創価・創価・創価 :おまけ記事 | 不幸のブログ 

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三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

一部の創価信者と一部の在日関係者が

俺と喧嘩をしたいようです。


はっきり行って拷問と言っても過言ではない行為

薬品科学力を使いまくってやってきます。


挑発に乗って単なる悪口を書くわけには行きませんが、


今後も自分なりに冷静に判断して

創価学会の実態を研究分析させて頂きますね。


暴走信者は創価学会に関して俺が批判をする事で

其れを理由に仲間を集めたいのでしょうが

良識ある信者達はおそらくは暴走信者の危険性に気が付いていますよ。



池田大作氏長男が創価学会・関西のトップに


2009.10.27 11:38


公明党の支持母体である創価学会の関西組織を統括してきた

西口良三・総関西長(71)が退任したことが27日、創価学会への取材で分かった。


 後任の総関西長は置かず、池田大作名誉会長の長男、

博正副理事長(56)が関西最高参与に、

正木正明理事長(55)が関西総合長に就任した。


関西の創価学会は手堅い選挙で「常勝関西」といわれてきた。

しかし8月の衆院選で、公明党は大阪、兵庫の小選挙区6議席すべてを失った。


来年は創価学会創立80周年に当たり、

夏には参院選も行われることから、

世代交代を進め、体制を強化するとみられる。



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以前からの噂どおり池田大作氏の長男が、

創価学会の実質権力者、名誉会長である父親の後継者になるための

布石ともいえる、関西の創価学会の実質トップに立ちました。


牧口、戸田、池田と会長職が継がれ

その後創価学会の規定で池田大作氏が実質権力者と

なってからは


創価学会は池田大作氏の

私的組織になっているという批判が内部からも上がっています。


そしてそんな中での世襲的な人事には

勿論内部においても賛否両論ありそうですが


ここで分裂でも起きないとなると

創価学会は今後は今以上に特定の人間達の手によって

暴走させられる可能性も出てきます。


池田大作氏の長男を実質的な

創価学会の指導者の後継者としたいという人間達の意識には


池田大作氏の求心力を今後も利用していきたいという

考えの表れの可能性が強そうです。


そしてその事は創価学会が実質的には

日蓮聖人の教えを学ぶ組織というよりは


池田大作氏を生き仏の如く拝む

法華経とは縁の遠い組織に成り果てているという事を

現しているのかもしれません。


言ってみればどこかの書き込みでよく見かけるような池田教です。


でも信者の方々は是非もう一度よく考えてみてください

池田大作氏は唯の人間です。


聖人でも仏でも神でもないのです。


創価学会が仏教組織だと言うのであれば

日蓮聖人の教えに立ち返り


そこから何が正しくて何が間違っているのかを

冷静に判断することをお勧めします。


人間は神にはなれません。

まして作り上げられたカリスマは

幻想でありナチスのヒトラー同様危険な信仰対象です。



敵を作り上げ其れを徹底的に叩くことが

宗教組織のあり方としてふさわしいのかどうか

冷静に判断してもらえれば幸いです。


組織が100%正しいのであれば行為は正当化されます。


でも組織が誤っていたならば

やっていることはそのまま暴走だという事を理解すべきです。








創価学会の池田名誉会長が「核兵器のない世界実現を」と提言


2009.9.7 18:09 このニュースのトピックス:オバマ米大統領 


創価学会の池田大作名誉会長は7日、

「核なき世界」を提唱したオバマ米大統領のプラハ演説を受け、

日本が先頭に立って核兵器のない世界の実現を目指すとする

「核廃絶提言」を発表した。


提言は核軍縮、核拡散防止、核兵器に依存しない

安全保障への移行などが重要と指摘。


「被爆国の日本が核武装の検討をすることは許されない」と訴え、

今後も非核三原則を堅持するよう求めた。


日米が協力し、北朝鮮の核問題を含む、

北東アジアの平和構築に臨むべきだと呼び掛けている。


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池田大作氏が言っていることはそのまま鳩山総理の発言にも

繋がるもので、正直公明党と民主党の関係がわからなくなります。


オバマ大統領も鳩山総理も池田大作氏も言っていることはある意味同じ

核を廃絶しようという動き。


確かに核が廃絶されれば地球が放射能汚染に晒される危険性も

減りますし、大量破壊兵器としての核は人々の脅威でもあります。


でも核兵器だけでなくて

あるべき姿は戦争の無い世界。


綺麗事を言わせて貰えば、

平和で争いごとの無い世界です。


常時戦争の中に身をおいているアメリカの指導者のオバマ大統領や

常時、外部に敵を作っては攻撃を仕掛けている創価学会の名誉会長が


核の無い世界や世界の平和と主張するのはある意味滑稽です。


それに核を使わない戦争ならしてもいいのでしょうか?


更には国と国との争いではない、

見えない戦争や一方的な迫害行為は正当化されるのかと

考えてしまいます。


私には、

核を無くしましょう

と言っている彼らの姿勢が


ナイフで切りあうのは良いですが

ピストルを使うのは止めましょう


と言っているのと同じで

争いごとを根本的に解決をしようとしているようには

思えないのです。



大体が他人を憎み戦いを仕掛けることを

当たり前のように日々新聞でも教えているような組織のトップが

戦闘意識が無いはずもなく


一方的な自己主張や

他人への怒りや恨みが

そのまま争いごとに繋がっていて


其れが国同士であれば戦争という形をとっていることを考えれば

その争いの根本原因を取り除く事こそが大事なのです


オバマ大統領のような、

争いごとを自ら作っては戦争を引き起こしているユダヤの傀儡の言うことなど

一般人としては耳を貸す気にもなりません。



確かに核は廃絶した方が良い。

それだけは事実です。


でも平和や安全を訴える人間の組織が

日本でも先頭に立って


組織的犯罪という見えない戦争を引き起こしているこの事実を

一体どう説明するのでしょうね。


本音と建前は別である?


その事を信者にはっきりと説明してあげて欲しいです。




ターゲットは公明党・創価学会 民主が宗教と民主主義研究会


2009.12.3 18:04

 民主党は3日、宗教と政治のかかわりを研究する

「宗教と民主主義研究会」を設立し、国会内で初会合を開いた。


公明党とその支持母体である創価学会の関係について実態を把握するのが狙い。

顧問に石井一選対委員長、会長に池田元久衆院議員、

幹事長に一川保夫参院議員が就任した


同研究会はこれまで参院議員を中心に水面下で活動してきた

「民主政治推進PT(プロジェクトチーム)」を改組したもので、

衆院議員にも参加を呼びかけた。


PTメンバーは約20人だったが、研究会の初会合には約30人が出席した。

池田氏は会合後の記者会見で

「公明党、創価学会の問題が事実上中心になる」と明言。


その上で「宗教が政治に介入している疑い、現象が見られる。

(政教分離を定めた)憲法20条に反することが行われているのではないか」と強調した。

発足にあたっては石井氏が3日、小沢一郎幹事長と会談し了承を得た。



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この流れを一体どう受け止めて良いのか。。。


一つ目としては

小沢氏が昔自分を裏切ったことに対する敵討ち含めて

公明党を叩こうという可能性。


二つ目は

反公明・反創価の人間の増加に伴い

そんな人間達に対してのアピール


三つ目は今後は日本の悪を

まとめて創価学会になすりつけようと言う意図からの動きの可能性です。




小沢氏が昔のことをいつまでも根に持つ可能性はあっても

其れを持ち出して


昔は連立を組んだ公明を叩くというのは

流石に考えにくいので、


一般社会へのアピールおよび

色んな社会悪を纏めて創価学会に擦り付ける

ため


そして政治から創価学会を締め出すためでしょうね。



何と言っても小沢さんは恐らくは日本のフリーメーソンの

今現在の顔です。


一方、

一時はローマクラブにも名誉会員として

ユダヤ関係者にも名を馳せた池田大作氏ですが


今は恐らくはその立場も

随分と変わってきていることでしょうし


日本での池田氏の役割は

鳩山総理や小沢幹事長が

そっくりそのまま受け継いでいるような気がするのです。


そして小沢氏は以前であれば池田大作氏とも連携して

日本支配に乗り出すところでしょうが

新進党時代の池田大作氏の裏切りがありますし


それに只でさえ悪評が高まってしまった組織と

共に活動するというのは自分達にとってもプラスではありません。


それに今現在の創価学会は実質的には

池田大作氏が傀儡にされて

その下の幹部に実権が握られているという話もあります。



池田大作氏同様

朝鮮半島の血を引く人間達である幹部クラスの人間こそが

今の創価学会を動かしているという話です。


人伝に聞いた話では

内部事情に詳しい某著書を出している元創価学会関係者によれば

池田大作氏本人はかなり病状が良くないと言います。


先述の声明だって本当に本人の言葉かどうかも怪しいぐらいで

そんな状態の池田大作氏が創価学会の指揮を取れるわけが無いのです。


(替え玉でもいるのなら別ですが)


とすれば今現実に創価学会を仕切っている人間は別にいることになります。


2ch掲示板などで

「池田大作氏が倒れても問題の無いような組織が出来上がっている」

という話も内部から出てきています。


そして実は創価学会がまとめて別のカルトや組織

例えばフリーメーソンや統一教会に組み込まれてしまう可能性を

感じたものです。



話はそれましたが、

今回の小沢氏の研究会

創価の天敵、石井一氏も参加しています。


民主党を応援する気はありませんが

創価学会に酷い目に遭っている方や

過去に酷い目にあったという方には


ある意味頼もしく映る事と思います。


そう言えば一年近く前に

元民主党議員で反創価学会の言動を繰り返していた

永田議員が不幸な亡くなり方をしていることもありますし


(本当に自殺だと思いますか?)


そんな方のためにも同じ民主議員として一矢報いるつもりかも

しれませんね。


いずれにしても小沢氏には騙されないように

冷静に事の流れを見つめて行きたいものです。


単に政教一致にだけ触れて終わりでは

あまりにも軽すぎですよね。


出来れば組織的犯罪の全貌について

公表して頂きたい物です。


(裏の組織が関わっているようだし

メーソン小沢もユダヤ傀儡なので

期待は禁物ですが。。。)


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