月始め。

なるべく1日、遅くても3日くらいまでには郵便局と銀行に行く。


郵便局から貯金用のお金をおろして銀行にうつす。


給料を分けて入金してもらったらいいだけの話なんだけど、それするとなかなか記帳に行かなくなるし、一定期間記帳しないと、まとめられちゃうみたいだから。


しかし、どこかの銀行は通帳に1000円とか払わなくちゃいけない時があるんだよね。


高いなぁ。。


でも、たとえ自分の使ってる銀行で、通帳にお金がかかっても、ネットバンクにするつもりはないから、通帳は使い続けるだろうなぁ。


ネットバンクって、金利はいいかもしれないけど、悪用されたら一発で終わる気がする。


という不安と、どれくらい貯まってるかなっていうのがやっぱり目に見えてわかったほうがいいんだよね。。どんなにネット社会でも、ATMが消えたら困る😫


しかし、貯めてどうしたいとかの目標がないんだよね。


使うより貯めるものと思ってるだけで、貯めた先の目標がない。


そりゃあ、いつ仕事辞めてもいいように貯めてるのはある。


したいことがあまりない。

仕事だからその間は精一杯がんばるし、できることはするけど、あまりぐいぐいいけないんだよね。。だって自分だったら根掘り葉掘り聞かれたくないから。

そういうのは、時間をかけて信頼を築いていって初めていろいろ話すものだと思う。


だから、いろいろ最初から話してくれる人はすごいなぁと思う。


しかし、前の恫喝クレーマー患者もそうだけど、自己中な人もいるし、暴力ふるう人もいる。

仕事だとしても一切関わりたくないよねぇ。


だからかんがえてしまう。

ホスピスって痛みがコントロールされて、穏やかに安らかに過ごせるからみんな楽に過ごせると思わせきや、そうじゃない現実もあるのかな。

ああいう恫喝クレーマーはそういう場所行く時がきても思いどおりにならなかったら、人のあげあしとって恫喝して、自分は被害者面するのかな。

ホスピスとか、緩和とかで、ゆっくり関われたらと思ってた時もあったけど、あんなのを受け入れなくちゃいけない最後の場所では働きたくないなと思ってしまう。


どこで働いても一緒なのかな?


でも、職場の患者よりは同僚が悪魔なほうがきついよね。患者は、例外もあるけど長くてもまあ半年くらいで退院したりするし、だけど同僚は年単位で一緒だもん。


しかしなぁ。恫喝クレーマー患者は嫌だなぁ。。


お金もらってたってあんなの関わりたくない。


あの病院は嫌だけど、他も嫌なとこのことばかりかんがえてしまう。