今週にはいり

NHKの番組のなかで、マスクの正しい着用法について

時間をとって説明していました。



マスクは

インフルエンザ予防と花粉症の症状悪化を予防のために

私の外出時の必需品です。ラブラブ



マスクの正しいつけ方を聞いて、

眼から鱗がポロリ目


今まで、いかに雑に着けていたことかガーン



単純に顔の前からマスクをして鼻や口を覆うだけでは、

マスクの隙間からウイルスや花粉が入り込んでしまうそうです。


ということで、マスクの正しいつけ方をご紹介します。音譜


普段は、市販の使い捨てマスクを使っているのでそれについて説明します。


少しでもマスクの予防効果を高めるためには、

隙間のないように着用すること!!

ウルピーのときど記 ウルピーのときど記

そこで、つける前に鼻の部分は山型に形を作り、

プリーツは、広げておくと良いそうです。


準備してから、マスクをつけます。

マスクを顎(あご)のあたりまですっぽりと覆い

鼻と頬の部分に隙間が出来ないように調整します。


マスクを顎まで~!?


と思いましたが、

人間の鼻の穴は下を向いているので、

地面から舞い上がったウイルスや花粉をできるだけ直接吸い込まないためだそうです。


マスクを正しく着けてみると

確かに、下からの花粉の攻撃は防御出来そう合格


それと、自分がインフルエンザだったり風邪をひいている時に

マスクをしていて

くしゃみが出るときには、

右腕でマスクをしっかり押さえてくしゃみをすると

自分のくしゃみの飛沫が飛び散らないので

感染防止に効果があるそうですよカゼ



インフルエンザや風邪をひいていらっしゃる方

どうぞお大事にお過ごしください(^-^)/


花粉症の方、これからの数カ月

一緒に正しいマスクの着け方実践して

少しでも症状が軽く済むように頑張りましょうラブラブ