で
今現在湧き上がりつつある地方の時代の
危険性に触れてみたいと思います。
地方政治関係者の方が見る機会があっても
気を悪くされないで下さい。
地方の時代を先取りするように
橋下知事が地方政治の立ち上げを宣言したようです。
恐らくは大阪の市民はその流れにしっかりと
流される事でしょうが、
決して盲信してはいけないと思います。
民主党メーソン小沢幹事長が目指している日本解体の最終段階。
それは日本を分割する事です。
先日、中国の将来の領土と言う事で想定されている地図に
日本がその中にすっぽりと入っていて
しかもそれが東と西に分断されていると言う話を紹介しました。
まるでそれを見越したような
橋下知事の大阪都構想や
地方自治の強化に繋がるこの流れは
一体何を意味しているのでしょうね。
橋下氏は、中国構想では将来中国の省になるとされている
西日本の中心が大阪であると、
宣言でもしているように感じましたし
大阪の東京からの自治独立を訴えているようなこの橋本新党が
日本の事を考えているとは思えないのです。
そう言えば橋下知事が創価学会関係の広告に
その姿を乗せていたと言う話もありました。
以前その話を聞いて、創価学会との裏の関係や
その流れにおいての在日や中国との関わりも
実はしっかりと疑っているのですが
今回のこの動きはまるで未来の日本の勢力図を
見通しての物のような気がしてならないのです。
橋下知事は一体何処の傀儡なのでしょうか。
地方自治を強める流れは今後強くなっていくかもしれません。
それは今日本の中央官僚が民主党と戦っている事とも
無関係ではありません。
日本官僚の中にはアメリカや中国と深いパイプを持って
利権誘導を計ろうとするメーソン官僚もいます。
でも民主党が戦うのはそんな人間達ではないでしょうね。
民主党は彼らとは利害関係が一致しているからです。
民主が叩きたいのは天下りと言う官僚の既得利権。
自らの過去における企業との癒着の過去を棚に上げて、
日本のエリート官僚の小さな悪事を叩いて見せている。
そして官僚が日本の悪であると意識付けて
中央集権型の日本の権力を
一般保守官僚から取り上げて地方へと献上する。
これが民主党の目的ではないでしょうか。
そして地方の強化はそのまま中央官僚の弱体に繋がります。
何もかも中央が決め決定を指示されると言う流れから
地方は逃れる事が出来るようになりますので、
地方自治の推進が出来れば本来であれば国益に繋がるのですが
その結果中央における政治家、内閣の権限は
相対的に大きくなります。
今度はそこで政治家は弱体化した官僚を押さえつける。。。
国を実質独裁的に動かしたい小沢氏は
それを狙っているのだと思います。
そして以前から小沢氏含め
マスコミが頻繁に取り上げていた地方の時代。
そこには間違いなく政治的策略があると思います。
先日の中国の支配下における日本が
西日本の1つの省と東日本の日本人自治区に
分割されるという話が現実になったとすれば
関西地区は大阪中心に橋下氏が統治して
関東地区は東京中心に小沢氏が独占統治する。
極端な話をすればですが、
水面下で動いている売国奴達の裏政治では
そんな話も出ているのかもしれません。
政治家の本音と建前を見極める目を持って政治を見つめて行きたい。
民主党と地方分権、そして橋下氏の大阪都構想。
冷静な目を持って見つめていく必要があると思います。
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保守乱立
4月21日15時44分配信 産経新聞
自民党の舛添要一前厚生労働相が週内の新党結成を目指し、
離党の準備を進めていることが21日、わかった。
自民党と改革クラブの参院議員が参加を決めており、
すでに政党要件を満たすために必要な国会議員5人を確保。
さらに数人の参加も見込まれ、10人前後で結党する見通しだ。
参加を予定しているのは、舛添氏のほか、自民党の矢野哲朗前参院国対委員長、
改革クラブの渡辺秀央代表、荒井広幸幹事長、山内俊夫氏の計5人。
自民党には参加を検討している参院議員が複数いるという。
一方、改革クラブに所属する大江康弘参院議員と中村喜四郎衆院議員は
個々の事情により参加しない。
舛添氏はこれまで、夏の参院選で自民党が勝利を収めるためには
執行部の刷新が必要だと訴えてきた。
しかし、谷垣禎一総裁は執行部刷新を否定。
矢野氏らも鳩山政権の失態を攻撃できない参院幹部の交代を
水面下で求めたが実現しなかった。
一方で、自民党内で舛添氏の言動への批判が高まり、
同氏はこれ以上党内で政治活動を続けるは困難になったと判断。
渡辺氏らと協議した結果、参院で鳩山政権を倒す勢力の結集が必要と判断した。
政策は、法人税減税や研究開発部門への投資促進による経済成長と、
その後の社会保障体制の充実、教育などの構造改革を軸に調整している。
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自民党批判をするつもりは無いのですが
結果的にそれに近い内容も入っています。
自民支持者の方は気を悪くなさらないで読んで下さい。
ここに来て自民党に激震が走りそうです。
虎視眈々と自民総裁の椅子を狙っていた枡添氏が
自民党を離脱して新党結成に踏み切る可能性が出てきました。
私が枡添氏を応援するかどうかは別として、
もしも枡添氏を自民党総裁として選挙の顔にして
参議院選挙を戦っていれば。。。
自民は民主党に一矢報いる事が出来たかもしれません。
でも自民党内部はそれに応じなかった。
谷垣総裁は辞任する意思を見せなかった。
人が良いらしく言葉も綺麗で口調も穏やか。
民主党を批判させても存在感が今ひとつ。
そんな谷垣総裁は選挙の神輿になりえない。。。
このままでは選挙は戦えない。。
本気で民主党と戦う気がある人間であれば
そう考える事は当然だと思います。
そしてここで枡添氏が自民党を飛び出す。
これが自民党に一体どういう影響を与える事になるのか。。。
自民党は固定支持層の支援に胡坐をかいたまま、
民主党に対抗する危機意識や強い反発を見せなければ
今後は崩壊の危機かもしれません。
そして新党の乱立、
保守の分裂はそのまま民主党の利に繋がる物であり
もしも枡添新党が立ち上れば
今後は自民党支持者の分裂は避けられません。
確かに冷静に考えれば
今の自民党が民主党を叩きあぐねている事も間違いありませんし
民主党や鳩山政権が支持を下げている中
自民党が民主党を離れた浮動票を取り込めていない事も事実。
何もしていない”みんなの党”が支持率を上げたのも
民主党同様に自民党にも期待を感じれない人間が多いためでありますし
その一般人の動向に何の対応もしない今の自民党執行部に対して
自民党内部の人間から不満が出るのも当たり前の事で
その件に関しては枡添氏の行動を批判する事は出来ません。
自民執行部の刷新、そして民主党との全面対決の姿勢を見せて
国民にその存在をアピールする。
それをする事無くぬるま湯に浸かった状況に甘んじているのか
将来の独裁者小沢一郎を怖がっているのか
自民党には民主との対決姿勢は見えてきません。
もしも枡添氏の怒りがそこであるのならば
今回の自民離党は前向きな対処と言う事になります。
枡添氏を疎む自民党議員もいるようですし
そんな意識が枡添氏を自民から排除する原因にもなっているようで
内輪もめをしていて煮え切らない自民党を見ていて歯がゆくもなります。
ただ、ここで枡添氏が新党を立ち上げれば
自民支持層だけでなく自民党内部をも割る事になるのは間違いありません。
先日の”立ち上れ日本”に第二自民党と言う
批判がありましたが
枡添新党こそが第二自民党になりかねないと思います。
国民の総理になって欲しい議員NO1である人間を排除し
結果的に新党を立ち上らせる事になったその流れを
作り上げた人間は一体誰なのでしょうね。。。
そして、与党に甘んじて国会議員である事を保身する。
今の戦わない自民党にそんな意識を感じるのは
私の誤解や偏見でしょうか。
戦う体制を整えず
単に民主が自滅するのを待っていても
国民の意識は自民党には戻らないのです。
結局ここに来ての保守の新党が立て続けに出来上がり、
更なる保守の分裂が起きる結果になっている事を
とても懸念しています。
立ち上れ日本は
打倒民主を謡っている政党です
そして恐らくは枡添新党が出来れば
同じく打倒民主を主張するでしょう。
真正保守の人間は分散した保守の政党に対して
保守の集結を意識して投票する。。。
それしか対応策は無いのでしょうか。
今回の一番の目的は民主党の暴走を止める事。
それを一番に考えた時に一体誰に票を入れれば良いのか、
今回の選挙で私達は支持政党を持つ事無く
保守の勝利を見通して選挙に臨む事が大切なようです。
(今頃小沢氏は保守の分散を見て笑っている事でしょう。
分割して統治せよ。。
ユダヤ・メーソンの高笑いも聞こえてくる気がします)
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勘違い人道主義者
「引きこもり」「在日」にも障害者福祉は必要―
12団体が新制度へ要望
4月19日20時24分配信 医療介護CBニュース
政府の「障がい者制度改革推進会議」は4月19日、
精神疾患者が多いという「引きこもり」の人や、
「在日無年金障害者」などを支援する12団体からヒアリングを実施した。
廃止される「障害者自立支援法」に代わる「障がい者総合福祉法」(仮称)や
「障害者差別禁止法」(同)の制定に向けて、当事者たちの意見を収集する目的。
ヒアリングでは、「全国引きこもりKHJ親の会」が障害の定義に
「引きこもり」を加えるよう求めたほか、
「年金制度の国籍条項を完全撤廃させる全国連絡会」の関係者らが、
在日韓国人の無年金障害者の早期救済を求めた。
ほかに自閉症、知的障害者、遷延性意識障害者、
肢体障害者など各種障害者や難病患者を支援する団体が意見と要望を述べた。
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引きこもりに関しては
後日に先日の一家殺傷事件の事に関連して記事で出します。
私は彼らを同情的に見ているので、
ここからのコメントは引きこもりの方を除いてのコメントだと思ってください。
先ずは在日関係者の日本国内での生活保護の実態や
その優遇の現実をご存知ですか?
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1616838.html
(少し古い内容ですが参考まで)
本当に勘違い人道主義者達は困った物で、
今度は引きこもりの人間をダシに使って
在日韓国人の無年金障害者の支援、
更には各種障害者の救済を始めるようです。
人道主義が如何に偽善であるかという事、
近い将来日本は身を持って知る事になるでしょう。
日本の中は知的障害者・精神薄弱者
そして精神病患者に身体障害者で溢れる社会に
なる可能性があるからです。
以前ある方が、
生物に関連して自然淘汰の話をブログ記事で
コメントしていましたが、まさにそのコメント通り。。。
この地球という自然環境の中では
日々弱肉強食なる原理が働いています。
アフリカのサバンナでは草食動物が肉食動物に喰われ、
自然界では繁殖能力の弱い生物や力の弱い生物は滅びの道を進む。
でもこれこそが動物界における自然淘汰の姿であり
そして自然界は成り立っているわけです。
人間も本来は同様の宿命を背負っています。
例えば私の古川家(私は古川の血は一滴も入っていませんが)
父方の親戚は子供もいれば孫もいますが、
家の一家はと言えば、私は種無し、
義理の弟は病で独身で結婚は見込めませんし
私達一家四人の子孫は絶えました。
将来私達家族の墓をお参りしてくれる人間は
存在していません。
逆に子供が10人もいるような家庭もあるようですが
そんな人間達は生物学的には強者という事になるのかもしれません。
繁殖力の差と言う事になるのかもしれませんが、
かと言って私の受け継いでいる遺伝子が
彼ら子沢山家族よりも劣っていると言うわけでは無いと思います。
ただ、繁殖力と言う点では確実に劣っていた。
確信出来るのはその点につきます。
(でも私は生殖器に関しても科学力の関与を受けていたようなので
本当の生殖能力は解りません。)
生物界でも繁殖力や攻撃力が弱いため絶滅を危惧される生き物が沢山います。
一方生物的に弱いために外敵から保護されているような生物もいます。
例えば有袋類の多いオーストラリアでは
もしも外来種の凶暴な肉食の生物でも入り込み繁殖すれば
有袋類は絶滅の危機もありえます。
だから一部の有袋類には保護政策が取られています。
オーストラリアの場合は元々天敵がいなかったからこそ
コアラのような可愛らしい生物が今でも存在していられる。
動きも遅く攻撃力も無いそんな生物が繁殖していられたわけです。
でももしも元々このオーストラリアに
有袋類を餌として生きているガイアという生物がいたとします。
そしてその後オーストラリアに入りこんだ(アボリジニーの存在を無しとして)
人間達が可愛いコアラを見つけてはそれを必死に保護したとします。
今まで有袋類を餌として生きてきたガイアはその後どうなるのでしょうか。
当然食べるものが無くなり共食いをしだし
終いには絶滅の道を辿る事になると思います。
例えは良くありませんが、これこそが
今日本国内でまかり通っている人道主義の姿です。
可愛いコアラは保護してあげなくては可愛そうだ
弱いし放って置けば淘汰されてしまう。。
でもコアラの天敵のガイアは強いから
コアラが取れなくても生きていけるだろう。
そう言っては可愛いコアラを守る一方で
そのコアラを餌にしていたガイアが実は密かに滅んでいったとしても
その事には気が付かないでいる。
弱者保護を訴えている人間達のしている事は
これと同じだと言う事が言いたいわけです。
勿論、強者に淘汰される立場にある弱者を保護するなと
言っている訳ではありません。
上の例であればコアラを取り上げられても
ガイアに何か別の食べ物でも与える事が出来れば
ガイアは絶滅する事もありません。
弱者も強者もそこでは共に生きていける事になります。
そして富を再分配する事で
皆が生きていける社会を作ることは素晴らしいと思います。
でも現代社会のような、
しかも今の日本のような社会の中で
一部の特権階級が搾取した後の限られた富を分配していく中において
コアラを優先的に保護し続けていると
日本国内は一体どうなってしまうのかと言う事です。
最近は一般の日本人が受け取る生活保護も
規制が厳しくなってきていると言います。
この世界的不況の波が日本をも覆いつくし
特権階級の人間以外は今後貧しい生活を強いられるようになりますし
食にあぶれる人間も山のように出てくる事も想像が付きます。
そんな人間達の受け皿である生活保護さえも
今規制が掛かろうとしているその時に、
又しても弱者保護を優先すると言う事は
極端な事を言えば
「一般人は救いの手から零れ落ちても仕方がない」
と言っているのと変わらない。。。
それが正しいあり方なのかと人道主義者に問いたいわけです。
しかもこんな御時世でも
海外から日本国内には外国人が流入中。
その中には障害者もいる事でしょう。
勿論そんな人間も対象になるのでしょうが
日本の一般人を差し置いて
あんた達は外国人の障害者を救うのかと言いたいわけです。
日本は外国人の駆け込み寺になりますよ?
日本に住んで居るという既成事実を作り
後は障害者申請をすれば彼らは生活を保障されるのです。
現実に今の在日への生活保護1つ取ってみても
日本人不遇の中、彼らは生活が優遇されていると言う
不可思議な事になっていませんか?
日本人一般人が生活に苦しむようになってきているこの時代に
これ以上、弱者優遇・在日優遇社会を促進する事は
日本人の首を絞める事になると思いませんか?
結果的に日本には弱者が溢れ国力も生産力も削がれ
ユダヤ・メーソン傀儡の日本人や朝鮮半島関係者の、
予定通りの国になるのかもしれませんが、
それを一緒になって誘導している勘違い人権擁護派の人間達は
日本人にとっては売国奴どころか日本人の滅びの使者です。
人権擁護、弱者救済、障害者保護
奇麗事を持ち出しては日本人を窮地に追いやっている
人間達の誘導には乗せられてはいけないのです。
日本を少しでも良くしたいと思う方
工作妨害されまくっている俺のブログを
是非応援してやって下さい。