水曜日から今日までの3日間

息子の中学校の学年末テスト


テスト前夜

いつものように

ポジティブシンキング音譜


『みんな受験勉強があるから、学年末テストの勉強なんてするわけないじゃん』


『先生は、みんなが100点とれるような簡単な問題を作るに決まってる』


・・・というのが息子の言い分


そうかなぁ~

世の中、そんなに甘くないと思うよ~


という私の意見は聞き入れず

テスト当日に提出しなければならないワークにも手をつけてない


「ちょっと!あなた!人間としてどうなのむかっ


『どうでも いいじゃん! 高校受かったんだし(*゜▽゜ノノ゛☆ 』


むかっむかっむかっむかっむかっ


初日のテスト

難しい問題が出て時間がなくて半分しか解けなかったらしく

あわてて、ワークに取り組み始めた


冬休み以降勉強してない息子は

ワークの答えを写すのが精いっぱいガーン


2日目のテスト

コレも玉砕爆弾


そして、昨夜23時


『あ~このままじゃ、英語20点しかとれないかも叫び(もちろん100点満点のテスト)

今日は徹夜して、単語を覚えなきゃ~』


そして今朝


『完徹したよ~!やればできるじゃん!おれ!』


そう言って、徹夜して覚えたはずの単語の最終確認をしながら


『あれぇ~~~~

ちゃんと覚えたはずなのに

覚えた記憶が・・・ない!!



・・・ガクリ