タミフル・電磁波 危険だらけの環境 | 不幸のブログ 

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


受けている科学力である音波や電磁波の

通り道となる場所なのか、


例えば両親指の関節や腹筋の両端

時には両方の耳の下などの皮膚が荒れて


酷い時はかさぶたの様になったり黒ずんだりしてきます。


昨日は布団に入る事からは

両足がつるほどの筋肉刺激が続いていました。


外は最近は随分静かになりましたが

昨日の西所沢駅までの往復では

かなりの付きまといがいました。


人も自動車もです。


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最近はTV朝日ばかり見ています。

あのチャンネルがメーソンチャンネルのように思えることと

俺の主張を批判するような報道が偶然多いと言う事もあります。


そう言えば、最近のテレビ朝日は水を得た魚のように見えます。


今までなら触れなかったであろう

巨悪にとって際どい部分を

時々ですがチラッと報道に混ぜるようになりました。


と言ってもそれは暴露するためではありません。


まるで勝ち誇ったかのように

巨悪を暴けるなら暴いてみろと開き直りながら


一般人に本来の巨悪のキーワードを

そ知らぬ顔して報道し脳が其の言葉に慣れるよう

誘導しているかのような、

まるでそんな風に思えることが多いです。


今日は朝から、

鳩山氏の友愛の精神と其の元となった


クーデンホーフ・カレルギーについて

取り上げていて

俺は不思議な気持ちでそれを見つめていました。


勿論クーデンホーフ・カレルギーを、

平和思想の持ち主で平和の使者のような

取り上げ方をしていたのは言うまでも在りません。


勿論彼が晩年池田大作氏や創価学会に

肩入れしていた事実については

触れていませんでしたが。。。。

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例の黄金の金玉をしらないか

今回は気合を入れてHAARPの過去のデータ等と併せて

大地震の危険性を訴えています。


ここのところ地震報道が少なかったからこそ

危険といえば危険なのかもしれませんし


HAARPのレーダー反応が

四川省大地震の時に近いものがあるということも気になります。



そして先日紹介したサイトにもありましたが

ここに来て民主の小沢・鳩山・岡田が

揃って海外に出かけたというのも気になる材料です。


勿論地震と関係があるとは言いませんが

もしも本当に彼らが外国に行っている間に

地震が起きるような事があれば

奴らの正体はもう真っ黒ですね。


状況証拠は完璧になってしまいます。。


だからこそ、まさか来ないだろうとは思いたいのですが

念のためにも当分の間は地震に対して警戒が必要です。


寝ている部屋であれば

倒れるものが少ない状態にしておくとか


地下鉄は少し控えるとか。。


でもそんな事を言ったら何も出来ないのが

現代の都会の現実。。


気がつくと災害にはとてももろい状況に

作り上げられていたのですよね。。。


ちなみにPISCOの記事によれば

地震の発生の可能性の高いのは

9月中旬から10月下旬までの間ということに

修正されました。



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書いておきながら記事を出すのが遅れて

少し古い話になってしまいましたが、


この報道の意味はタミフルを使用させたいがための報道なのか

本当に患者を慮っての報道なのか。。。

それが問題です。

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「感染疑い」でも治療薬投与を…厚労省通知


9月18日20時10分配信 読売新聞


 新型インフルエンザに感染して死亡した

横浜市の小学6年の男子児童(12)がタミフルなどの治療薬を

投与されていなかったことを受け、


厚生労働省は18日、感染の疑いがある患者については、

感染が確定していなくても医師の判断でタミフル等の治療薬を

投与できることを改めて周知する通知を都道府県などに出した。


 横浜市などによると、男児は2日午前、

高熱を出して医療機関を受診、簡易検査を受けたが陰性だった。

この医療機関ではタミフルなどの投与を受けず、

翌日に容体が悪化して入院した。


最終更新:9月18日20時10分
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ここには書いてありませんが

この亡くなった少年は喘息の持病を持っていたそうで

その持病が死亡に繋がった事は間違いないと思います。


そして恐らくは今回のインフルエンザの特徴である

健康な人間ほど細菌が一気に増殖するという性質が

恐らくは一気に病状を薦める事になり



持病を持っていた少年は

喘息の持病を持っていたが故に

インフルエンザによる呼吸器の障害が

いっそう酷くなり死にいたってしまったと言う事だと思います。


その意味では爆発的な細菌の増加を押さえるという意味では

間違いなく抗生物質は役に立ちます。


そして確かにこの少年にタミフルが投与されていれば

死に至らずにすんだ可能性は否定できません。


確かに重症化しやすいであろうと

考えれらる人間に対しての服用は

その場に限定すれば有効であると言う事になりそうです。



でも一方注意してほしいのは

例えば重症になる可能性の高いとされている

妊婦ですが


タミフルのような抗生物質を

妊娠中に服用する事での

子供への影響や妊娠中毒への影響などは

一体どうなっているのでしょうね。


単純に服用して

その時は安心かも知れませんが

その後一生後悔するようなことにだけは

ならないで欲しいです。


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タミフルに関しては

未だ過去の事件に関して詳細な報告がされていません。


タミフル服用後に急死した人間がいたり

服用後に異常行動をとる人間がいたりと

その安全性に関してはまだまだ疑問がありますが


このタミフルの服用後の異常行動や急死について

興味深い話もあります。



タミフルがもしも人間の命を奪ったり

服用後に異常行動をとらせると言う事は

可能性として考えれるのは


その成分が脳に直接入り込んでしまった可能性です。


でも本来人間の脳には血液脳関門と言うものが在って

脳に直接全ての物質が届くわけではありません。


アミノ酸のような脳の活動のエネルギーになるような

物質は通しますが、


殆どの物質、とりわけ薬品がそのまま脳に入るような事は

在り得ないと言われていているのです。


そしてこの血液脳関門が

正常に機能しない原因として考えられるのは


脳炎や髄膜炎のような疾患を持っているような場合

もしくは腫瘍などによってその機能が低下しているような

場合だと言われています。


つまりタミフルで異常行動を起こしたり

死亡をする可能性があるのは

そう言った疾患を持っている場合と言う事になります。



でもこれは過去の事例には当てはまりません。

当然そんな可能性は追求されたはずですし

異常行動などの原因は不明とされているわけですから


もっと別の原因があることになります。


そしてその原因によってタミフルが

血液脳関門を通過してしまった。。。


それがタミフル副作用と言われるものの原因の一つである

可能性があるわけです。。。。。。。。。。。



(タミフルの危険性を否定する気はありませんが

今日は別の危険性を前面に出したいのです)

実は体にとっては薬と言われているものでも

血液脳関門を通り抜けるような事があれば

脳には猛毒だと言う話もあります。


そしてそんな状態を引き起こす事の出来る

方法も私は気がついています。



(タミフルの危険性については

被害者の会のHP是非見てください。)


http://www.tamiflu89.sakura.ne.jp/index.htm





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ためになりそうなコメントを見つけました。


http://www.akiyaku.or.jp/hyakuyaku/hyakuyaku.html?pmid=137



体内に入った薬は血液やリンパ液に乗って体内を循環する。

やがて目標とする細胞(標的細胞)に到達すると、

毛細血管を透過して細胞に薬が渡される。


血管はすき間だらけの壁のようなもので、

さまざまな物質の通過が可能だ。


 しかし、脳の毛細血管は他の毛細血管とは異なり、

容易に薬を透過させない性質がある。


これによって薬だけでなく、

化学物質や細菌、ウイルスなども簡単には脳に到達できないことになり、

一種の脳の防御機構になっている。


これは「血液-脳関門」と呼ばれ、

脳細胞まで通過させるものを選別する“関所”のようなものだ。
 従って、この“関所"を通り抜けることができない薬は、


この関門を通過し、通過後に薬効を発揮する構造式になるよう

デザインされていなくてはならない。


 例えば、脳内には脳の活動になくてはならないアドレナリン、

ノルアドレナリン、ドパミンといった神経伝達物質か大量にあるか、

末梢から体内に投与しても、いずれもこの関門を通過できない。


ところが、これらの構造式をほんの少し変えた物質はいとも簡単に通過してしまう。

それが覚せい剤やヘロインなどだ。


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脳と言うのは想像以上にデリケートな細胞と言う事が言えそうです。


だからこそ血液脳関門は脳に毒と判断されるような

物質を一切通さないように

そこで物質成分の検問をしているわけです。


でもそこを簡単に通ってしまう物質も存在する

その一つが覚せい剤やヘロインなわけです。


覚せい剤が脳を壊すと言う意味が良く理解できます。


検問をフリーパスで通り抜け

じかに脳に影響を与えるわけですから

脳への影響も大きい。。


脳内で製造されるドーパミンやアドレナリンのような成分は、

自分の体の外部の刺激との関わりの中で作られ

それが感情や精神状態に影響を与える事になるわけですが


それを外部から半ば強制的に与えて

脳に刺激を加えるのが覚せい剤のような危険な物質。


しかもドーパミンなどの体内生成物とは異なり

その成分は脳に無害のものばかりではなく

それ故に脳の細胞を直接破壊する事になるのだと思います。


でもこれは麻薬だけの事ではなくて

もしかしたら他にも存在しているであろう事は

想像に難くありません。


例えば抗欝剤のようなものは血液脳関門を通り抜け

脳に直接届くもので

それ故に脳への悪影響が懸念されるわけです。


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血液脳関門は通常は細菌やウイルスや通常の薬品を通す事はない。


そしてそれは脳の機能を守るための手段にもなっているわけで

ここが出入り自由であればウイルス性脳炎になったり

あらゆる薬品に脳細胞を簡単にやられてしまう事になります。


勿論正常な状態ではそんな事は起こりえないのですが

中にはそれが正常に機能しないこともある。


だからこそタミフル脳障害がおきたり

タミフルによっての異常行動がおきえるわけで

ではその原因は一体何かと言う事になります。



実は私が一番疑っているのは

超低周波やマイクロ波の存在です。


今現在私達の身の回りに溢れている

家電や携帯電話。


そこから発生している電磁波が実は

血液脳関門を開いてしまうと言う話があるのです



つまり電磁によって血液脳関門の

機能が落とされた状態の人間が

タミフルを投与すると


その成分が直接脳細胞へと入り込み

異常行動を引き起こす原因となったのではないのかと言う可能性です。


血液脳関門は子供ほどその機能が不十分であると言います。


その不十分な状態のところに

携帯電話のようなものや家電製品によって

電磁波刺激を受けている事で

更に機能が落ちていた。。


そこにタミフルを投与した事で

タミフルの成分が直接脳へと到達して

それが異常行動を引き起こした。。。


そんな可能性は考えられないでしょうか。


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組織的犯罪の被害者の中には

超低周波の増幅や照射

マイクロ波の照射による被害を受けている人間がいます。


それ自体が体の細胞に影響を及ぼし

痛みや炎症さらには細胞の癌化をももたらすといわれています。


でも更に電磁波には別の効果もあります。

それは投与した薬品の影響を増幅する作用です。



つまり薬品を体内に含んだ状態で

強めの電磁波を浴びるような事になると

その効果は増幅されるわけです。


そしてその増幅が強いと

通常は命に別状の無い物質が

血液脳関門を通り抜け脳にとって猛毒へと変わる。。


そんな可能性もあります。



そして其の効果は勿論承知の上で

彼らは科学力や薬品を密かに使っている。


いかに効果的に電磁波の効果を利用するために

薬品を使用するか、


逆に薬品の影響を効果的に

体に発現させるのを目的として電磁波を使用する。


巨悪の傀儡は、それらの相互作用を理解した上で

それを使用していると思います。



政府が今後も電磁波の実態について一般人に知らせなければ

多くの人間はその危険性を認識する機会もなく


今後も知らないうちに多くの人間が

薬品や電磁波の影響を受けさせられる

そんな可能性があるわけです。


増して組織的犯罪の中の

ストーカー行為と違って

其の実態を目で確認する事が難しいものゆえに


今後私達の生活環境において

故意による薬品や電磁波の照射が

驚異になっていくであろう事だけは間違いありません。


そしてそんな環境下ではタミフルは勿論

多くの薬品が私達にとって脅威となりうるわけです。


(エクスタシーのようなものだってそうですよね。。)


科学力を使用した人体への攻撃や人体実験という

恐ろしい現実の存在


そしてそれによって

多くの人間が知らないうちにその影響を受けていたり、


巨悪にとって邪魔な人間が

これからもドンドンと排除されていってしまう可能性

是非考えてみて欲しいです。


例えば、変死体といわれる物は本当に事件性の無いもの

ばかりなのか?


密室で死んでいると言う事実だけでは

事件性が無いという事の確証にはならないこの時代、


自分が如何に危険な時代に生きているかを認識して、

同時に科学力に関する知識を一般の方にも

どんどんと広めて行きたいものです。




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P.S.


今日は具体的な事に触れませんでしたが

もっと身近な可能性についても

触れますね。




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