保守の原点 | 不幸のブログ 

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三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

実はこの記事の最後の一文、

心象が良くないとアドバイスを頂き

変更しました。


俺としては平和ボケをしていた事に対しての

反省を込めてという意味で書いた一文でしたが

そうは取れない内容になっていたようです。


訂正してお詫びいたします


丸一日中、弱めではありますが

科学力の関与を受けています。


胃腸のマイクロ波らしき物が今の中心です。


昨日からは嫌がらせともいえるレベルの

身体への関与が続いていて

彼ら工作員の人間性の低さにうんざりしています。



俺に粘着を繰り返す自称被害者が掲示板で、

被害者の立場としては尤もらしい事を言っては俺を叩くので

被害コメントに関しては少し抑える事にします


余りにも酷い目に遭った時や知らせたい事は

書きますので。。。


書けば被害が緩和される事も多い。。

だからこそ状況証拠含めてコメントしている。。


それを妨害するような某自称被害者の書き込みに

正直腹が立っています。


自分は広報などせずに他の被害者の揚げ足取りばかり。。


本当に被害者なのでしょうか?


匿名で色々印象操作しているようですが、

しつこいと今度は貴方の隠しているHN付きで紹介しますので

そのつもりで。。。


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先日、ブログで新保守・新右翼宣言しました。


長い事考えていたのですが

今の日本人に一番必要なのは

やはり保守の意識だと思います。


正直言えば自分の思い浮かべるような

理想的な組織は存在しないと思いますが


本当に日本の事を思っているんだなと感じられる

そんな活動をしている人達が沢山いるのも事実。


そんな人達が日本のために自由に発言できるような

そんな環境を作る手伝いが出来ればと考えるようになりました。


自分は頭もすっかり回転が鈍っていて

マイクを持って叫ぶ事は到底無理だと思いますが

身を張って出来る事なら何かあると思います。


そして誤解の無いようにして欲しいのが

これからの保守の在るべき姿です。


黙って見ているのでもなく

争いを煽り立てるのでもなく


存在する事で抑制力になるような

そんな存在が良いのではないでしょうか。


困った事にこちらが背中を見せたり

こちらが弱いと見れば襲ってきかねない。。。


そんな人間達とも対峙して行かなければ

いけないのですし


そんな人間達の全員が

平和的話し合いで解決できる人間ではありません。


時には若者を煽って襲撃をさせるような

そんな姑息な人間達が相手では


力の無い市民団体が圧力に負けて

正しい主張が出来なくなる危険性もあります。


正しい事が言える環境を整える。。


そんな事も保守が行動すれば

可能になるのではないでしょうか。


そして広報が進めば自然と世論も沸き起こる。


そこまでの道を作っていく事が今の日本人の

一番の目的になると思います。


そしてそこまで進めたらその時に

次の行動を考えればいいと思います。






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日本の中に左翼と右翼が存在している。。。。

そして不思議な事にその両方に朝鮮半島の関係者がしっかりと関わっている。。


日本人の全員がそんな実体を知れば、

今の日本の既存のイデオロギー組織は


実は日本国内での対立構造を作り上げるために

悪意ある人間達が準備していた


という可能性に気が付かれる方も多いかと思います。


日本で言えば統一教会は右翼よりの思想を日本国内で誘導していますし

凱旋右翼には朝鮮半島関係者が多いという事実も

それと関わりがあるのかもしれません。


そして資本主義を推進する彼らの思想には

勿論アメリカ同様”自由”という物が存在しています。


そしてその”自由”は実は競争社会の原因にもなっています。。


一方国内の反日教育の成果が日本国内に左翼の思想を

作り上げました。


資本主義を否定し”平等”を求める共産思想。

マルクス主義のその根底に在るのは

”平等”という名の元の管理社会。



そして自由・平等・友愛

以前からコメントしているようにユダヤ・メーソンの標語であり

偽善者である彼らが一般人を騙すためにちらつかせる餌でもあります。


自由というものを際限なく認める風潮が進んだアメリカの現状。

そして平等を推し進めて崩壊した社会主義国家の姿を見れば


自由も平等も実現しようとしたところで、

それが精神の低い人間達によって運営されれば

平和な世界の実現には繋がらない事は理解できると思います。


そして自由平等に続く第三の標語であり罠である友愛

今鳩山総理によって高らかと宣言され

今アジアは偽の友好関係を築こうとしているわけです。


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自分の国を愛し自分の国の文化を尊び生きる事。


これは国家として存在している日本で生きる人間であれば

本来は当然な事で、


先祖代々引き継がれてきた風習や慣習が

私達の暮らしに影響を及ぼす事は決して悪い事ではありません。


そして自分の国を大切に思えばこそ

迫り来る脅威があればそれに対峙しようという意識も生まれます。


でも日本の中では

そんな意識が生まれないような状況が

意図的に作り上げられてきました。


その原因の一つはいつも言う日教組の反日教育です。


通常何処の国でも母国の事を悪くいうような教育をする国はありませんし

自分の国を美化する国はあっても

批判的な教育をする国など存在していません。


でも日本国内は違います。


日本の過去の戦争を諸悪の根源であったかのように繰り返し

だから日本は悪い国だと言うとんでもない意識を

子供の頃からひたすら植えつけられています。


そんな環境で暮らしていれば

日本人の中には日本人でありながら

日本を愛せない人間が大勢生まれる事になります。


そしてその反日思想の基礎は実は

共産主義や社会主義の思想を元に作られています。


日本国内で共産党こそ大きな政党にはなっていませんが

以前は社会党が自民党に次ぐ第二の政党だった事があります。



そして今の民主党だって

本質は共産主義だった社会党の流れをそのまま継承している政党で、

現に共産主義的な言動をしている人間が多い。


そしてそんな政党が政権政党になっていると言う現実こそ

日本が気が付かないうちにしっかりと共産主義思想に染まっていった事を

暗示していると思います。


(ちなみに私も以前はすっかりと騙されていました)


共産主義思想は一見とても素晴らしい事を言っているようにも思えます。


皆が平等で弱者に優しい社会。。


でもそれは名目であって

現実には東ヨーロッパでもそうであったように

一部の特権階級の人間が一般人を管理支配する

そんな世界に変貌する危険性の高い社会です。


個々の人間の意識によって平等を実現するのではなくて

管理者の政策により恣意的に平等を実現する。。


言ってみれば管理社会への導入ともいえます。


現実に日本ではそんな思想が

その上辺の素晴らしさに騙されて広まりました。


共産党だけではなくて、公明党の支持母体の

創価学会だって元々はマルクス主義がその原点。


言ってみれば朝鮮宗教の一つの創価学会は

本来は左翼的な思想を持った組織といえると思います。


保守であったはずの自民と連携出来た事が不思議です。


現に創価学会は中国とも協力体制にありましたし

そんな組織が日本の左翼的な勢力の一翼を担っていると言えます。


(本来、その思想から言えば

小沢氏といつ連携してもおかしくない組織なのです)


そしてそんな創価学会が

共産主義国家の北朝鮮とも親密な関係にあり

組織の内部にも朝鮮半島の人間が多く存在しているのも事実。


左翼的主張の影に中国や北朝鮮ありなのです。


そしてこの共産主義的主張は自称弱者達の

権利を守るために利用されてもいるわけです


(弱者を前面に押し出して権利を主張する流れは

その全てが危険です)

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一方では日本には凱旋右翼なるものが存在しています。


日本にとって不利な言動をする人間や

日本文化を汚すような言動をひたすら批判しては

自らを愛国者と名乗っています。


でも日本の右翼なる人間達にも実は

朝鮮半島の関係者がしっかりと紛れ込んでいます。


統一教会のその目的は

表立っては宗教組織の顔を利用しての金儲けであり

信者獲得ですが


信者の実行している事は実は政治活動の誘導です。


彼らの本質はKCIAの別同部隊。

そして目的は政治的誘導活動。


更にその日本国内での活動の中心は

極端な愛国運動を演出して見せる事です。



日本で何故以前は右翼というと

眉をひそめる人間が多かったのか?


それは右翼が放っていた独特のオーラの所為ともいえます。


彼らの中には勿論本当に心底日本を愛し

日本のためになっていると信じて

活動をしている人間達も多いと思います。


(騙され誘導されている日本人達です)


でも凱旋右翼の目的の一つは

自らを日本の愛国者と名乗り

日本の愛国者=右翼と言うイメージを作り上げる事。。

(自覚の無い人間も多そうですが)


そしてその右翼のイメージと言えば言うまでも無く

凱旋車で軍艦マーチをかけて叫んで歩く人間達。


風貌も軍人の如しで

素行もヤクザと右翼は混同されるほど

一般人からのイメージは良くは在りません。


普段反日思想を教育されている人間が、

そんな極端な自称愛国者である人間達の常軌を逸する行動を見ていれば

当然右翼と言う存在への偏見も生まれます。


それは暴力団にも通じる

暴力的なイメージかもしれません。


現に日本の過去の歴史で

右翼による左翼的思想の人間への

殺傷事件も数多くありました。


それに靖国神社に行けばそこには多くの凱旋車が止まっていて

右翼が奇声を上げていることもあります。


そんな様子を見ている一般の日本人は

元々植えつけられた反日教育も手伝って

右翼へのイメージが更に悪い物になっていく。。


靖国神社から足が遠のいていく。。。


そしてその先入観が右翼=過激な集団、

更には右翼が叫ぶ愛国=危険な思想という意識へと

繋がってきたわけです。



そしてそれを誘導していたのも実は

朝鮮半島の人間達なのです。


日本人が右翼的な思想を持たないように。。


愛国心を持つ事の無いように。。


靖国神社に御参りに行かないように。。


組織の中の一部の騙された日本人をも

極端な愛国思想へと誘導し、


まるで戦時中の風景をそのまま演出する事で

右翼=愛国者=戦争を連想させ


日本を愛する事を如何にも戦争に繋がる行為であるかのようなイメージを与え、

本来平和主義である日本人に、

時には戦う事も必要だと言う事を忘れさせた


言ってみれば日本は右と左に

危険な思想を持った人間達が待ち構えていて


日本人が正しい意識を持つ事の無いように

誤った方向へと誘導し続けてきたわけです。


そして日本には右に転んでも左に転んでも

彼らにとって都合の良い状況が作り上げられていて


今まではそれにまんまと乗せられていたと言うのが

日本の実体だと思います。


そしてどちらかと言えば

右翼=戦争

左翼=平和と言うイメージが出来上がり

それが本来穏やかで優しい日本人を左翼化してきたわけです。

更に、そんな右翼の存在があるために

愛国的保守的な発想をする人間は

右翼であると叩かれるようになりましたし、


一方では共産主義者達はいつの間にか

人道主義の名目を掲げるようになり

人の良く優しい日本人の同情を引くことに成功した。。。


そんな流れが日本の中に出来上がっていて

一番正しい目線を持っている本当の保守と思われる人間は

身の置き場に困っているような物かと想像しています。


では日本人としてあるべき姿勢は

本来どんな物なのか?



私達は日本という国に生まれ

その国家の中で暮らしているのですから


まず日本人である事を誇りに思うべきですし

そして自らの文化を重視すべきです。


それは他人に押し付ける物ではありませんが

他人に非難される物でもありません。


更に日本人は本来穏やかな人種で争いごとも望みません。


不必要な言動で争いを引き起こすような事は避けるべきという

意識が強いと思います。


話し合いで解決できる物ならば

穏便に済ませたいしそれが一番の平和的な解決策です。


でも現実の日本は一方的に喧嘩や見えない戦争を

仕掛けられているような物ですし、


反日洗脳教育を受けてきた人間達の思考は

一筋縄ではいきません。


彼らは話して理解してくれるような人間ばかりとは

限らないのです。


そんな人間達の中には何を言おうが

日本に対しての反日活動や見えない戦争を

止めない人間もいるかと思います。


私達はそんな人間に対しては毅然とした対応をしなければなりません。


でもそれは過激に戦って

相手の神経を逆なでしろというのではありません。


悪意を持って日本に害をなそうと言う発言や行動に対しては

毅然として立ち向かわなければならないと言う事です。


一般の日本人が皆日本の実態に気が付いて立ち上がれば

おそらくは日本に対して堂々と悪意を仕掛けてくるような人間も減ると思います。


そうなれば過激な言動をする必要もなくなるし

争う必要もなくなるはずです。


広報が最大の防衛になりうると言う事です。


でも日本人の意識が今のままでは

日本は売国奴集団の思い通りにされてしまうことでしょう。


日本で起きている危険な状況に気が付いていない人間が

あまりにも多すぎるのです。


だから気が付いている人間達が

彼らの目を覚ますためにも

立ち上がらなければいけないのです


そして日本人が今持たなければならないスタンスは

間違いなく保守としての物であり、愛国者としての意識です。


勿論そこには戦いではなく日本の自衛と言う目的が

在って然るべきなのです。



半年間でも良いです。


今こそ私達は活動するために立ち上がるべきです。


日本の政治家が役に立たないのであれば

一般の国民である私達が自ら立ち上がって世論を動かしてやりましょう。


そしてそれこそが私達にとっての

一番の武器だと思います。


暴力ではなく、自衛力を持つ事で

圧力に屈する事無く正しい主張をしていく。。


闇の圧力に黙って屈服してきた私達が、

その鬱憤を晴らすときがきたのです。



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P.S.


朝鮮や中国の関係者にも、日本に帰化している人間もいますし

日本人に友好的な人間もいます。


彼らの神経を逆なでするような言動は極力避けなければ

ならないとは思います。


でもそんな人間達を意識しすぎて

反日の人間達の暴走を見逃してはいけないのです。


暴走している人間達は

端から戦争のつもりで仕掛けてきていると言います。


それに応戦すると言うのではなくて

それを圧力で止めてしまう。。

若しくは防御する。。


平和主義者でもそのぐらいは当然である事

理解できると思います。


増して相手は勝ち負けばかりを意識している好戦的な人間達。


(スポーツでも日本人に対して

異様な闘志を燃やす姿を見た事があるかと思います)


話し合いで説得できるタイプの人間ではなくて

本来ならば力ずくで押さえつけなければ

いけないタイプかもしれないわけです。


でもそれを押さえつけるのではなくて

防御に徹する。



日本の保守として無言の圧力を

しっかりと彼らにかけて抑制する。


これがいけないと言うのであれば

是非他の解決方法を教えて欲しいものです。


精一杯考えて見たけれど

やはりこれが私の最大の譲歩です。



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