今日はこの記事ともう1つ
俺のぼやきの記事があります。
そちらは俺を信頼してくれる方限定でお願いしますね。
又恥を晒していますので。
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常に脳への照射を受けている。。
常に苛々させられる。。
そして胃腸もマイクロ波で詰まらされる。。
昨日は寝ている間中、胃腸に空気で圧力を掛けられ
寝ていても何度も目を覚ましました。
そして今現在もマイクロ波照射受けている最中です。
正直言えばここのところ究極の苛々状況にさせられています。
朝鮮半島の血に拘る人間達は
執拗に攻撃を続けています。
昨日もお客さんがよりによって
関西からわざわざ来ているようで(泉ナンバー写真も取りました)
俺が工作ハウス認定している部屋に
空咳をしながら家族連れで入っていきました。
恐らくは今攻撃してきているのは
その人間も関わっている事だと思います。
日本を少しでも良くしたいと思う方
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ユダヤ資本にご注意下さい
第一生命保険が東証に上場、初値は16万円
4月1日15時50分配信 日本テレビ
生命保険業界第2位の「第一生命保険」が1日、東京証券取引所に上場し、
初値は売り出し価格の14万円を大きく上回る16万円となった。
今回の上場で国内最多となる150万人の株主が誕生し、
契約者約738万人に株式と総額1兆円の現金が配られることになった。
「大和総研」チーフエコノミスト・原田泰氏は「現金で1兆円くらいが数百万人に渡るので、
(消費に)非常に大きなプラス」と話している。
株取引をしたことのない保険の契約者が証券口座を持つことで、
株に興味を持つなど、株式市場の活性化も期待されている。
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第一生命の契約者の中には
臨時収入が出たと喜んでいる方も少なくないと思います。
保険会社が株式会社に変貌した。
多額の資産を分配することにも繋がった。
株式取引も活性化するかもしれない。
経済にもよい影響を与えるかもしれない。。
そんな事を考えるのは恐らくは私達が
ユダヤ洗脳が行き届いている証拠だと思います。
以前から気に入らない流れ、
それは日本中の企業や投資家が
証券投資に夢中になっている姿です。
株式と言う本来は企業の所有権を市場で売買し
ユダヤ経済の需要と供給と言うバランスで
その価格が変動するこの株式投資。
私に言わせればギャンブルの一種だと思います。
それは競馬好きの人間が
競馬予想して馬券を買う行為と良く似ています。
株式も馬券も
結局はその投資対象の状態を良く知る事が
購入の前提になります。
株式であれば
この企業は前期の業績が良かったから。。
活気的な新製品を出したから。。
きっと株価は上がるだろうと予測して購入する事になります。
一方馬券は
この馬は前走がとても良い走りをしていたから、
この距離だと強いから勝てるだろうと予測して購入します。
両方に共通なのは
投資対象の実績や業績を判断して未来を予測して
そこにお金を出すと言う事。
勿論競馬の場合は投資と言うよりも投機であり
儲けるか元手が0になるかというリスクの高い物ではありますが
株式投資も結果的には同様のリスクを持っているものでありますし
競馬でも大切な事ですがその情報や分析の活用で
結果が大きく左右される物であります。
そして常にリスクが伴う物でもあります。
株式自体は企業の所有者と言う立場を有する物ですから
本来なら企業の資産企業の資産の額を反映する価値が付くべき物なのに
市場の需要と供給でその価値が変動するような仕組みになっている。。。
更にそんな不安定な資産を
多くの企業も自ら所有するようになった事で
そんな企業の資産の価値も株式と言う
不安定要素を反映する事となったという妙な悪循環も起きています。
そして株式投資に関しては”先見の明”による利益も得れそうですが
分析力、更にはインサイダー情報の有無が大きく物を言います。
将来価格が上昇する事が予想されれば購入しておけば儲ける
逆であれば売却しておく事で損失も抑える事が出来る。
勿論そんなインサイダー情報を元に売買する事は
禁止されていますが
それをやっている人間達が間違いなく存在していて
尚且つ取り締まられる事なく放置されている。
言うまでもなくそれはユダヤ資本やその傀儡だと思います。
ユダヤ系列の証券会社が大儲けして、
莫大なボーナスを社員に与えているのも
単に彼らが優秀だと言う理由だけでは無いはずです。
経済学では特定の個人の関与は微々たる物で
それが市場に大きな変動を齎す事はないという仮定が
その前提に存在していますが、
その大前提自体がそもそも間違いなのだと思います。
ユダヤが介入すると経済市場を大きく揺らす事も容易なのです。
これを理解していないから一般庶民は騙される。
時には企業も大損をさせられる。。
そしてその損失の影で大きく利益を得て笑っているのは
ユダヤ資本家達だと言う事です。
元々持っているお金が桁違いなのですから
それを市場で動かすと株価の急上昇も
暴落も容易に引き起こす事が出来る。。
しかもその事は事前にわかっているのですから
反対売買をしておけば利益も出せる。
更には彼らは狙った企業にトラブルを仕掛け
それによる株価暴落をも利益獲得手段に
利用している可能性もあるのです。
トヨタ叩きでは一時は1000円はトヨタの株価が
下がりましたが底値でトヨタ株が
ユダヤ資本に買われて居ない事を願うばかりです。
元々ユダヤ人というのは
そんな金融取引で莫大な財産を築き上げてきた人間達ですし
言ってみれば今の市場の仕組みを作り上げたのも全ては彼らのような物。
奴らは金融市場をいかに利用すれば儲けるかを
全て知りぬいているのです。
そしてリーマンショックで資産を失ったのは
一般市民投資家と株式投資をしている大企業。
(メーソン企業には公的資金が入りましたよね)
彼らが影で反対売買をしている事を想像すれば
庶民や企業の失った分のお金は
ユダヤ資本に流れて行っているような物なのです。
そしてしっかりと底値に落ちて十分安くなっている株式を
買い込んでは今度は企業の経営にも口を出し始める。
日本企業の事実上の乗っ取りは
そうやって引き起こされてきたのだと思います。
第一生命に関して危惧しているのは
機関投資家に大量の株式を流す予定があるからです。
日本のありとあらゆる大企業に目をつけていて
その乗っ取りを企てているユダヤ・メーソン関係者が
金融業界の1つであり保険業界大手の
第一生命の裏の経営権を狙わないわけがないと言う事です。
(何度も言いますが株式の名義が日本人であろうが
外資は外資、ユダヤ資本はユダヤ資本なのです)
そして株式の上場は単に一時的に
株主に対して大きな利益を齎すだけでなくて
同時に会社乗っ取りのリスクを負う事になると言う事は
上場企業の経営者も役員も理解しているはずです。
それをこの時期に実行してみせた第一生命には
一体どんな意図があるのでしょうね。
今回臨時ボーナスが出て喜んでいる
第一生命の一般人の契約者も多いようですが
出来れば、いかさま付きのマネーゲームに踊らされて
余計な資産まで失わないよう注意して頂きたいです。
早々と売却して株式売買には関わらない。
その方が金に心を動かされる事もなく
賢明なのかもしれません。
これを機に株式トレードを始めた。。。
などと言う人間が増えないことを願っています。
(今では上場は企業が大きな資金を得るために
必要な物だと言う人も居ます。
でも中には上場した事での株価の高騰による利得を目的として
上場自体が目的になっているような妙な企業もあります。
いずれにしてもマネーゲームには
踊らされないで欲しいと思います。)
皇室の神秘
*この記事は私の独断と偏見交じりの記事なので
寝言だと思って読んで下さい。
「うれしさ半分、緊張半分」=眞子さま
4月2日10時56分配信 時事通信
国際基督教大学の入学式に出席される秋篠宮ご夫妻の長女眞子さま。
報道陣から「今のお気持ちは」と聞かれると
「うれしさ半分、緊張半分です」と答えた
(2日午前、東京都三鷹市=代表撮影)(時事通信社)
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眞子様大学ご入学おめでとうございます。
でも正直言えば今回の入学した大学が
国際基督教大学という事で複雑な思いで見つめています。
以前から皇室に関しては
意図的に触れないようにしていたのですが、
(ユダヤや日ユ同祖論も絡んでいてとても複雑な話なのです)
勿論皇室にもユダヤの手が及んでいます。
その流れは二系統。。
奴らが得意な二つの流れを同時に利用していると言えば良いのでしょうか。。
奴らが組織や個人を潰そうとする時にとる手段は二通り。
組織や個人に取り込み寄生して誘導するという手法と
その組織や個人を外部からの圧力で徹底して叩き潰すと言う手法です。
個人に関しては先ずは取り込もうと誘導し、
失敗すると攻撃の対象とすると言う手法を利用する事が多いようです。
例えばイギリスであれば王室に入り込んだユダヤ関係者の手により
王室全体が乗っ取られたわけですし
フランスでは庶民運動を扇動する事で
王室を打倒してみせたわけです。
そして日本では皇室に対してはその両方の手法で
圧力を掛けているという話も聞こえてきます。
プロテスタントは日本の中では左翼と同様に
皇室批判を繰り返し皇室の廃止さえ訴えている組織だそうです。
一方カトリックが皇室には深く浸透していて
皇室は多くのカトリック関係者に囲まれている上に
天皇陛下やその家族にカトリックの影響を
与えていると言う話も有るのです。。
日本神道の中心となる存在がキリスト教の影響を?。。。
そう聞けば誰もが信じ難い話ですし
眉唾と思われるかもしれません。
でも天皇に自称キリスト教原理主義者のロックフェラーが
会いに来たと言う話もあれば
天皇がカトリック教徒だと言う話まで出ています。。
そして実は神道は原始キリスト教の流れを引いているという話も有りますし
(イエスはユダヤ人ですが勿論有色人種で
風貌は中東系の姿若しくはアジア系といわれていますし勿論ヘブライの血を引いて居ます)
日本人にはヘブライの血が混じっていると考えている人間にしてみれば
それは大いに有りうる話だという事にもなります。
日本人がヘブライの血を引いているという事になれば
天皇陛下はヘブライの血を引く王の末裔と言う可能性も出てきますし
(歴史の途中で天皇の血筋が。。と言う話を抜きにしてです)
天皇中心とする皇族の伝統や習慣が
ヘブライ人が信仰していたユダヤ教やキリスト教と似ていても
何の不思議もないと言う事にも繋がっていくからです。
つまり一部の人が主張するような
神道=原始キリスト教
神道=原始ユダヤ教
と言う主張も実は荒唐無稽ではないわけです。
そしてその場合、血統的に本当のヘブライ人の末裔である
スファラディーユダヤ人と日本人は
同じ祖先の血を引いているという話にも繋がっていきます。
ただ、問題なのは今世界に蔓延しているユダヤ人は
ヘブライ人ではない偽ユダヤ人アシュケナージだということ。
イスラエル国内で有色のスファラディーユダヤ人を差別して
居るのも白人であるアシュケナージユダヤ人。
世界でユダヤと名乗っている人間の多くも
アシュケナージユダヤ人。
そして私がこのブログで批判し捲くっているのも
アシュケナージユダヤ人とその傀儡の人間達です。
そしてキリスト教はそんな人間達の手によって
今現在利用されている最中だと言う事が問題なのです。
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今の世界を理解するうえで
絶対に避けて通れないのが”ユダヤ”と言う民族の話です。
歴史的にはヘブライ人で有るとされているその民族。
そして今ユダヤ人と名乗っている人間の多くがアシュケナージと言われる
ユダヤ人の血を引いていない人間達だと言われているこの実態。
更には日本人がヘブライの血を引いているのかどうかという問題。
民族に焦点を充てて世界を知ろうとすれば
絶対に避けて通れないそんなポイントがいくつかあります。
古事記や日本書紀を鵜呑みにしてしまった日本人は
実はそこで自分達のルーツを見失った事にも
気が付いていないと言う事実もあります。
そして日本人のルーツを皇室や神道に求める人達は
日本人のルーツのひとつの系統としての
ヘブライ民族の存在を知るべきだという話にも繋がっていくわけです。
天皇を中心として理想的な国家を築いていた
日本という国の歴史の原点が一体何処にあったのか
是非一度は興味を持って掘り下げてみて欲しいと思います。
(ヘブライとユダヤに関する私の記事を読んでいない方は
是非一度は読んで興味を持ってもらえればと思います)
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/d2b5cb4eacc25828e3a1ae0050e43020
日猶同祖論は真実か?
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/7957cf6a020a41651b5d1b502447750a
日本人の原点?
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/d4210fc012d74e97465c8b62be9f5128
日本人の血・旧約聖書の民
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/d63be19b33c64eb8afb5aac68179b697
日本人の血・旧約聖書の民 探求者アイデルバーグ
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/4038fc14187d3028f5aefe3d09604ac2
日本人の血・旧約聖書の民 800年の壁
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/74fe0560860bb2a02a921c62ac51a71a
新コーヒーブレイクVOL2 神と悪魔のチェスゲーム
保守の希望真打登場
<平沼赳夫氏>4月中にも新党発足
保守の「第3極」目指す
4月2日11時38分配信 毎日新聞
無所属の平沼グループを率いる平沼赳夫元経済産業相は2日午前、
東京都内で記者団に「早ければ早いほど新しい党を立ち上げるのは望ましい」と述べ、
今月中にも新党を発足させる考えを明らかにした。
今夏の参院選で民主党の単独過半数獲得を阻止し、
民主、自民両党に続く保守勢力の「第3極」結集を目指す。
平沼氏は05年衆院選の際に郵政民営化に反対して自民党を離党。
かねて参院選前の新党結成を目指す考えを示していた。
平沼氏は、政党要件を満たす5人以上の国会議員確保についても
「最低要件は満たす状況になっていると言える」と述べ、自信を示した。
グループには小泉龍司、城内実両衆院議員がいるが、
平沼氏は「新党設立メンバーには入らないが、
将来は参画してくれるのではないか」と述べ、両氏以外に新党への賛同者がいることを示唆した。
しかし、新党を目指して先月、自民党を離党した鳩山邦夫元総務相との連携については
「私は全然接触していない」と否定的な見解を示した。
【坂口裕彦
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真打登場と言う感じであります。
故・中川昭一さんとも親睦が深かった
保守の最後の希望の星と評される平沼赳夫さんが
新党発足を決断したようです。
与謝野さんとの連携の可能性もあり
保守としては最高の形での新党の立ち上げとなりそうな気配もあります。
民主党に見切りをつけた人間や
無党派の保守層の支持を受けて躍進してくれれば
”みんなの党”などという信頼できない
アメリカメーソン政党を蹴っ飛ばして
第三極の政党として躍進してくれる事でしょう。
鳩山邦夫氏の新党構想とは違い
こちらに期待して良いと思うその理由は
平沼さんは本当の保守の人間であり、
日本人主権を重んじてくれる人であるという事。
今回の新党結成も日本を心から憂う気持ちの現れであり
純粋な第三極としての期待が持てると考えるからです。
与謝野さんにも期待していますが
元自民党議員だけが表看板になっても
国民に新しさをアピールする事は難しいと思います。
無党派層にも所詮は自民党の分派と思われる事になり
得票は伸びないかもしれません。
でも今まで無所属として孤軍奮闘してきた人間が
組織の顔となって立ち上がる政党であれば
無党派層中心の保守の票が集まると期待できます。
誤りであった郵政民営化を真っ向から反対して
自民党を追われながらも
小泉傀儡意政権にはその後も媚を売る事無く
選挙での保身も考える事無く自分の意思を貫いた。
そんな人物が立ち上げる政党ですから
期待せずにはいられません。
出来る事なら民主を離れた浮動票が第三極としての平沼新党に集中し
尚且つ自民党も組織を刷新した上で、
民主の独裁を許さないだけの大きな保守連合勢力になる事を期待したいです。
(取り敢えず今は民主からの政権を奪い取る事こそが大事なのです)
今、民主独裁を許す事がそのまま日本解体、
日本朝鮮化を推し進める事になるのは言うまでもありません。
公明党と連携をしだした民主党。
もしも国民新党無しでも過半数を確保する事になれば
民主党の暴走を止める手段は無くなってしまう。。。。
創価・民主朝鮮勢力の手による事実上の朝鮮半島のための
政治が日本国内では始まってしまうのです。
日本人の多くが眠っている事を良い事に
偽日本人達が暴走していて左へと偏ったこの日本を
国民主権を訴える人間達の方へ押し戻すためにも
この平沼赳夫さんの新党を
日本を本当に憂いている保守の人間で
盛り上げていければと思います。
日本を少しでも良くしたいと思う方
工作妨害されまくっている俺のブログを
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