めまいがするので久しく離れていましたが、
どうしても気になってしまった夢をみたので書き込みました。
お店に入ると席を案内されました。
自分はひとりだと言っているのに、お店の人は一人と思っていない様子です。
そのお店の人は、年配の男の人で仕切りなしに話をしている感じでした。
(目覚めたら一方的な話だったからか?忘れてしまいました)
自分が席へ移動している途中で場面が切り替わりました。
どこかを巡っているみたいですが、よく覚えていません。
再びお店の中に戻って部屋に通されました。
座敷というより、お寺でお葬式をするような・・・終わったあとのような光景です。
部屋の中にはお坊さんらしき人が一人で座っていて話をしているのですが、
私ではなくもう一人の人とでした。
どうやら私の連れのようです。
髪はボブで旅行好きな女の子って感じ。
その子がお坊さんに一生懸命話をしています。
「あそこの景色はどうでああでどうのこうのして・・・」
なんとなく山の景色のなかに水晶のような水色の柱が浮かび
どう表現すればよいのか?
きれい?
んー・・・幻想的でした。
「この子を供養して」
突然その子が、写真ではなく何かの雑誌の切り抜きのようなものを
お坊さんに見せていました。
私は直接それを見ていないのですが、
情景として浮かび上がってきました。
何人かの女の子が写っています。
見え方はヘアーカタログような感じで個別でした。
その写真はみんな笑っていてまだ幼かったです。
小学1年か2年生ほどのように感じました。
その中の一番右側に写っているおかっぱ頭の女の子を指しています。
どうやらその子たちはなにかの事故に遭ったみたい。
そしてお坊さんが返答をしました。
「この子だけを供養することはできない」
「この子のことは忘れなさい」
「関わらない方がよいです」
すると私が現在飼っているうさぎの”うるる”が顔をなめ、
起こしてくれました。
とても気になってしまったので、ブログに書き込みをしましたが、
お坊さんの助言を無視してますね。
現在一緒に働いている人に、雰囲気が似ていてて、
夢の中ではその子だと思っていましたが、本当は誰なのでしょうか?
自分一人だと思っていたのに、もう一人いて、その子がメインです。
私の方がいなかったのでしょうか?
お葬式らしい風景の中で、飾られていた写真はとても小さく、
仏壇に置くくらいの大きさでした。その人に見覚えはありません。
とても不思議な夢でした。
どうしても気になってしまった夢をみたので書き込みました。
お店に入ると席を案内されました。
自分はひとりだと言っているのに、お店の人は一人と思っていない様子です。
そのお店の人は、年配の男の人で仕切りなしに話をしている感じでした。
(目覚めたら一方的な話だったからか?忘れてしまいました)
自分が席へ移動している途中で場面が切り替わりました。
どこかを巡っているみたいですが、よく覚えていません。
再びお店の中に戻って部屋に通されました。
座敷というより、お寺でお葬式をするような・・・終わったあとのような光景です。
部屋の中にはお坊さんらしき人が一人で座っていて話をしているのですが、
私ではなくもう一人の人とでした。
どうやら私の連れのようです。
髪はボブで旅行好きな女の子って感じ。
その子がお坊さんに一生懸命話をしています。
「あそこの景色はどうでああでどうのこうのして・・・」
なんとなく山の景色のなかに水晶のような水色の柱が浮かび
どう表現すればよいのか?
きれい?
んー・・・幻想的でした。
「この子を供養して」
突然その子が、写真ではなく何かの雑誌の切り抜きのようなものを
お坊さんに見せていました。
私は直接それを見ていないのですが、
情景として浮かび上がってきました。
何人かの女の子が写っています。
見え方はヘアーカタログような感じで個別でした。
その写真はみんな笑っていてまだ幼かったです。
小学1年か2年生ほどのように感じました。
その中の一番右側に写っているおかっぱ頭の女の子を指しています。
どうやらその子たちはなにかの事故に遭ったみたい。
そしてお坊さんが返答をしました。
「この子だけを供養することはできない」
「この子のことは忘れなさい」
「関わらない方がよいです」
すると私が現在飼っているうさぎの”うるる”が顔をなめ、
起こしてくれました。
とても気になってしまったので、ブログに書き込みをしましたが、
お坊さんの助言を無視してますね。
現在一緒に働いている人に、雰囲気が似ていてて、
夢の中ではその子だと思っていましたが、本当は誰なのでしょうか?
自分一人だと思っていたのに、もう一人いて、その子がメインです。
私の方がいなかったのでしょうか?
お葬式らしい風景の中で、飾られていた写真はとても小さく、
仏壇に置くくらいの大きさでした。その人に見覚えはありません。
とても不思議な夢でした。