民族対立 | 不幸のブログ 

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三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

昨日は昼間随分酷い目に遭っていたのですが

(科学力、マイクロ波だと思います)

午後に被害者が訪ねてきてくれて

外出できたのでその後は随分楽になりました。


余程健康に悪い薬品でも撒いているのか

昨日は近所の人間含めて

工作員が殆ど姿を見せず

部屋からの風景は一日中ゴーストタウンのようでした。


自動車もいつもと違って不気味に

静かに走っていくだけです。


ただ、被害者の自動車に乗せて貰うと一気に交通量が増えたのは

いつもどおりでしたが。。。


科学力の被害を受けている方には

俺のように

被害強化された人もいるようです。


特に寝ている最中の気が付かない被害には

気をつけて欲しいです。


体力も落ちますし内蔵や脳をやられている

可能性が高いからです。


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某サイトの主張を聞いてそれを100%信じて

自分がまるで急に賢くなったような錯覚に落ちる。。


でも実は自分では何も考える力など持っていなくて

単に与えられた情報を検証もせずに鵜呑みにしている。


そして実は踊らされているのが自分である事に気が付かず

他の勢力を批判する言動を繰り返す。。


俺はそんな態度を批判しています。


憲法9条一つとっても

解釈の仕方考え方で日本人同士が対立させられる。。


国内の日本人同士の対立がいかにむなしい物であるか。。

そしてそれで喜ぶのは一体誰なのか。。


そして実質的な問題解決から遠ざかっているだけである事に

何故に気が付かないのか。。


一体戦うべき相手は一体誰なのか。。

サイト主が解っていても取り巻きが解っていないのかもしれませんが。。。


俺に言わせれば

俺のようなブログを読んで理解しようとしてくれる人

一番思考能力が高い人間だと思っています。


今までの常識で理解できるような、

当たり前の事を当たり前に考える事は

機会がありさえすれば誰にでも出来ます。


俺のブログに関しては

一旦自分の持っている常識を全て取り払うという作業無しでは

理解できませんよね。


頭の固い人にはオカルトと言われそうな事も平気で書いていますから

脳に柔軟性が無ければ理解は無理だと思います。


それを理解しようとしてくれている人達こそが

意識の高い人達だと思っています。


例えば組織的犯罪=集団ストーカー

実態を理解しないで

今の日本の実態を正確に説明できるわけが無いのです。


根底にあるもの、

若しくは大きな幹を見ないで

枝葉ばかりを取り上げてはそれを追求する。。。


そんな態度が一体何を意味するのか

是非考えて見て欲しいです。


こんな主張をしている俺ですから

自然と敵も増え理解者も減るかもしれませんね。


でも今は一切の妥協は禁物だと

今の日本を心底心配しているのです。


俺の場合は勿論勘違い記事も中にはあると思いますが、

いつも言っている真実の欠片も混じっている自信があります。


思考回路を変革するためにも是非参考にしてやって欲しいです。


理解者が一人でも多く増えてくれること祈っています。


そして広報のために力を貸してやって下さい。


日本を少しでも良くしていきたいと切望している方
是非協力してやって下さいね。


今日は先日訪日したウイグル会議議長の件に関連して

民族問題の話です。


いつもと同じこと言っているだけではありますが

今世界中での争いの中心と言える物が

実は目に見えない民族間の争いであると言う事を前提に


何か感じて貰えればと思います。

ウイグル会議議長 自民党本部を訪問

7月29日15時21分配信 産経新聞

 来日中の在外ウイグル人組織

「世界ウイグル会議」のラビア・カーディル議長は29日、
東京・永田町の自民党本部で衛藤晟一参院議員らと会談し、

中国新疆ウイグル自治区ウルムチ市で起きた暴動について、
日本が現地に調査団を派遣して真相を明らかにしてほしいと要請した。

 会談後、カーディル氏は記者団に対し「(きっかけとなった)
デモは中国の旗を持った平和的デモだったが、
中国当局は戦車をデモ隊に突入させ大勢の学生たちが死んだ。

私たちが現地から直接聞いた情報だと、
軍の発砲で撃たれた人が数千人だと聞いている」と訴えた。

 衛藤氏はこれを受け「現在、まだわが国の隣で
このような人権問題が行われていることに大変ショックを受けた。

日本は調査団を出すのが当たり前だ。
でなければ日本はまともな主権国家ではない」と述べ、
調査団派遣を働きかけていくとの姿勢を示した。

 一方、関係筋によると、中国当局は今回の会談が
自民党本部で行われたことにも不満を募らせているという。

成田空港に到着した「世界ウイグル会議」のラビア・カーディル主席=28日午後
中国で28日、ウイグル人亡命組織「世界ウイグル会議」の


ラビア・カーディル主席の訪日を報じていたNHKの海外放送が中断された。





カーディルさんの訪日をめぐっては、中国 外務省 が27日、

日本政府に対し「強い不満を表明する」との談話を発表していた。

関連記事

ウイグル世界会議の議長が来日へ 中国…

記事本文の続き 一方、中国 政府は28日、

カーディルさんの訪日に合わせ、

新疆ウイグル自治区ウルムチ市内で5日に起きた

ウイグル族による大規模暴動を記録した日本語版のビデオ

「7・5暴力事件とラビア氏」を日本メディアに配布。

カーディルさんらによる「統制と画策」の下、

暴動が発生したとあらためて非難した。(共同)


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先日、ウイグル人亡命組織のラビア・カーディル主席が来日しました。

中国共産党は早々と
日本政府に対して不満を表明していたようです。


そんな姿を見ていると中国共産党が

全く昔と変わってはいない事が理解できますし


いつになればその隠蔽体質、

差別体質を変えるのかと苛々します。


単に中国共産党がいつも海外向けに

偽った情報を流していると言う事実に怒りを感じると言うよりは、


人道的な問題を軽視している、

極端な言い方をすれば民族淘汰を

計っている様に見える其の姿にです。


世界のある地域で特定の民族が差別待遇を受けている。。


今は植民地時代ではないのです。

増して中国が先進国の仲間入りをしようとしている

国であるのならばそれ自体が大きな問題です。


中国は世界でも最大級の人口の多さを誇る国であり

人の多さは言うまでもありません。


国家にとって一人一人の人間の価値は微々たる物かもしれません。

でも、だからと言って人の命を軽く見て良いということにはなりません。


沢山の人間の命を預かるべき立場であれば

余計に中国共産党は民族問題にも

人権問題にも気を配るべきです。


それが現実ではどうなっているのか?


民族同士の争いも絶えなければ

政府もそれを容認しおまけに特定の民族を

優遇し、逆に不遇されている民族もいる。。。


しかも虐待や殺戮までも存在しているとなれば

それが人道的な問題でなければ一体何だというのでしょうか。


そしてやはり其の一番の問題は

民族間の関係だと思います。



21世紀である現代で、

しかも急速な経済発展をしている大国である中国が

今だに其の国内で民族虐待や差別を繰り返し


しかも国内の出来事を海外に歪めて伝えると言う

信じられない事を繰り返している。。。


そして世界の世論はそれを正しく批判していない。。。。



経済急成長中の中国と友好な関係を保ち

其のおこぼれを貰おうという考えの国もありますし


元々が民族虐待や真実を歪める事など

当たり前と思っている人間達が

世界の要人に多く存在しているのでそんな事は当たり前で

本心問題だと思っていない。。。


そして更にはマスコミ報道を鵜呑みにしている

人間が多いからだと思います。



天安門事件の時

民主化を望み集まった一般市民を

軍隊を使用して排除した中国共産党。


其の時は情報規制を引いて

中国国内の情報が一切世界に漏れないようにした上で

中国独自の調査で死者の数も発表。


でも現実に其の時に犠牲になった人間や

投獄された人間は、

其の発表の数の数倍いたといわれています。


要するに中国共産党は自分達の非道振りを

隠蔽し正しく公表しなかったわけです。


其の時代と比較すれば確かに中国は情報規制をゆるくして

国内情報を世界に公表するようになったようにも見えます。


でも現実にやっていることは

事の真相を隠蔽し、事件による死傷者の数を捏造し

常に自分達の立場を正当化しているわけで


変わったように見えても其の実態は以前と何も変わりはありません。



未だに国内で

民族差別や迫害行為を続けていると言う事実と


ユダヤ資本が得意としているのと同じように

嘘の情報を垂れ流しては自らに都合の良い情報で

印象操作を続けていると言う其の独裁的な態度。


独立国家であるから内部干渉だと言われても

非人道的な行為は責められるべきであり

世界の世論もそう動くべきなのです。


中国は民主主義国家に変わったというのは

部分的なものであって


中国共産党による管理社会は

いまだ変わっていないと言う事です。


もしかしたら世界には中国の実態を誤解している人間が

多数存在している可能性がありますね。。。。


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2008年、オリンピックの少し前に

中国ではチベット民族が独立を求めて大きなデモを起こしました。


中国当局の話ではそれはチベット民族が

漢民族や回族に狙いを定め迫害を加えたものであり暴動であるとの

発表でした。


そしてチベット族が暴徒と化している様子を映像を持って報道し

それを暴動の証拠であると報道しました。


一方チベットの活動家はそれは

中国軍人が僧侶を装い暴動を装った物と説明していました。

チベット民族は平和的なデモで権利を主張しただけだと。。。



四川省アバ州では

チベットが同胞に残虐行為をしたと言う噂が飛びかった事が元で


回族の怒りを買い、回族市民が立ち上がり

独立派チベット族の集会を襲撃することになり

チベット問題は四川省に飛び火しました。


その後4月末頃には

チベット亡命政府は、

死者数203人、負傷者は1千人以上、

5715人以上が拘束されていると発表。


世界中で中国に対する批判が高まり、

北京オリンピックの聖火リレーへの妨害行動が起きたり

中国への風当たりが強くなっていたのでありますが


其の直後中国共産党にはとても都合の良い事に

まさにその四川省で大地震が発生


この偶然の大災害で中国でのチベット問題への批判が

四川省大地震の被災者に対する同情にかわり、


気が付くとチベット暴動の問題はうやむやにされてしまったという

そんなとても都合の良い経緯もありました。


世界中で沸き起こった中国への批判が

大地震のために一気に鎮火した格好になり

其の偶然に中国共産党はさぞかし喜んだ事でしょう。


まして四川大地震で被災を受けたのは

少数民族の多い地域。。


漢民族への被害は少なかったと言う報道もあります。

中国共産党は痛くも痒くもなかったはずです。


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ここでも問題の全てが民族関係に

端を発している事理解して貰えると思います。


長年漢民族によって迫害されてきたチベット民族

漢民族優先主義の元

時には拷問・虐待をされ続け


本当の意味での民族的な不遇を訴えるために

オリンピック間近であり、

中国共産党が強硬手段に出難いタイミングを選んで

その胸のうちを世界中に知らしめようとしたところ


それが中国政府によって事実が捻じ曲げられて

平和的な訴えが暴動とされてしまった。。


しかも中国共産党の報道によれば

漢民族や回族に迫害行為をした悪者にされてしまったために


今度は回族と少数民族同士の争いをする羽目になったのです。



全ては民族意識が其の暴動や争いのきっかけになっていますし

それを利用された節もあります。


そしてもしもこれも全て中国共産党の情報操作だとすれば

回族とチベット族は共に殺し合いをさせられたようなもの。。。


中国が巨大な面積を持つ国だから問題も起きるだろうと言われれば

それまでですが、


統括できないのであれば

大国でいないで独立させればいいのです。


ソビエトが解体した様にです。


でも中国共産党はそんな事は考えていません。

少数民族の人権よりも

中国の漢民族の国益の方が大事だからです。


そしてチベットやウイグルを手に入れるために

中国は侵略行為と虐殺行為を繰り返したと言う事実が

これら民族問題の全ての発端である事は忘れてはいけないと思います。


近隣諸国の領土を奪って併合して

巨大化していくということは

その侵略された領土の人間を国内に入れなければいけないという事。


言葉も価値観も習慣も異なる民族同士

理解しあうのは難しい、


それをひとまとめにしておいて人権を保障せず

しかも差別待遇を続ける。。


民族的不満が出るのもあたりまですし、


正当化されるものでは有りませんが

例えチベット暴動や今回のウイグルのデモが

例え中国共産党の発表どおり暴動だったとしても

不思議ではありません。


ましてチベットもウイグルも

平和的なデモを行っただけなのに

中国政府が締め付けをした可能性が非常に高いのです。


起きたとされる暴動も

中国共産党がそれをワザとたきつけた可能性が高いのです。


それも全て印象操作、

世界に対するウイグルやチベットに対する

虐待を受けている可哀想な民族と言う印象を弱めて


暴動を起こすとんでもない人間と言う

印象を与えるためにです。



チベットの時も報道規制が入りましたし

今回のウイグルに関しては早い報道となりましたが

その内容が偽りの可能性が高い。。


そんな中国を見ていて異民族同士が

一つの国で生活をしていく事の難しさ

ひしひしと感じます。


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そしてこの民族問題というもの

勿論日本も無関係ではありません。


俺達が目に見えていないだけで

民族問題は間違いなく起きています。


しかもそれは一民族から他民族への

一方的な宣戦布告によってです。


気が付かないところで

大和民族は見えない差別や迫害を受け続け

気が付くとどんどんと其の血を減らしている。。


チベットやウイグルのように目に見える迫害ではありませんが


これは日本で起きている目に見えない現実なのです。


もしもこの迫害が今急に止んだとしても

これは決して許される物ではありません。


気が付く事なく迫害を受け

死んでいった多くの日本人が山ほどいたと言う事実は

決して消えないからです。


全ての大和民族はこの事実を認識して

彼ら朝鮮半島の呪いからまずは解放されるべきです。


そして次に彼らの悪事を全て正確に認識して

彼らに謝罪をさせなければなりません。


今日本人が受けているのは

迫害と言うよりはもはや目に見えない戦争です。


そして、この戦争に気が付かなければ日本人は一方的な

敗北をする事になります。



ウイグルやチベットとは事情こそ違いますが

結果から言えば彼らの立場は

私達日本人が今置かれている立場と

変わらないのです。




日本が日本であるためにも

日本人が平和に生きていくためにも

心優しい日本人がその血を絶やされないためにも

朝鮮半島の呪いを日本中に知らせたいです


そして人道的に彼らと戦って

日本の平和を取り返しませんか。


どうやら彼らは十分な勢力を集め

勝利を確信して暴走を始めようとしている気配があります。


創価統一朝鮮カルト

更には在日・同和・公安に警察

それにユダヤ資本関係の日本人関係者

その他彼らに媚びへつらう一部の日本人。


知らないうちに俺達一般市民を

崖っぷちに立たせそこから突き落とそうとしています。


彼らに差別意識を持てと言うのではなくて

民族対立をしろと言っているのではなくて

現実を正しく認識して

それに対抗して欲しいのです。


正しく対処するためにはまずは

現状に気が付く事です。


とりわけ大都市が今や彼らの悪意で

覆われてしまっている事に

日本人はまずは気が付くべきです。


反日思想を持った人間、

日本人を売り渡した人間達の存在を明確にして

其の人間達から日本を守って行きたいです。


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