在日の血とアジア民族 | 不幸のブログ 

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三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

他人のブログの管理者ページに入り込みやりたい放題。

しかも俺が今どのブログで記事を書いているかも判るらしく

俺が作成中の記事を開いては

そこにHTMLを使用して

勝手に色々やってきてはブログ更新を邪魔してきます。

この創価在日朝鮮カルトの存在は

俺にとっては悪以外の何ものでもありません。

でも弱者の俺は奴らに遊ばれているような物です。

悔しいです。

俺を応援してくれる方、

日本を少しでも良くしていきたいと切望している方

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今日はこっちで新規記事更新します。


http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/d8be1b929c020c27046ee727a7d58e34



このアメブロの記事は以前に出した記事です。

新規記事はGOOで更新しました。
(サイバーやられてそのブログ記事が何故か更新できないのです)

4万字など書いていないのに

4万字以上は更新できませんと表示が続きます。


実は最近数日再び妙な薬品を感じています。
タバコを吸う俺だからこそ気がついていしまう物も
ありますし、俺と同じ事を他の方がもしやられていても
8割がたの人は気がつかないであろうレベルでの攻撃ではありますが。。


判らなければいい。。
証拠が残らなければいい。。。

そんな考えを持っているとんでもない人間の集団が
日本の各地で暴れている。。。

その現状に気が付いて欲しいのですが
薬品に関しては被害者の中にもそれを訴える人も少ないですし
自覚している方も少なそうです。


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自分がこの悪夢から逃れようと
もがけばもがくほど
そして見えない悪を追求すれば追及するほど

私はある種の絶望感を感じそうになります。



諸悪の根源と言われるものを追求していけば
そこには決まって日本での裏の巨大な利権構造が
浮かび上がってくるからです。(旧財閥の一部も関わってきますね)


創価学会、同和、在日問題などは本来なら人権問題として
真剣に話し合い、その問題点を取り除くために
活動されるべき内容ですが

実質そんな差別など存在しておらず
(その中に悪事を働く人間が存在すると言う意味で
新たに差別される可能性は出てきましたが)

それらの問題は解決すべき問題ではなくて
問題であると騒ぎ立てるための問題になっている。。。


その事が良く理解できるようになった今
社会運動で一体何が日本のためになっているのかと言う事を
色々考えては悩む羽目になってしまいました。



日本の中の弱者保護の活動の殆どが
結局は特定の利権関係者によって食い物にされていて

その一方現実に問題を解決させてしまっては
利権が無くなると言う矛盾から

わざわざ問題を煽り立てている人間達が存在していて
私服を肥やしていると言う

とんでもない現状が浮かび上がってきたと言う話を
前回させて頂きました。



そしてそんな人間達が今や裏の世界で連携しだして
今や朝鮮カルトとも繋がっている。。。

創価・統一朝鮮カルトの目的は元々が金儲けと日本支配。



自分達が差別され続けてきたという意識を
植え付けられている人間達の中からも

その朝鮮カルトの日本人支配に共感する人間が増えて
今やその闇世界の大きさは
日本をそっくりそのまま飲み込みそうです。



そしてこれらの多くには表立っては中国共産党の意志を継ぐ人間達、
裏では朝鮮半島の血を引く人間達が関わってきているようです。


目に見える日本の中では
人口においては中国人や韓国人が
日本の中でその人数を急速に増やし続けていて

闇の世界と連携した朝鮮カルト勢力が

表の世界のこれらの中国共産党勢力や韓国勢力と連携して
日本支配を企てている気配も強いです。



言ってみれば日本は表からも
裏からも押さえつけられていて
身動きが出来ないような状況にされているわけです。

そしてそんな人間達に協力するような権力者もいれば、
中にはそんな政治家もいる。。。



困った事に恐らくは一般の日本人もいる。。

そう思うと一体自分は何を信じて良いのか
判らなくなります。



日本は一体いつから
欲と金にまみれた汚い人間達が沢山住んでいる
こんな荒んだ国になってしまったのでしょうね。。

そしてこの傾向は今後も益々続くのでしょうか。。。

真っ白な人間など存在しない事は判っています。



私だって欠点だらけの人間ですし
他人に誇れるものは何も持っていません。

でも少なからず他人を陥れるような
陰険な性格はしていませんし
他人に故意に迷惑をかけるような事もしません。



金や欲で他人を売ったりする事も絶対に有りません。


でも今の日本では陰険この上ない行為を繰り返している
そんな人間達や

それを見てみぬ振りをしている人間達が
堂々とお日様の下を歩いていて

一方そんな悪意にさらされ外に出る事も出来なくなっている
そんな人間達も存在しているのです。



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民潭のHPの掲示板で
ある在日の質問に対する興味深い返事のコメントがありました。

引用します。




民団社会は現在、基本的には血統主義に立っているといってもよいと思います。
梁さんのお年がわからないですが、「祖父は在日コリアン」とのことなので、
おじいさんは在日一世の方かとも思われますが。


もし、おじいさんが在日一世とされますと、梁さんは在日三世かと。
民団は基本的に血統主義なので、
日本の国籍を取られた帰化同胞も
民団の団員となられている方も多くおられます。



中略

在日コリアンでも日本に対して憎悪を抱いている人ばかりではありません。
互いに尊敬し合えることを思いながら生活している人も多くおられます。

お尋ねの「在日コリアンはなぜ祖国に帰れないのか」について。
その理解に在日はなぜ在日となったのか」について少し。

第二次大戦後、祖国に帰った人も大勢おられます。


因みに統計によりますと、光復時(日本の終戦時)の1945年
1,115,594人居られた在日コリアンの方は
1946年には647,006人となり468,588人が祖国の故郷等に帰ったこととなっています。

http://mindan.org/toukei.php

残られた方々も祖国故郷等へ帰ろうと、在日を「居留」と思い、
祖国への帰還を思っていたわけです。



もっとも中には日本の統治の始まった1910年(日韓併合条約)からの
初期のころに在日となったコリアの方の中には
その生活基盤が日本となっておられた方もおられます。



光復後、懐かしい故郷へ帰ろうと思っていた方の中でも、
特に咸鏡南北道や平安南北道等(現在の北朝鮮)に故郷を持つ方々は、
1950年韓国動乱等の祖国の政治的混乱の故に、

帰ろうと思いつつも自由・民主という思想及び体制の故に
帰れなくなった方もおられます。



また北の方で南の方へ帰ろうとしても
親戚も知人も居られないという事情もあった人もおられました。

1950年の韓国動乱も大きな影響であったと言えると思います。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー引用ここまで。

いろいろな理由で結果として在日とならざるを得なかった。

このコメントを書いた方は中立的な立場で
物を言っていますし、その内容は不快なものではありません。



でもこの中に今の日本の中で起きている問題の
本質がそっくりそのまま詰まっていると思います。

それはやはり血の問題です。



民潭はその血を重視する。。
つまり朝鮮半島の血を意識しているという現実です。

日本の中で生まれ日本人として育ち
日本語を話していても

実は自分は韓国人だ
朝鮮人だと言う意識を持った人間が

恐らくは日本の中には多数存在していると言う
事実をこのコメントはそっくりそのまま言い表していると思います。



彼らは同じ血を持つ人間として
絆を深めて相互協力的に日本の中で生きています。


一方日本人はと言えば
今は日本民族、大和民族としての意識さえも薄らいでいて
その両者が同じ日本で生活をしているのですから

精神力で既に負けているようなものです。



片や朝鮮の血を引く人間としての意識も自覚もあり
片や自分の血の事さえ考える事のない民族。。

民族意識を強く持っている人間が日本に住んでいる。。。

増して彼ら朝鮮の血を引く人間達は
日々の生活の中でも日本人に強い競争意識を持って
生活してきた気配があります。



そして人の良い日本人は勿論そんな事には
気が付く事もありません。

そして彼らの日本人への競争心や敵対意識は
会社でも学校でもそして地域社会においても
同様に存在しているものだと思います。



それを表立って出すか隠すしているかは判りませんが。。。

日本人はその本来の性質なのか
他人の悪意にはとても鈍感だと思います。

自分がそうだった事もありますが、同じ日本の中に
自分達日本人に敵対する意識を持った人間が存在している事など
全く気が付いていないのです。



勿論日本人の血を引く人間と朝鮮半島の血を引く人間の両者の間に
相手に対する特別な意識が無いのであれば
それは無意識の内に民族の融合と言う形で交配も続き

その結果日本は新しい意味での
大和民族を形成していく事になりますよね。



でも片方が心の中で特別な意識を持っていて
日本人に対して対抗心や敵意を持っているとなれば話は別です。


日本人を敵対する民族であると認識している人間達は
日本社会のありとあらゆる場所で日本人に対して
敵対行動を仕掛けてきている可能性だってあります。



日本人と殆ど変わらない顔で流暢な日本語で
それをやってくるのですから

日本人はそれが民族的な攻撃だと考える事も
無いと思います。



そしてこの半年間色々調べている間に
更に身を持って体験した朝鮮の血を引く人間の性質は
とても攻撃的であると言う事です。



それは本来多くの日本人が持っている性質とは
大きく異なっていると思います。


でも勿論彼らは表立ってその敵対意識が日本人に気が付かれるような
行動を控えてきました。


彼らは全てを極自然の内に推し進め
日本での自分達民族の地位の向上を計り生活してきました。

でもその一方で日本人社会の実質支配をも
企てていた人間も中には現実に存在しています。



創価学会の池田大作の唱えている
総体革命はまさにそれ。

これは朝鮮半島の力で日本を乗っ取るという計画そのものです。


そして長い時間をかけて浸透させてきた
日本においての民族としての優位性を
彼らは今、表だって堂々と利用し始めました。



それはマスコミでの朝鮮半島優遇もそうですし
今や多くの会社で在日がそのトップに君臨している事にも
その事は現れていると思います。



実権を持つに至ると元々民族優先主義の意識を持っている彼らは
当然自分達と同じ血を持つ人間を重視するようになります。

そして民潭のコメントに有った様に

在日コリアンでも日本に対して憎悪を抱いている人ばかりではありません。
互いに尊敬し合えることを思いながら生活している人も多くおられます。

と言う言葉を裏返せば在日コリアンは基本的に

日本人に憎悪を抱いている

と言う事になりませんか?

そしてその憎悪は結果的には
彼らが日本人を排除する事に繋がってきたのです。



更に彼らは自分達が優位な立場になるためにも
意図的に韓国から多くの同胞を日本に来る事を奨励しています。

祖国のマスコミや学校教育では


”侵略国”のレッテルを貼って反日教育をし続けてきた
そんな国の人間達が何故に日本に大量に入り込んでいるのか。。

言うまでも無く同胞の数の優位をゆるぎない物にするため、
そして豊かな日本で金を稼ぐためです。




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組織的犯罪=集団ストーカーについても
実は”血”について思う事があります。


私が信頼する被害者の多くが
その風貌からも”日本人”を感じさせる人が
とても多いのです。

例えば私などは自分では典型的な
日本人だと思っています。



骨太で二重で、本来は筋肉質で
髪の毛も本来は太くて黒くて、
鼻の形も韓国や中国の人間に多いタイプではありません。



まして俺は北海道の北の端育ち。
眉毛も濃くてアイヌの血が入っている可能性もあります。



もしも日本人の血、それも古くからの
日本人独特の血を疎ましく思っていれば

そんな血を絶やす事も
彼らの目的ではないのかと思ってしまいます。



そして私は子供の出来ない体。
義理の弟も未婚なので
偶然なのか家の家系はしっかりと血が途切れる事になりそうです。

それと組織的犯罪の被害者の中には
戦国時代の武士の子孫とか
古い時代の天皇家の末裔を名乗る方もいます。



更に俺と交流のある被害者の中には
珍しい血液タイプであるRH-の血の方も二人いましたし
全てが只の偶然には思えないものもあるのです。




彼らは血にこだわっている。。
これも何らかの理由があるのだと思っています。

(病院での採血、献血、血液型鑑定、血を調べる機会は
身近にいくらでもありますよね)



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今回引用した民潭のコメントには
在日の人間が日本から出て行けなかったその事情も
しっかりと記載されています。



此処に書いてあるような事情は
私が認識している在日の人間が日本に残る事になった
事情とも一致しています。



そして勿論そこにはロシアやアメリカと言う大国
言ってみればユダヤの金儲けの三文芝居の犠牲になった
人間達であるという背景も良く理解できますし
同情もできます。


彼らも日本人同様
戦争によって金をもうけている人間達の
犠牲者でもあるわけです。



でも問題はそこではありません。
どんな理由があろうが日本に残りそこで暮らす事を選択した以上
本来なら自分達の血を大和民族と比較して意識する事無く

日本の中で一般の日本人と共生していく事を
考えるべきなのです。



そしてそう考えている人間も
少なからず存在していると言います。

でも現実の社会において日本人差別社会が
生まれつつある以上彼らの中の多くの人間の意識は
決して日本人と同じものではありえませんし

彼らの多くが日本人を見えないところで逆差別し続けてきた
その事が問題だと思います。



(私達が気が付かなかっただけです。
日本人らしい外見を持った人間、そして日本人らしい能力を
有する人間ほどきっと彼らに虐げられ続けてきたと思います)



そして未だに自分達の血の意味を考える事無く
民族意識も薄れている日本人は

ユダヤ朝鮮カルト支配のマスコミの洗脳をうけて
今や日本人である事さえ忘れてしまいそうな勢いです。



複数民族が入り込んだ日本社会。

そのうち日の丸が掲揚される機会もどんどん無くなり
大和民族としての日本人が
自分達の血を感じる瞬間も更に減っていくのでしょうね。。

でも私は信じたいです。


オリンピックやワールドカップの時に沸きあがる
日本人としての大和民族としての一体感が

日本の危機と言う現実に直面して
一気に湧き上がる事を。




特別な国日本。神の国日本。

日本が崖っぷちに立っている今こそ
その民の魂の覚醒が起きなければならないのです。


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P.S.

太田龍さんの時事寸評 

極最近、無くなる間近な時期に
太田さんが翻訳していた書籍からの引用として
紹介していたものです。

読んだ方もいるかと思いますが
紹介させていただきます。

平成二十一年(二〇〇九年)五月十一日(月)
(第二千七百七十七回)

○日本の降伏後、中国共産党と中国共産党軍は、引き続き、中国共産党と中国共産党軍の
 日本解放工作を作成し、実行し続けて来たことについては、一部の人々によって知ら
 れている。

○しかし、この中共の対日工作は、その為の人的、組織的、制度的、制度を社会的、
 企業的担保を保証するであろう。

○そうした保証の最たるものは、現自民党政権の親中供派内に存在するであろう。

○次に約五万社と通商される、中国内に存在する日本系会社である。これ等を通じて、
 中国共産党政権、中国共産党軍は、その日本解放工作を実行している。

○その最終目標は、日本を中国の完全な支配下に置く事である。つまり、日本の国家と
 民族の独立を否定することである。

○中共の李鵬首相(当時)は、一九九〇年代旅行中、

 「二十年後には、日本という国家は、この地上から存在しなくなっているだろう。」
 
 と報道された。

○ヘンリー・メイコウ著『イルミナティ・世界をハイジャックしたカルト』成甲書房、
 二〇〇九年、五月十一日成甲書房が発売された。
 定価千九百円(税別)四四四頁、
 監訳者太田龍。注文は、「週刊日本新聞社」へ(文京区白山山王五ー三十五ー十二、
 電話〇三-三八一三ー七八二五、FAX〇三-三八一三ー七八四六)

 (了)


太田さんはここで中国共産党による日本支配について
取り上げていました。


中国の当時の首相のコメント(知っている方も多いと思います)どおりに
それから20年近くたった今、
日本という国は実質的に消えようとしているわけです。


これは太田さんが最後に皆に強く警告したかった内容かも
しれませんし、

一時の太田さんに関して
流された噂をしっかりと否定したものかもしれません。

いずれにしてもとても大きな意味を持った引用だと思います。

本郷)


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