小瀬選手自殺?死の真相は闇へ | 不幸のブログ 

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

後で短い追加記事を出します。


同じ加害行為でもそれを実行してくる人間によって

痛みも症状も違ってきます。


昨日は久しぶりに手や足の指も腫らされましたし

未だに手が浮腫んでいて違和感があります。


胃腸も随分とやられています。


夕方食事の時にたっぷりとった水分が

おなかの中から殆ど蒸発してしまうという有様で

詳細を記載したいぐらいです。。。。



私が寝室に居ると下の部屋から、

トイレでは横の部屋から

洋室に行くと下の部屋から

更には玄関先でタバコを吸うと何処からともなく


例のキーンと甲高い水道の音にも似た

回転音が鳴り響き

その後に強めのマイクロ波らしきものを

体に受けているようです。


禁止されなければ科学力は利用し放題。

マイクロ波って細胞を破裂させる事も出来るんですよ。


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目に見えるような事ばかりを記事にしがちなので

少しばかり又視点をずらさねばならないと思っています。


政治のブログは数多く存在している。。

増して専門的な知識がたりない。。


俺は自分の土俵の上で

もっとでっかい悪と対峙しなければいけないですね。


そして俺と同じメガネをかける方が

一人でも増えてくれる事期待しています。



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タブーに触れる人間が少ないので

微力ながら暴れてみます。


オリックス期待の星・小瀬、自殺ナゼ!? 


選手宿舎から転落 2月6日16時57分配信


夕刊フジ 拡大写真 将来を嘱望された小瀬に何があったのか。(写真:夕刊フジ)  

沖縄・宮古島のオリックスキャンプを襲った突然の悲報。


オリックス・小瀬浩之外野手(24)が5日、選手宿舎から転落、死亡した。

沖縄県警は自殺とみて調べを進めているが、

第2のイチローとの声もあった俊足巧打の新鋭に何があったのか-。  


球春到来間もない南国の地に衝撃が走った。

キャンプ初休日にゴルフをしていた岡田監督は、

小林チーフコーチから耳打ちされた瞬間、表情が一転。

コーチ陣を集め宿舎へ急行した。  


調べによると、午前11時37分に選手宿舎「ホテルブリーズベイマリーナ」

(12階建て)の従業員から「男性が血を流してあおむけで倒れている」と通報があり、

救急隊が現場へ到着。


ホテル2階屋上部分の空調設備の側に倒れている小瀬を発見した。

後頭部の損傷が激しく、すでに死後硬直が始まっており、死亡が確認された。

靴は履いていなかった。  


野球選手としての将来を悲観して-というケースは、今回の小瀬には当てはまらない。  

「何せ、キャンプを前に岡田新監督が『センター坂口、ライト小瀬で考えている』と

明言しているんですから。


プロ3年目で一番充実したキャンプになっていたはずです」(球団関係者)  

岡田監督や北川ら主力選手が警察署で事情聴取を受けたが、

みな一様に首をかしげるばかりだったという。  


「前日も他の選手同様、一生懸命汗をかいて練習に励んでいた。今も信じられません」(同)  

有望な若手が多いオリックスの中でも、小瀬は期待の1人だった。


右投げ左打ち、俊足、巧打の外野手として、

マリナーズのイチロー外野手(36)も「ホゼ」と呼んで目をかけていた。  


大学・社会人ドラフト3巡目でオリックス入りすると、

1年目の2008年に58試合に出場して打率・262、7盗塁をマーク。


09年は78試合出場で打率・303で、今季はレギュラー定着も期待されていた。


しかも、プロ1年目のオフに入籍した25歳の保育士と昨年12月に結婚式をあげたばかりだった。  


大学時代から精神的に弱い一面があり、

打撃の不調が長く続く傾向があったという関係者もいる。


「家庭の問題で最近は悩んでいたという話だが…」という声も聞こえるが、

現段階では明確な理由は不明だ。


昨年末には、500万円増の年俸2500万円で更改している。  

まさにこれから、というときに突然幕を下ろしてしまった小瀬の人生。

オリックスでは1998年、編成部長=当時(53)=が投身自殺しているが、

その若さゆえ、余計につらさがつのる。  


■小瀬浩之(おぜ・ひろゆき)オリックス外野手。

香川・尽誠学園高で選抜高校野球大会に出場。

進学した近大では日米大学野球などで日本代表に選ばれた。


08年に大学生・社会人ドラフト3巡目指名でオリックス入団。

1年目から1軍でも起用され、昨年は規定打席に届かなかったものの打率3割3厘を記録。

俊足好打を買われ、今季は新任の岡田監督から大きな期待をかけられていた。


85年9月2日生まれ。大阪府出身。



小瀬外野手の死亡、自殺かどうか公表せず オリックス


2月7日23時18分配信 産経新聞 拡大写真


オリックスナインは全員で黙祷(もくとう)をささげた(岡田亮二撮影)(写真:産経新聞)  

宮古島キャンプ中に発生したオリックスの小瀬浩之外野手の転落死について、

沖縄県警宮古島署は7日、球団側に「事件性なし」と正式に報告し、遺体を家族に引き渡した。  


村山良雄球団本部長は「詳細は本人の尊厳の問題にも触れるので、

警察から報告はなかった」と説明。


自殺とみられるが、同本部長は「警察発表に沿っている。

球団サイドとして、これ以上のことを申し上げられる立場にない」と自殺かどうか、

遺書の有無などは今後も球団側として公表しない方針も明らかにした。  


また、この日の練習前に、監督、コーチ、選手が宮古島署に出向き、

棺の出発を全員で見送り、最後の別れを告げた。


8日の練習後には、小瀬選手の遺影と献花台を宮古島市民球場に設置し、

「お別れの会」を行うことも決定した。  

岡田監督は「もう一回、元気を出して、野球をやることが小瀬のためにもなる。

キャンプの“本当の再出発”をしないと」と語った。




なぜ…小瀬選手 同僚に「自殺したい」 気になるメールも


自殺したとみられるオリックスの小瀬選手は、

私生活では由紀子夫人と08年12月に結婚し、昨年12月6日に挙式したばかりだった。

親しい知人には2日にこの日夜の食事の約束もしていた。  


一方で、今年に入って一部のチームメートに「自殺したい」と漏らし、

引き留められていたという。

また前夜には、数人の選手らに「ありがとうございました」という内容の文章を

携帯メールで送っていた。


近大時代の同期でヤクルトの新人・山本は「キャンプに入ってから3回も電話が来ていた」と

頻繁な連絡が気になったという。  


家庭内で問題を抱えていたとの情報もあるが、死につながる予兆について、

村山球団本部長は「きのうまで元気に特打にもチャレンジしていた。

そういうことは感じられなかった」と戸惑いを隠せなかった。


あるブログからの引用


噂はこうだ。小瀬は現夫人と結婚した後に、元カノと寄りを戻した。

それが発覚して、現夫人は友人の男性に事実確認を依頼。

男性は元カノに暴力をふるい、間に入った小瀬が精神的に参った。


その他にも悩みを抱えながら、それが引き金になっての自殺だ、と。  

近大1年当時、母が心筋梗塞でなくなった時でも

「もう、野球をやめる」と落ち込んだ繊細な真情の持ち主だった。


週刊現代より引用


「自殺の原因が野球だとは考えづらい。おそらく私生活上の悩みじゃないでしょうか」

と担当記者がこう続ける。

「実はオリックスの選手を標的にする女性がいるんです。

選手に色目を使ってその気にさせ、関係が出来ると妊娠したとカネをせびる。

実際、被害にあった選手もいるともっぱらです。

ただ、あのまじめな小瀬が、引っ掛かるはずがありませんけどね」


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人の死に関して語る事は

時には道義上好ましい事でない事は判っていますが


今の日本において死なるものが日常茶飯の事とされ

それが時間と共に簡単に風化されてしまう現実と


人間の死因なるものを深く追求しない妙な風潮が

私は気に入りません。


この小瀬選手の死を取り上げる事で

人が死と向き合う事になる場面という物を追求してみたいと思います。



オリックスの小瀬選手、チームの中でも有能な若手として

期待されていた人物で昨年結婚したばかりの

本来ならば幸せの絶頂に居る若者でした。


競争の激しい野球界においても

この選手は才能と努力で一軍公式戦での出場にも恵まれ


そこでも実績を残しオリックスの期待の若手だった事も

疑いありません。


前途洋々に見えるこの人間が死と直面するに至った。。


そこには必ず大きな理由が存在していて

彼の立場を理解してその事情を知る事で

その死の本当の意味を知る事が出来ると思います。


でも残念ながらそれを知るための情報は

私達には届きそうもありませんね。。。


何故に今日本では多くの人間が死んでいるのか?


年間自殺者3万人という通常考えられない事態が

今日本国内では現実となっていて


その他にも事故や変死で毎日多くの人間が

この世を去っています。


変死に至っては多い時で年間17万体。

その殆どが病死扱いです。


人が自らの命を絶ちこの世と別れを告げるその理由

そしてそんな立場に追い込まれてしまう理由。。


更には事故や変死で多くの人間が死んでいるその理由。


勿論各々の原因は本来はまったく別のものであり

一緒くたにしてはいけない物であります。


でも今の日本の流れは人を死へと誘う

そんな環境が出来上がっているような気がしてならないのです。


それが故意的なものであっても自然環境であってもです。

人がその生命を絶つ、若しくは絶たれるというその原因について深く追求して

その諸悪となるものが存在するのならばそれを是非排除したい。。


もしもその原因が人間のエゴや欲や悪意だとすれば

人を死に追いやっているのは

私達と同じ人間と言う事になるのかもしれません。


間接的であれ人が人を死に追いやっている可能性を

常に感じている立場の人間としては


この小瀬選手の死についても

単に自殺の一言で済ませたくないのです。


本当に自殺なのか?

自殺ならその原因は何なのか?


それは他人の圧力によってもたらされた

ものではないのか?


回避する事は出来なかったのか?


人はいつか誰もが死にます。


でもその死を希望一杯の人間が

選択しなければならなかったその事情を

誰もが考えてみて欲しいです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

正直言えば今回の事件、自殺か事件なのかに関して

私は情報も確信もありません。


でもこの件に関して自らが考えてみる事で

皆にもTV洗脳回路ではない私的な思考回路を持って貰えたらと思います。


それは常に物事の裏を読み

時には否定的に物を考える手法かもしれません。。


私の独断と偏見の受け売りではなくて

是非自分の頭で考えて見て下さい。



この報道が流れた時に一番気になったのは、

今に始まった事では有りませんが

人が高所から落下して落ちたという事実を取り上げて

それを自殺であると印象付けるような報道をするマスコミです。


最近のマスコミ報道は、

事件性の疑わしき物含めて

人の死を殆ど事故や自殺と印象付けるような

そんな報道を良しとする流れが出来上がっている様な気がします。


人が死にました。


でも争った痕もなければ目撃者も居ない。


だからそれは自然死であり自殺です。


これがいつものマスコミ報道のスタート地点です。


以前コメントしたように私達は人が死んだ時には

それを頭の中で分類して納得します。


自殺・事故・病死・殺人と言った感じにです。

死因が判明すればその後は死因に興味は無くなり

後は死者に対しての追悼の意が残るわけです。


でも私達は多くの場合マスコミ報道によって

その死因を分類する事になります。


詳細は直接知りえる事は無いのですから

マスコミが自殺と言えば自殺、

病死と言えば病死と受け止め、

その事件性を疑わないのが殆どの人の傾向です。


そんな日々多い死亡報道の中で

私が未だに疑っているのは例えば

飯島愛さんの変死。


飯島さんは丁度会社経営に乗り出そうと

久々に社会復帰して

一般人の前にも顔を出すようになったその直ぐ後に

変死体で発見され


その後病理解剖の結果死因が肺炎だと

報道されました。


(詳細は私の過去記事読んでください)


そして今でも多くの方は彼女の死因を

肺炎であると信じていると思います。


彼女も当初は睡眠導入剤が部屋にあったと言う情報もあり

自殺であると言う噂も随分と流れた物です。


そしてもしも病理解剖が行なわれなければ

彼女の死因は未だに自殺だと考える人も多かったかもしれません。


つまり人の死因は簡単に情報操作で誘導が出来る物であると言う事です。


私は彼女がブログでコメントしていた内容で

彼女が一時は裏の話を暴露する覚悟を持っていたこと、


彼女が妙な人間達に圧力を受けていたことや、

まるで組織的犯罪の被害者の主張するような内容を

警察に相談していたと言う事実を知っていたので


彼女の死因が唯の肺炎ではありえない事

未だに確信しています。


(肺炎になって苦しんでいる人間が友人にも連絡せず

救急車も呼ばないと言うのは余りにも不自然です。

大学時代に呼吸困難で死に掛けた経験の在る私としては

同じアパートに住んでいる後輩に電話をかけて助けを求めた事もあります。


その余裕が無いほど短時間に彼女は病状?が悪化した

のだと思っていますし、科学力の関与をはっきりと疑っています)


飯島さんの件に関しては

死因が肺炎と言う事で、それが殺人だったとしても

科学力の関与に関して今の日本では立証できませんから置いといても


例えば東村山市議の朝木昭代さん。

そして伊丹十三さん。


この二人は明らかに自殺扱いされている

殺人事件の被害者です。


両者には死ぬ理由など存在していなかった。。

そして彼らを殺したい人間達が存在していた。。


朝木さんは反創価学会シンポジウムの

書類を作りかけのままビルから転落していますし


伊丹十三さんは次の映画

創価学会をモチーフにした映画を撮影予定の状況で

ビルから転落し。


そして共に直前にはめられた事件の事を

苦にしての自殺として処理をされていますが


状況を考えれば決してそれが自殺でない事も明らかです。


でも目撃者も居なければ目立った外傷もない。。


(朝木さんに関しては腕に捕まれたらしい痕が残っていたそうです)


それだけの理由で簡単に自殺扱いで済まされる。


警察が状況をしっかりと調べ上げ

その動機を持っている人間達を追及すれば

この二人に関しては自殺で処理される事は無かったはずです。


死亡した二人の状況からも、

殺人動機を持っている人間は一体誰であったかを

誰かを警察は知りうる立場に居たのですから。


でも結果的には警察は両方の事件を早々と自殺で済ませ

深く追求する事無く済ませました。


マスコミもその警察発表をそのまま受けたのか

二人の死因に関しては自殺と報道し一般市民はそれを信じた。


(朝木さんに関しては当初は疑惑報道もありましたが

早々ともみ消されたようです)


今これらの事件について巷で語られているのは

創価学会なる危険な組織が別の組織である暴力団の人間を使って

この両者をさらってはビルから突き落としたと言う話であります。


そして警察はその可能性を知っていて

敢えて自殺の可能性を捜査しなかった。。


そしてマスコミもそれを追求する事無く

そのまま一般人に死因が自殺であると印象づけた。。


つまりは創価学会・暴力団・警察・マスコミ

連係プレイが二人の死のその影には存在していた事になります。


これがどういう事か理解できますか?


日本の裏の世界を支配していると言われる

闇の連携を取っている人間達が


本来殺人である事件を自殺で済ませ揉み消しを図ったという

とんでも無い構図が浮かび上がってくるわけです。


そしてそれを可能にしているのは

それらの構成員である人間達の人脈の悪の連携プレイ。


創価学会であればカルト信者に朝鮮半島関係者に

在日関係者に同和関係者。


暴力団は在日関係者に同和関係者。


警察も創価学会関係者にに在日関係者にに同和関係者

マスコミは在日関係者にユダヤメーソン関係者。


そんな中での悪の連携が

多くの事件を起こしながらそれを事件ではなく

自殺や事故そして変死に病死に作り上げている可能性を

私は強く追求したいのです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


高いところから飛び降りて死んだから、

首を吊って死んだからそれは自殺である。


これは世の中に自殺を装って他人を殺傷する人間が

存在しない場合にのみ通用する常識であって

今の日本では危険な先入観以外の何物でもありません。


登山に行って遭難した、脳卒中で倒れた、

部屋で突然倒れた、突然死した。


全てを自然な物として処理すれば

私が主張するような薬品や科学力は

多くの人間を秘密裏に始末する事も容易です。


発見された死体から目立った外傷が無かった。

争った後が無かった密室だった。


そんな理由で自然死とされれば

日本では壁の向こうから科学力を使用して

暴れ放題できる人間達が存在しています。


交通事故にあった、家が火事で燃えてしまった。

全ては偶然の不幸なのでしょうか?


はっきり言ってしまえば

私は他人の命をありとあらゆる方法で殺めている

危険な人間達が日本には大勢居て


多くの日本人が

今日もその毒牙にかけられていると想像しているのです。


それは見た目には事故であり自殺であり

火災であり自然死であり病死であります。


彼らはその全てを引き起こす事が出来て

彼らは同時にその全てを隠蔽する事も出来るのです。


彼らが作り上げている悪の連帯感

そして悪のネットワークが


全ての殺人を事件や事故、自殺や病気に

見せかける事をも可能にしている。。。


日本の死に携わっている人間達、


殺人を指示する人間達、実行する人間達が存在している。


そしてその後始末をする警察や

そしてそれを広報するマスコミに悪意在る人間が大勢紛れ込めば

隠蔽工作は造作もない事なのです。




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昨年の正月松の内に自殺したとされる

永田元民主党議員。


反創価学会な言動を繰り返していた事が災いしたのか

妙なガセネタを掴まされた上に議員辞職に追いやられ

その後は精神的にもやられて最後には自殺。


見ようによっては社会的に立場を失って

絶望し精神的にもやられ自ら死を望んだ。


そう言う印象に受け取る事が出来ます。


でも自然に見えるからこそ疑わなければ

ならない時もあります。


社会的に排除され精神的にもやられ

死を意識させられる。。


永田議員の立場は組織的犯罪の

被害者の立場にも良く似ているのです。


そして自殺をしてもおかしくないと

一般人が考えるような状況が作り上げられ

そんな状況の中突然自殺に見せかけて殺傷。。


そんな可能性だってありませんか?


巷では色んな人が色んな死を迎えています。


そう言えば先日は芸能人の後藤真紀さんのお母さんが

飛び降り自殺をしました。


あれは状況的には自殺であり事件性はありません。


でも本来明るく前向きな人間に

只管死を意識するよう誘導したのは

親族の未来への不安だけだったのでしょうか?


妙な薬品で鬱にされたり

超低周波でも受けまくって精神不安定にされていたり

していないとは言い切れません。


(後藤さんは創価学会会員ですよね。)



妙な火災に巻き込まれて亡くなる方も居ます。

妙な事故に巻き込まれて亡くなる方も居ます。


その全ては事故として取り扱われます。

でも私のような立場の人間は皆気がついています。


悪意で事故や事件、そして他人を死へと追いやる

人間達の存在をです。


自動車事故を作り上げる事は簡単です。


競馬だって馬三匹で

レースを作り挙げる事が出来て

本命を負けさせる事も可能だと言います。


そして彼らは事故に関しては

練習でもしているかマニュアルでも持っている可能性があります。


(私は徒歩では在りますが、何度か接触事故受けていますし

奴らの事故誘導未遂も体験しています)





そしてその殺人の目的もピンからキリまで存在していて

個人的な恨みから、宗教的な恨みの対象、

保険金や財産目当て、邪魔な人間の排除


ありとあらゆる殺人動機がそこには存在していると思います。


そしてその手口も山と存在しています。


そんな殺人マニュアルのような物が存在して

今日も日本中で多くの人間が

自然死や事故や自殺や事件に見せかけては

殺されているとしたらどうしますか?


でも私はこれを唯の寝言だとは思っていません。

彼ら悪のネットワークの人間には

殺人に罪悪感など感じていないような人間も存在していると思います。


先日の鳥取の連続殺人事件の女。

恐らくはどこかで闇組織と繋がっていると思いますが

関わった事件は6件とも7件とも言われています。


そんな殺人請負人のような人間だって現に存在していて

昨年の末、川での変死に親族が疑問を持ち

それを一部のマスコミが取り上げる事がなければ


あの女は詐欺事件犯人で済まされていて

殺人事件への追求だって起きなかった可能性だってあるのです。



そんな人間達が日本中でネットワークを作りながら

身勝手な理由で他人を殺傷しまくっていたとしたらどうでしょうか?


私に言わせれば平和で安全な日本など存在していません。


身勝手な人間達が自分勝手な欲望を理由に暴走していて

それを隠蔽するのが当たり前になっているのが

今の警察とマスコミの流れだと想像しています。


でもこんな馬鹿な事は放っておいてはいけない。


他人の命をいとも簡単に奪い取るような人間達を

日本に蔓延らせて置いてはいけないのです。


勿論、死亡=犯罪ではありません。


でも恐らくは事件なのに

若しくは殺人なのにそれが殺人として

取り上げられないような事は今の日本では山と存在すると思います。


変死体に含まれているであろう事件による被害者と同様に、

自殺や事故にも多くの殺人事件被害者が混じっている

可能性を考えてみて欲しいです。


そして殺人と言う物は人が直接他人に関与する事で

行われる物ですが、


直接関与するのではなくて

精神的に誘導すると言う手法も存在しています。


そんな誘導に関しては見た目は自殺であっても

それを導いた人間が居るわけで間接的な殺人。


人を死へ誘うそんな危険な流れが

今の日本に蔓延している可能性を是非考えてみて欲しいです。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


P.S.


オリックスの小瀬選手に関しては

各々考えて見てください。


私的にはいくつかのパターンを想像しています。

不謹慎だと言われそうなので

余り言及はしませんが


お母さんが心筋梗塞

奥さんが友人の男性に相談しその男性が元カノに暴力

などいくつかのキーワードに着目しています。


自殺の可能性も否定できませんが

先日まで元気に装える余裕が未だ存在していた人間が

自殺を図ったという事は衝動性も感じています。。


衝動的に近い物という事は。。。


でも靴を脱いでいたというのが気に入りません。


飛び降り自殺=靴を脱ぐ


死ぬ方は皆そんな意識を持っているものでしょうか?

如何にも自殺ですと言わんばかり見せている様にも思えます。


俺だったら靴など脱ぎません。


不謹慎覚悟で一つだけ。。。。

将来有望な男


女性が目をつける


結婚


元カノと寄りを戻してしまう。


妻、やくざに頼む


元カノ殴られ小瀬選手脅される


妻にも絶望、彼女にも申し訳ない


事を世間にバラスと脅迫でも受ける


八方塞で死を選ぶ。




これはあくまで現実的に推測した場合であって

勿論自殺でない場合や別の想像も出来ます。


でもこれも推測の域を出ません。


いずれにしても若くして前途洋々の野球選手が

他人の圧力で死に追いやられたと言う可能性は否定できません。。


関係者の方々、勝手な推測をしてしまい申し訳ありません。


最後になりましたが

小瀬浩之さんに謹んで哀悼の意を表します。



日本を少しでも良くしたいと思う方

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