基地外工作員から随分な目に遭っています。
痛みではなくて其の症状の問題なのですが。。。
胃腸も相変わらず酷い目に遭ってます。
体中の筋肉にも刺激があります。
朝鮮カルト。。。というよりも
今俺の側に来ているのは
もしかして朝鮮人そのものも多そうな気がします。
バイクに乗って走り回ってるような人間には
元軍人タイプも多そうに見えますし、
韓国の退役兵や北朝鮮スパイの可能性すら感じています。
頭に来た事もあり
一般人向けの組織的犯罪の記事を
少し頑張って書こうかと思います。
こいつらは犯罪と一緒に
撲滅しなければならない人間達かもしれません。
日本人にとっては危険すぎるからです。
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円楽さん亡くなったそうです。
「笑点」元司会者・三遊亭円楽さん逝く
10月31日9時27分配信 デイリースポーツ
日本テレビ系の演芸番組「笑点」の司会者として親しまれた
落語家・三遊亭円楽(さんゆうてい・えんらく、本名・吉河寛海=よしかわ・ひろうみ)さんが、
29日午前8時15分、都内で肺がんのため死去した。
76歳。05年に脳梗塞(こうそく)を患い、
その後胃がんや肺がんを手術するなど晩年は病気との闘いの連続だった。
葬儀は近親者のみで行い、後日お別れの会を開く予定。
喪主は妻和子(かずこ)さん。
◇ ◇
最もお茶の間に親しまれた円楽さんが亡くなった。
晩年は病気との闘い。
腎臓を悪くし人工透析が欠かせず、2005年には脳梗塞で入院。
07年10月に胃がん、昨年4月には肺がん手術を受けていた。
同年12月にはいったん完治したと診断されたが、
今年5月に再発。9月に入院し肺の水を抜くなどの処置を行ったが、
その3日後にはまたも脳梗塞を起こし、右半身が不自由になっていたという。
今月23日に退院したが、家族と最後の時を過ごすための“覚悟の退院”だったようだ。
円楽さんは東京都中野区の長男・吉河寛家氏(44)の自宅に身を寄せ、
25日にはNHKの大河ドラマ「天地人」を見るなど穏やかに過ごしていた。
ただ、孫娘から「ディズニーシーに連れて行って」とせがまれても返答することはなく、
自らの死期を悟っていたようでもあったという。
28日になって38度の発熱があり、家族が医師に相談。
翌29日の午前7時半に医師が訪れたが、
そのわずか45分後の午前8時15分に円楽さんは息を引き取った。
長男によると、最後は夫人、長男の家族4人らが見守る中、
呼吸がだんだん薄れていくように穏やかに亡くなったという。
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円楽さんに特別な思い入れがあったわけではないのですが
華やかに見えた円楽さんの人柄と人生、
何やら日本人そのもので、そして被害者にも繋がるものがあり
昭和の顔だった人間が又一人居なくなったのだなと寂しく感じています。
お家騒動の時にも3億円の私財を投げ打って
組織を立ち上げるも失敗して借金を作る。。。
最近では癌や脳梗塞のような病を繰り返し
老衰とは言えない最後を迎える。。
私たちが知っている円楽さんは
TV番組の笑点の司会で明るい笑顔を振りまいている表の姿。
影でどれだけ大変な人生を送っていたのかと思うと
あの笑顔が円楽さんの人間の大きさを
表していたのだなと感じています。
病に伏しがちになってから
自分の意思と無関係に妙な転倒で手を骨折したり、
その原因を自分の脳にでもあるのかと病院に行くも、
異常なしと言われたというエピソードを聞いては
又ある種の想像をさせられました。
日本の顔、少なくとも今の多くの中年世代以上の日本人にとって
良き時代であった昭和の顔が又一つ無くなりました。
日本人としては寂しいものがあります。
円楽さんのご冥福を心からお祈り申し上げます。
日本を少しでも良くしていきたいと切望している方
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日本の都会ではどんどんと国際化が進んでいます。
でも国際化と聞いて、それがとても良い事のように思ってしまうのは
マスコミによるユダヤ洗脳の弊害だと言うのが
私が常日頃主張している事です。
しつこいようですが、その国際化を推し進めて
国内が平和になった国など存在してはいません。
意識も宗教も価値観も異なる人間が
一箇所で共同生活することになるのですから
そこにはさまざまな問題もおきますよね。
苛めや人種差別、時には外国人犯罪の増加に治安の悪化。
さまざまな障害を抱えなければならなくなるのに
何故に国際化が推奨されるのか。。
全ては日本人の潜在し意識に埋め込まれた
国際化=世界の平和と言う誤った認識のためではないでしょうか。
最近は日本では都会ほど外国人の数が極端に増えているようです。
例えば池袋や新宿と言った都心の大きな街は
多くの外人であふれています。
そしてそこでは日本人の姿を見つけるのが
難しいぐらいの事もありますし
その外人らしき人間の中でも
日本の血を引いているらしい人間達は
自分が日本人であると言う認識を持っているのでしょうか。。
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国際化で国に平和がもたらされるのであれば
今頃アメリカは世界一平和で
民族の融和が取れた国になっている事でしょう。
でも実態はその逆です。
先住民だったインディアンを虐殺し
一定の地域へと追いやった白人でさえも
今では自分達が奴隷としてアメリカに入国させた多くの黒人、
そしてスペイン系の住民
更にはメキシコ系の住民と軋轢を持ちながら暮らしていて
平和な言う国で生活しているようにはとても思えません。
そしてユダヤ資本に侵略された国の象徴としてのアメリカは
今や世界でも有数の危険な国になっています。
自分の身は自分で守らなければならない。。
警察さえも当てにならない。。
経済的にも破綻寸前で犯罪も急増。。
だから時には自分の手で武器を持って
戦わなければならない。。
そんな国に平和などあるわけがないのです。
でも日本は今それと同じ道を歩もうとしています。
周りが危険だらけで警察が当てにならない
とんでもない世界へと今突入しつつあるわけです。
しかも日本人は其の中で
見えない特別待遇を受けていく事でしょう。。。
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私が見ている日本の中では
活気があって賑やかなのは都会の喧騒の中だけです。
そこには多くの人間が繰り出し
町並みもお店も人の声が絶えません。
でも何かが以前とは違うのです。
そこで笑っている人の顔が日本人ではない。。。。
そこで聞こえてくる言葉が日本語ではない。。。
そんな実態を目の前にしていると
一体日本人はどこに行ってしまったのかと疑問に思う事もあります。
まるで多くの日本人が消えてしまったような町並みで
そこが本当に日本であるのかと
呆然とする事も多いのが今の日本の都心の実態。
例え休日であっても多くの日本人はもしかしたら
アメリカの国民のように部屋に閉じこもって
TVでも見ているのかと考えてしまいます。
そして最近とりわけ身にしみて感じているのは
昼間の住宅街の静けさです。
一昔前であれば
井戸端会議の女性達の賑やかな笑い声が聞こえてきてきそうな
そんな場所であっても
今では笑い声はおろか
昼間であっても人の姿すら殆ど見ることもありません。
勿論最近は生活に負われて
夫婦共稼ぎの人間が増えたと言う実態がありますが
原因はそれだけではないと思うのです。
まるで何かにおびえているような
何かに神経を張り詰めているような
そんな緊張感に満ちた場所が
都内や近郊の町ほど多く感じられます。
そしてそれには当然意味があるわけで
その意味をかんぐる私がいます。
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人と人との絆、
ユダヤが一番壊したいものは実はこれです。
人と人が交流すると言う事は
そこには共通の認識が起きます。
例えば噂話であっても
他人の悪口であってもです。
そして人と人との交流は
人間に精神的なゆとりをも与えます。
ユダヤはそれを根こそぎ消し去りたいわけです。
それは自分達の悪評が人伝に広がらないようにするため
そして人が他人と連帯感を持たないようにするためです。
世論や大勢の市民の集団は時には大きな力を発揮しますが
一人一人の市民の力は本当に弱いものです。
彼等は人々のそんな潜在的な力を
必死になって押さえつけているわけです。
そのために彼等が躍起になってやっていること。
目に見えない治安の悪化と
他人への不信感を植え付ける作業です。
(移民が増えればそのまま治安悪化にも繋がります)
国内でも不審者や犯罪が増えると
一般市民はそれに対して敏感に反応するようになります。
そしてついでに地域でも防犯体制を強めたり
不審者への警戒を強調するわけです。
他人への警戒心を深めると
今度は人と人との交流自体が起きにくい状態になります
通りすがりに道を聞いてきた人間と
親しく話す事も無くなりますし
近所を歩く見知らぬ人間は不審者になってしまいますし
猜疑心が強くなると近所の人間の事だって
警戒するようになります。
そして進む無意識の監視社会。
気がつくと日本人は妙に警戒心が強い人間に
作り上げられているのかもしれません。
しかもその対象の一つは
本来一番人間としての交流があるはずの
地域コミュニティーです。。。
そして町並みが静かになるもう一つ大きな理由は
組織的犯罪の加害者の存在です。
彼等にとってやるべきことは
ターゲットの監視であって警戒です。
他人を意識して警戒しだすと今度は
外に出る機会も極端に減ると思います。
そしてもう一つ彼等には特別な意識があるはずです。
自分達は通常の人間がやっていないような事をやっていると言う意識です。
中にはそれがエリート意識になっているような人間もいるでしょうが
多くの人間にとってはそれは一種の罪悪感や後ろめたさとなって
表れるような気がします。
他人に危害を加えている。。
尋常ではない事を自分達はやっている。。。
そんな意識を持つ人間は
部屋に篭ってひっそりと暮らす事になると思います。
そして彼等は最近は集団でまとまって生活をしているようです。
そんな場所では勿論、
自分達以外の一般人がやってくると
その人間は監視の対象になるでしょうし
彼等にとっては危険人物かもしれません。
そして息を潜めてそんな人間達を観察する。。。
おのずとその地域は静かになっていきますよね。
彼等が賑やかになれるのは危険な要因がないと
判断した時だけ。。。
彼等以外の一般人がいない時かもしれません。
そして更にもう一つ、本当の犯罪者や
非合法的に日本に滞在しているような人間の存在です。
今や外人であふれる日本ですから
不法滞在や不法入国者でも早々簡単に警察に捕まることはないでしょうが
少なくとも彼等にも罪悪感はあります。
そんな罪悪感が彼等を部屋の閉じ込める時間を増やしている。。
そんな気もします。
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そして日本が活気のない町並みになっているもう一つの理由は
恐らくはTV洗脳が進んでいるからではないかと思っています。
専業主婦には勿論、部屋にいるような時は
TVは多くの人にとってお金のかからない娯楽です。
外に出て人と話をしなくても
TVを見ていると楽しい時間が過ごせるわけです。
日々精神的に疲れる環境に置かれている日本人にとって
TV番組を見ての気分転換は
ある種の現実逃避の手段にもなっていると思います。
更に困った事にTVから出ていると言う見えないサブリミナル効果は
人々をTVに釘付けにして離れられなくするとも言われています。
そして部屋の中で閉じこもってTVを見ているような人間が
増えれば増えるほど
当然ながら外に出て活動する人間が減るのです。
増して経済的に悪化すると
人々は娯楽に使うようなお金を持てなくなります。
外出して食事をする機会も月に3度が月1になり
夏休みの旅行も予算がなければ中止になって
金を使わないですむ部屋でのTV鑑賞となるでしょう。
そして今の日本の置かれている環境は
人を他人とは接触させないように、
部屋に閉じこもらせるように、
誘導しているようにしか思えないのです。
私達の今おかれている環境は
一昔前と比べてとても特殊なものとなっています。
それを自覚しているかいないかによっても
人との交流の仕方は変わる事でしょう。
ユダヤの一番の目的は
人と人との交流を断ち切る事にある。。。
それを念頭において
日本人同士のコミュニケーションの大切さを忘れる事なく
一日一日を暮らして頂ければと思います。
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P.S.
そう言えば通信手段としてのメール。
これも良し悪しです。
私はメールを昔の手紙のごとく利用しているので
急ぎの事以外では
返事も数日から
数週間後ということもざらです。
でも今の携帯のメールでの交流は迅速を求められるようで
私のような無精者は人との交流を避けるようになってしまいます。
それともう一つ、人と人との交流は
やはり面と向かいあってすべきだと思います。
メールの方が詳細に説明が出来るとか
顔をあわせない分本音が書けるという人もいます。
それも事実ではありますが
今の世の中メールも改ざんの危険に晒されているのです。
俺には届かないメールがあったり
人に送ったメールが消えてる事もあるようです。
更に極端な事を言えば
「絶交します。」
「別れましょう」
とメールに偽装工作一つされるだけでも
人間関係は簡単に壊す事が出来ます。
人間同士は現実に会って話をする事が
お互い理解しあう一番の近道だと思います。
という事で、
私はチャットやメッセンジャーに関しても
批判的な立場ですね。
日本を少しでも良くしていきたいと切望している方
是非協力してやって下さいね。
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