クレヨンしんちゃんの作者の遺体か?
荒船山の崖の下でみつかった遺体…
警察官ら35人体勢で遺体収容へ本格的な作業が始まった。
というTV報道を
今朝、息子に話した。
連日の行方不明の報道は、知らなくて
ものすごく驚いて(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)
何で?
どうして?
あぁ~泣きそう!
取り乱していた。
1990年から、連載が始まったクレヨンしんちゃん
1995年生まれの息子は
物心ついたころから、しんちゃんと一緒に過ごしてきた。
小学6年までは、必ずTV
マンガを見ていた。
中学生になってからは、マンガ本
を読んでいた。
つい最近も、
しんちゃんの年齢を自分が10歳も追い越すなんて不思議な気分だ~
などど、言っていた。
最近、年に1~2回会ってる親せきの伯父さんが亡くなったことを伝えた時は
とっても平静だった息子
今日、取り乱した様子を見て、
クレヨンしんちゃんが
いかに息子に影響を与えていたか
よくわかった。
作者の遺体でなければいいのだけど・・・
いまは、そう願うだけだ。