雲仙温泉 ホテル東洋館は、お盆の時期の宿泊なのに
1日10組限定で 一部屋3人 一泊2食付8000円 でした。
超お徳 ![]()
予約する時、迷ったんですよね・・・
源泉近くのお高い宿にするか、
源泉から少し離れたリーズナブルな宿にするかって・・・
あっさり、1日10室 限定の部屋の予約が取れたし
『運がいい?』 的な気分で・・・
リーズナブルな宿にしました(´∀`)
お部屋は、10畳で生花も生けてあり、お掃除も問題ありませんでした。
部屋からの景色もきれいでした。
お料理は、1泊8000円だから文句は申しません・・
お風呂は、展望露天風呂、広~い大浴場、部屋にもBATH ROOM
古さは感じますが、広さは申し分なし
ただ、
最近、温泉通になった私的には・・・『うすっ
・・・加水しすぎかも 』(´_`。)
国立公園の大切な温泉を多くのホテルで分け合っているし
源泉からやや遠いから仕方ないのかしら・・・
バブル時代に建てられた豪華内装・・・その余韻を十二分に残して・・・
部屋で室温調節ができないエアコン。フロントでの集中管理・・・
フロントに電話したけど一晩中 ”寒ッ”・・・父が鼻風邪に (-"-;A
1泊8000円です。
損した気分ではありません。
値段なり・・・です。
飲んで騒いで、酔っ払って、グワッ~~と寝る
同窓会などでの宿泊は
グゥ~~
かも
大切な家族旅行!
次は、目的を明確にして、大切な時間を悔いなく過ごそう!
と思った旅となりました。
本来の雲仙温泉の泉質は、
硫黄を含んだ強い酸性泉で温泉療法が盛んなヨーロッパでも見られない温泉で
日本では草津温泉のお湯とよく似ているそうです。
ガンバレ 雲仙温泉 →雲仙観光協会
雲仙市内には、硫黄を含んだ強い酸性泉の立ち寄り湯がいろいろあります。→雲仙市立ち寄り湯
