自由・平等・そして友愛 | 不幸のブログ 

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


例によってぼやいていますので

興味ない方は本題から読んでやってください。


今日はユダヤの標語

自由・平等・友愛の話を

鳩山さんと関連つけて記事にしました。

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首の後ろから縦に一直線に腸まで

妙な刺激を受け続けています。


これが中々きつくて

部屋の中で苦労しています。


おかげで首が重いし曲がりが悪い。

おまけに食べ物を咀嚼して

飲み込むのが大変です。


胃腸は張り続けたまま。

要するに昼間から拷問まがいの行為は

続くわけです。





最近は201号以上に?302号から張り切って

攻撃してきます。


今日は寝ているときは背中に腰そしてその延長で

内臓をやられたらしく

起きてからも痛みがしばらく続きました。


数日前に風呂場に行くとすごい金属音が聞こえ

壁に耳を当てて隣の音を

聞いてやりました。


洗濯機ではあり得ない妙な金属回転音が

がんがんと鳴り響いていましたが

一体あれだって何なのか。。。


以前住んでいたアパートでは

低くうねるような音はよく聞きましたし

それが超低周波を意図的に発生させる

ものである事もなんとなく気がついていました。


でも今回の甲高い回転は

それとはまったく違います。


マイクロ波や超音波でも

発生させているのでしょうか。。。



タバコを吸いに玄関の方に出ると

決まって奥のほうの部屋の扉が開いて

ごとごとがさがさする音が聞こえてきて


もしかしたら証拠が残らないように

ピンポイントで何か撒いてるのでは?


と疑っています。


いつも風の流れは

決まって奥から私の部屋への方角。


そして最近撒かれるのは

一つ目は口で苦く自覚できる物質。


柿の渋みのような口残りのするものを

撒かれているようです。


でもこれは薬品ではなさそうで

何かの成分やミネラルではないかと思っています。


もうひとつは恐らくは薬品で

吸ってしまうと暫くは代謝があがりますし

体のあちこちの血管が浮き出てくる事もあります。


先日はこれを薄くした状態で

丸一日吸わされた形跡があります。



そう言えば被害者に注意なのですが

隣の人間が出かけたから

隣の部屋には誰もいないというのは

通常の場合の考え方です。


隣の部屋が引っ越していけば

次の人間が入ってくるまでは

隣の部屋に誰も出入りしない


というのも

日本が正常であることが前提の考え方。


異常な状況下では

そんな常識は通用しないようです。


極端な事を言えば加害者関係者は

皆鍵を持っていて出入り自由とか


時には隣が更に隣の部屋と実は

一部ぶち抜きになっていたりと

色んな可能性が考えられます。


彼らは普通ではないのです。


兎に角今までの一般の常識の尺度では

測る事ができない事が起きうる可能性、

忘れないで欲しいです。


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何やらテレビ朝日は友愛の精神がお気に入りらしく

鳩山外交を取り上げては友愛外交と強調するように、


ありとあらゆる鳩山総理の動きに合わせて

友愛と言う言葉を前面に出してきます。


六本木にはメーソン系の企業や関係者が多いといいますが

もしかしテレビ朝日はそのひとつではないのかと

疑ってしまうほどの友愛の繰り返し。


メーソンの偽善のための標語である

友愛が堂々とメディアによって広報されて

それが日本中に浸透しつつある。。。


私も友愛偽善だと以前からコメントしていましたし

シオン長老の議定書(プロトコル)の内容を

知っている人であれば


それが一般受けを狙うためのものであることも

理解して頂けるかと思いますが

何も知らない一般の日本人はそうもいきません。


皆がだまされる事なく

偽善政治の危険性に気がついてくれるよう

必死に広報するしかなさそうです。


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久々に太田龍さん補訳・解説四王天延考さん翻訳

シオン長老の議定書から引用します。


以前、シオン長老の議定書を記事で紹介した頃の

倍以上の閲覧者がいるということで、

以前の記事を読んでない方も恐らくはいると思いますので


プロトコルについて簡単に説明します。



シオン長老の議定書とは、

ユダヤが他国を支配するためユダヤの長老が

ユダヤ関係者にそのための指針とした教えを記載したもので


どのような手段を用いて

アメリカやロシアを支配するかの大綱を

ユダヤ長老が語ったものを記した書物です。


ロシアがユダヤ革命で転覆させられた頃に

ユダヤの企ての一環として暴露されたものです。


内容は抽象的な表現のものではありますが

ユダヤの世界支配の大まかな指針、

ユダヤ教徒の意識、


例えば政治家はどうやって支配するとか、

国民をどう欺くとか、


マスコミを支配しろといった

他国支配のための方針が満載で


そしてその内容は現にユダヤが世界規模で

実践している事そのものです。


このプロトコルに関しては後日

ユダヤ人を陥れるためのでっち上げである

ユダヤ関係者に否定される事になりましたが、


現に世界におきている様々な事件や

彼らが実践しているありとあらゆる誘導が


そっくりプロトコルの内容そのままですから、

結果的に議定書は利用されているわけで


議定書の真偽が疑われても信憑性には

一切影響はないものと私は考えています。


そして太田龍さんはその議定書の内容と同様な事が

今現在は日本でも実践されていると、

その危険性を訴えていたわけです。

例えばこんな記載があります。


省略しながらわかりやすい記載の部分を紹介します。


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われわれの標語は力と偽善である。

政治では力だけが勝つのである。


古代において真っ先に自由・平等・友愛を民衆に投げかけたのは

我々ユダヤ人である。


教養あり才知ありと称するゴイム(非ユダヤ人または家畜や奴隷の意味)も

この三つの標語の間に隠された矛盾があることに気がつかなかった。


彼らは自然には平等の存在しない事や自由のあり得ない事に

注意しなかった。


自然は人々の精神や気質や能力を不平等にしこれを自然法則に

従わせているからだ。



地球上のいたるところで自由・平等・友愛の標語が

何もわからぬ旗持ち人足の熱心な努力で莫大な数の人間を

我々ユダヤの陣営に引き入れた。


しかしこの標語はゴイムの繁栄を蝕みいたるところで

平和・安穏・協同一致を破壊し

国家の基礎を転覆させる害虫である。


この状態がどれだけ我々の勝利に役立ったかが判るであろう。


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ユダヤは力と偽善をもって一般人を統治すると言っています。

その力となるものは彼らにとっては金であり

社会的地位であるわけです。


現代社会を見ていても判るように

金で心を動かされる人間は大勢います。


なんと言っても金がなければ生きていけない仕組みが

出来上がっていますし


金がなければこの物質溢れる社会の中で

欲しいものも買えません。


それ故に金が持つ力は強大になっており

それを予見して金に執着してきたユダヤは

現在は莫大な力を持っているわけです。


(人々が金に執着するように仕向けたのもユダヤですが。。)


金があればマスコミも動かせますし

世論も作れます。


でも勿論それだけで心動かない人間もいるわけですが、

そんな人間には偽善を持って接する事が時には有効だったりします。


金では動かない人間でも

目的が世界の平和とか慈善となると話は別です。


そのためにも彼らはでっかい陰謀を進める一方で

表社会ではその陰謀を隠すために

自ら偽善的な振る舞いを続けるわけです。


自然環境を保護しよう。

世界を平和にしよう。

病気から人間を守ろう。


通常の意識を持っている人間であれば

そのような発言をされれば

誰もが協力したいと思うわけで


そんな事を主張している人間達が

実は裏ではとんでもないことを仕掛けているなど

誰も考えません。



その裏での力と表での偽善の使い分け。

それこそがユダヤの基本的な姿勢だといえます。


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次に彼らは一般人に与えた

偽善のテーマとして

自由・平等・友愛について触れています。


自由と平等は同時に存在できない、

友愛は自由な精神の中からは生まれにくい。


これらの三つの標語には実は矛盾が詰まっているわけです。


勿論ユダヤはその事を十分に理解しています。


でもこれらのテーマはその響きがとても魅力的で

一般人にしてみればとても素晴らしい標語になっているわけです。



でも現実世界を見てほしいのですが

その自由を実践した国が今現在どうなっているのか。。。


その国とは言うまでもなくアメリカです。

自由の女神が国の象徴としてそびえ立ち、

自由の国アメリカ希望の国アメリカと言われ


その言葉につられるかのように

多くの人間達がアメリカに集結し

今現在のアメリカという多国籍の自由な国が出来上がりました。


でもそのアメリカが今現在どんな状況になっているのか?


企業も自由競争の原理の元激しく競争し

一般労働者もエリートから貧困層まで

すさまじい分化を果たしました。


治安の悪化は進むばかり。。。


そして結果的には究極の不平等社会を

作り上げる結果になったわけです。


少なくともそこでは自由と平等は両立していません。


そんな中でも、慈愛とか友愛の精神は

アメリカの中にはあります。


例えばボーイスカウト。

世界中の人間と仲良くしようといった精神は

恐らくはそれの実践です。


動物愛護。


これも慈愛の実践です。


でも動物愛護とか自然保護とか訴え

それに多額の寄付をする人間がいる一方で


現実にアフリカのような

大勢の人間が死んでいっているという現実に

本気で目を向けようとはしません。


ここでは慈愛や友愛は

自己満足や偽善の実践と言えると思います。


一方アメリカに与えられた日本国憲法は

言論の自由、信仰の自由、表現の自由、職業選択の自由など

自由に満ちた憲法となっています。


その自由が時には

訴訟やデモと言った争いの種となっている事

忘れてほしくはありません。


自由と言うものは憲法で保障した途端に

権利へと変わるのです。

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一方、平等に拘って作られた国が

今は崩壊してしまったソビエトです。


そしてそこには確かに制限付の平等がありました。


制限付と言うのは、その社会を管理している人間と

管理されている人間とは平等とはいえない

と言う意味を含みます。



そこでは管理されている人間同士は

確かに平等でありました。


食べるもの着るもの

一般人は皆同じような生活を送る事が保障されたわけです。


でもそこには自由は存在していません。


極端な事を言えば、

食べたいものを食べて、やりたい職業についてと言った権利は

ある意味そこには存在していませんでした。



そして、平等であれば平和で幸せの国が出来上がるのか?


結果を見て貰えば判りますが

社会主義国家は一部の支配階級が国民とは違った裕福な暮らしをしていましたが

国民レベルではその生活は質素なものでした。


徹底管理された仕事が

時には国民の労働意欲を奪い、


自由な発想や発明や発見を妨害したため

産業の生産性は上がる事がなかったのです。


管理された平等があっても自由が全くない世界は崩壊する。


管理された社会がいったいどんな結末を迎えるのか

ソビエトはそれを実践して見せたようなものです。


そしてアメリカや資本主義社会と、

ロシアや社会主義社会に共通する事は


実はそれぞれともにユダヤの手によって

極端な形で自由もしくは平等

実践された世界であると言う事です。



一方はアメリカンドリームと言う希望をも餌に

自由国家という名の下に

勝者と敗者の間に大きな差を作り上げた不平等社会、


一方は徹底した管理の下に

国民の平等な世界を追求した自由のない世界と、

両者には違いこそありますが


トップクラスの権力者の人間の多くは

ユダヤ人だったという共通点があります。


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自由の国の象徴であるアメリカ

平等の国の象徴であったソビエトがそれぞれ失敗して


(ロシアこそ経済復旧がすごい勢いで進んでいますが)


アメリカは今経済的にも崩壊寸前なのは

ご存知のとおりです。


そして今、ユダヤの三つ目の標語を掲げで

アジア経済圏確立に乗り出したのが

われらが日本の現総理大臣、鳩山由紀夫氏というわけです。



勿論友愛などと言う言葉は

どこにでもありそうなものですし


そんなものはユダヤとは関係なく

ただの偶然だと言う方もいるかもしれません。


でも鳩山氏の主張する友愛は

祖父鳩山一郎氏から受け継いだ精神で


その鳩山一郎氏が

ユダヤ300人委員会のメンバーである

クーデンホーフカレルギーから

受け継いだ精神でもあります。


つまり鳩山氏が実現しようとしている事は

ユダヤの三つ目の標語の実践に他なりません。


一つ目の自由は人々の競争心を煽り

二つ目の平等は人々から気力や創造性を奪いましたが


三つ目の友愛はいったい日本に何をもたらそうとしているのでしょうか。。。




友愛の精神。


それが日本だけでなくアジアそして世界で実践できれば

世の中は平和になります。


きっと人々は助け合い

誰もが生きていく事に喜びを感じるような世界が

実現できる事でしょう。


と言っても、それはその友愛の精神を

本当の意味で皆が実践した場合の話です。


友愛の精神を持たされるのが

日本でもアジアでも特定の人間だけと言う事になれば話は別です。



友愛の精神は人々の心から警戒心や

憎しみの感情、戦いの意志を奪うものです。


全ての人間の心から、それらが無くなるのであれば

それに越した事はありませんし

そんな世界を多くの人間は望む事でしょう。


だからこそ、この友愛が偽善として使用された時の事を考えると

日本の未来が不安になるのです。


つまり日本国内で日本人の多くが友愛の精神を持つと言う事は

他民族、例えば今現在反日の意志を持っている人間達に対しても

敵意を持つなと言う事に繋がります。


そして日本人同様にそんな反日感情を持った人間達が

日本人に対して本当の意味での友愛の精神を持ってくれるように

変化していくと言うのであれば

それは平和の実現に繋がるものです。



でも現在反日感情をもっている人間達が

上辺だけの友愛を実践して見せて

実際には反日感情がそのままであった場合はどうなるのか?


日本人は笑顔を見せる人間達の

裏の本心の悪意の中、

彼らによって淘汰されていく事になるわけです。


つまり友愛の精神は

日本に対して悪意を持つ人間達を

擁護する手段として使えるという事です。



大体が日本国内で苦しんでいる人間が沢山いる中で

いきなり友愛の精神を持ち出し、


アジアや世界に目を向けろと言っている鳩山総理の姿勢は

現実世界からの意識をそらすための手段にも見えます。



鳩山民主が政権をとった事で

反日勢力は無理をする必要はなくなりました。


後は時間さえ掛ければ

自然と彼らにとって都合の好い国に

日本は変わっていく。。


そんな意識を反日勢力が持っていたとしたら

結局は日本人は選別され淘汰されていく事になると思います。


奸智に長けたユダヤとその教えを実践する人間が

日本人に友愛の精神を植え付け


今以上に骨抜きにしようとしている可能性

ぜひ考えてみて欲しいです。


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