創価学会日本人信者の皆様へ | 不幸のブログ 

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

なにやらこんどは2chで妙な誘導があるので

何でも創価系の企業に関して

俺が詳しく書いているとか。。。


どの記事の事だかわかりませんが

詳しいサイトありますので紹介しておきますね

http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/AntiSouka/souka.htm



参考になりますよ。


それと他のサイトでのこのブログの宣伝はとてもありがたいのですが

2chに関しては俺のブログの宣伝なしでお願いいたします。


あそこには集団ストーカー加害者が

被害者を叩くネタを探して大口を空けて待っています。


一部の被害者が必死に頑張ってくれていますが

なんと言っても工作員が多い。。。


工作員の印象操作には付き合いたくないので

奴等には餌を与えないように是非よろしくお願いいたします。




民主政権になって被害が軽くなったという人も

存在しているのでしょうか。


俺の場合は狂信者や

意識・精神異常者が近寄ってくるのか

科学力による目に見えない被害は以前にも増して

パワーアップしています。



俺に危害を加えるために

下や隣や近所の部屋で

必死に俺を見張っている事を想像すると

それだけで不気味であります。


しかも交代制で24時間ですから。




組織的犯罪被害者である俺に対しての

彼らの一番の目的はその口をふさぐ事だろうなと

最近は考えています。


生死に関わらず

兎に角余計な事を言わせないように

誘導する。。



ブログ更新すら必死になって

ありとあらゆる手段で邪魔をする。。


見えない妨害行為でもあり、

脅迫行為でもあるという事です。


でも中には俺のような頑固者もいるわけで

何があっても死ぬまで記事を書いて

奴らの悪事を訴えて行こうと逆に意思を固めてしまう

人間もいるわけで、


心理学を利用している人間達にしては

俺の行動パターンは読めていないようです。



自分でも思いますが本当に俺は頑固者です。


自分が正しいと信じたことは絶対に譲りません。


勿論時には誤解もあるのでしょうが

自分が気がつくまでは意識も絶対に変えません。



そんな人間ほど組織的犯罪に巻き込まれ

意識への介入や心身への攻撃を

受けているのでしょうね。


同じような目にあっている人。

負けないで頑張っていきましょう。




それと奴らの攻撃どんどんと巧みになっていきます。

過敏のはずの俺でさえ

気がつくまで時間がかかることもあります。


痛みや刺激を感じにくいように

科学力を使用しています。



恐らく無自覚でやられている人間は

星の数ほどいるのではないのか?


そして気がつくと体を壊されている。。。


そんなことも考えています。

一般の方は兎に角用心してください。


彼等の標的は彼等にとって邪魔な人間。


恐らくは朝鮮や創価の批判者や仏敵や日本人です。

----------------------------------------



昨日テレビ朝日のニュースを見ていたら

ワクチンの製造方法に関連して、

インフルエンザ集団接種を薦めるような

報道が流れていました。


この辺も慎重に見つめて行きたいですね。


インフルエンザに関しては

何をどう利用しようとしているのか

正直判らない事が山ほどあります。


そして応用も利きます。


ワクチン本体が危険なのか

報道による誘導がもたらすパニックなのか

ワクチン接種後に本当の危険が姿を見せるのか。。。


その時その時で方向転換もありえますので

その可能性を片っ端から追求してみてほしいのです。


もう一つ考えている事ありますので


近日記事でだします。



今日の記事は俺の記事を読んでいると思われる

”創価学会の信者”を意識して書きました。






ブログランキング又応援してください。

以前と同じものに登録できました。




人気ブログランキングへ ←これをクリックしてやって下さい。



にほんブログ村 政治ブログへ ←これをクリックしてやって下さい。


にほんブログ村


==============================================



創価学会日本信者の皆様、


選挙も終わり慌しい日々も過ぎたことと思います。

これから通常の生活に戻られると思いますが

空いている時間を使って是非考えて欲しい事があります。



それは創価学会というのが

本当に正しい教えを伝えている宗教団体であるのか?

と言うことです。



創価学会という組織の教えの元になっているといわれる

日蓮聖人の教えを


創価学会は受け継いでいるのでしょうか?



そして創価学会は本当に日蓮の教えを説くことで

世の中を良い意味で変えていくことが出来る集団なのでしょうか?



------------------------------------------------------


創価学会に関しては

一般人の目から理解できないものが多くあります。


例えば池田大作名誉会長を

生き仏か神様のように奉っていることです。



創価学園では池田大作氏を心の父親か神様であるかのような

教育がされているようですし


信者の中にも日蓮聖人ではなくて池田大作氏こそが

その信仰の対象になっている気配すらあります。


傍から見れば創価学会は日蓮聖人ではなく

池田大作氏を崇拝している団体に見えるのです。



宗教と言うのはあくまで聖人の教えの実践であって

教えの主を奉って神様扱いする事が信仰ではないと思います。



でも現実にはそんな宗教が多すぎなのです。


信者に深く信頼されたり愛されたりするのは

その人間の魅力であり徳といえるかも知れません。



でもその人間を神同然に奉ることは

すでに先人の教えから、かけ離れていると思います。


つまり本来進むべき道を踏み外していると言うことです。


更にその日本人信者の信頼する池田大作氏が

実は日本人ではなくて朝鮮半島の住人だったらどうしますか?



どこの国の人間であっても

素晴らしい人間は素晴らしいと評価されるべきではありますが


私達一般の人間にしてみれば

池田大作氏は唯の普通の人間にしか見えません。


新聞や創価学会幹部や側近の人間によって

美化されて奉られている。。。


彼の講演のありがたいお言葉は

シナリオのように側近によって

作られていると言う話知っていますか?


そして一般人にしてみれば池田大作氏は

作り上げられたカリスマに見えるわけです。



そして池田大作氏が

心に描いていたものが

宗教団体としての創価学会の発展ではなくて


創価学会という宗教組織を利用しての

日本での権力を握る事だとしたらどう思いますか?



現に池田大作氏は

日本が支配できたら創価学会は解散してもいいと

語ったと言う話があります。



そしてそれはある意味彼の本音です。


なぜなら創価学会の会長だった彼は

ある時を境にユダヤ資本という

危険な人間達の協力を仰ぎながら

創価学会を利用しての日本支配に乗り込んだからです。



でも熱心な日本人信者にはそんなことは

知らされていません。



それにもしかしたら熱心な信者だからこそ、

創価学会に拠る日本支配なら

是非実現してほしいと思うのかもしれません。



でも池田大作名誉会長殿の

実現したいものが実は朝鮮半島の人間による

日本人支配だったとしたらどう思いますか?



創価学会のための日本を作るのではなくて

実は影に隠れているのが

ユダヤ傀儡の朝鮮半島の人間達の手による

日本人支配だったらどうしますか?



そして実は創価学会を宗教団体だと信じている日本人信者は

実はお布施と選挙運動と折伏のために

利用されているとしたら。。。



彼らの目的はお金と権力を手に入れること。

信者個人個人の幸せなどは二の次なのです。



その証拠に何かと言えば貧乏な信者にまで

お布施を要求しますよね。


去年はいくら財務に出しましたか?

財務をしていて幸せになりましたか?



なれるはずがないと思います。

でもそれは貴方の信仰が足りないからではありません。


-----------------------------------------------------


現世利得を目指す?


そのためにも一生懸命お布施をする?


財務をして幸せになれるのですか?

お金を出すことがどうして幸せに繋がるのでしょうか。



そしてそのお金は一体何に使われているのでしょうね。

考えたことがありますか?


池田大作氏が持っていると言われる

桁外れの莫大な資産は

一体どうやって作り上げられたのでしょうね。



昔から宗教や神様と言うものは

お金に対して執着のないものだと言う認識が

一般人にはあります。



心を豊かにするものだから

お金を出してどうこうできる様なものではない。。。


確かにお布施をしたと言うことが

本人に満足感や安心感を与えることもあるかもしれませんが

お金を出したからと言って幸せが買えるわけもありません。



お金を出して幸せが買えるのなら

お金持ちだけが皆幸せになれて

貧乏人には幸せには縁がないと言うことになります。


でも貧乏でも貧乏なりに幸せな人間もいるのです。

何故に貧乏でも幸せになれるのかといえば

物やお金に対する執着がなければいいからです。



そもそもお布施をして叶えたい願いが

もしも金持ちになることだとしたら

それ自体が大きく矛盾していますよね。



お金を沢山お布施をすれば当然所持金は

なくなります。



お布施をしたお金が数百倍にもなって

帰ってくるなんて事はありえません。



商売に成功してお布施の功徳があったとか

そんな話を真に受けていませんか?


それはその方が努力をしたか

運が良かったかのどちらかです。



だからお布施をしても幸せになれない

お金持ちになれない人は

まずは自分の行動の矛盾を考えるべきです。


お金を人にあげてしまえばお金がなくなるのは

当たり前。


でもそれが増えて帰ってくる等と期待すること自体

矛盾していると思いませんか。。。


そして財務を沢山したからといって

一生懸命題目を唱えたからと言って

幸せになれないことは既に多くの信者が気がついているはずです


-----------------------------------------------------


財務をしても幸せになれない。。。

お金持ちになれない。。。



そう愚痴ったりしたらきっと幹部には

こう言われると思います。



それは貴方の信仰が足りないからですよと。。



信仰が足りていれば幸せになれる

金持ちになれると言うのであれば


きっと日本人の多くが必死になって

南無妙法蓮華経

と題目を唱えることでしょう。


そうすれば皆が幸せになれるのでしょうか?


無理に決まっています。


大体が今の日本は資本主義社会です。


国の中でも所得の総額は決まっていますし

富は無限にあるわけではないのです。



その、限りある富を皆で分配しているのですから


極端にお金に恵まれている人がいれば

当然逆に貧しくお金に恵まれない人間も出てくるわけです。



そしてそれは運であったり本人の努力であったり

コネだったり時代背景によるものだったりするわけで


金持ちが皆必死にお題目を唱えているわけではないのです。



題目を唱えれば願いが叶う?

叶わない時は信仰が足りない?


そうではありません。

それら全ては唯の偶然の産物です。


題目を唱えても大学に合格はしません。


合格したのは本人の努力が報われたから。。


不合格だったのは本人の努力と能力の不足です。




------------------------------------------------------


では創価学会の幹部が

一般信者に訴えていることは嘘なのか?



きっと間違っていると思います。


大体が彼らは信者が一生懸命信仰をして

幸せになる事を願っているわけではないのです。



彼らの願いは信者が沢山の人間を折伏してきて

その人間の資産含めて多くの日本人信者が

創価学会と言う組織に多くのお金を出してくれる事だと思います。



そこには宗教的な目的はありません。

あるのは資金集め。


創価学会という組織名と日蓮の教えを説いているという名目で

何も知らない一般の日本人信者から金を集めているのです。


----------------------------------------------------


今インターネットを中心に

創価学会に対する批判がどんどんと強くなっています。


それは創価学会という組織の実態が

多くの日本人に知られていると言うことでもあります。



ただ、またそこで勘違いしてほしくないのは

これは日蓮聖人が言っていたような

法華経の信者が体験するであろう迫害行為とは

全く異質のものであると言うことです。



今批判の対象となっているのは

創価学会を利用している朝鮮半島の血を引く幹部や

一部の熱心すぎる信者が


影で暴走しているという事実に基づくものです。


例え教えが正しいものであったとしても

その組織の中にとんでもない人間が混じっていて

その人間が一般人に危害を加える行為をすれば


組織全体が批判の対象になるのも

仕方がありません。


ましてこの場合本来なら日本人一般信者が信頼すべき

幹部クラスが既に暴走しているのですから


インターネットでの批判は

決して的外れでも荒唐無稽なものでもないのです。




自分の組織の実態を是非一度

冷静な目で見つめてほしいのです


そして自分が実は騙されているのではないかという可能性を

是非考えてみて欲しいです。





ブログランキング又応援してください。

以前と同じものに登録できました。




人気ブログランキングへ ←これをクリックしてやって下さい。



にほんブログ村 政治ブログへ ←これをクリックしてやって下さい。


にほんブログ村