良いなと思っていた時期があったけれど、ようちゃんの気持ちが続くことが少なく、いちごちゃんも例外ではなかった。


ところが、他の候補者を蹴落とし、私が現れると、焦ったのか、3番目をようちゃんの子だと申告し、縛りつけようとしたが、旦那さんの子だった。


ようちゃんの気持ちが完全に離れていたのも、

説明の時点で、惹かれていた

告白もプロポーズもしている

私からみても、ようちゃんは、私と会えるのが嬉しいがわかる

周りが、不倫と思われないように守るほど


いちごちゃんから、心は離れていて、お金の関係だけになっていた、