NNN(・ω・/)のブログ

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初心者だけど楽しいブログにしていく。
…的なブログ(の、筈)

Amebaでブログを始めよう!

ええー、みなさん。

もうすぐ春、なんだけど。。。


卒業する人も居れば、

入学や進級する人も居るよねー。


まあ、うちは『進級する人』

だけどwww

だって、5年生だもん♪


でも、進級や入学は、おめでたいけど…

卒業は寂しい、というか切ない、

というか…

みんなと別れちゃうんよねー。

(特に中学の卒業なんかは。)


みなさんは、卒業、嬉しいと思いますか???

それとも…

嬉しくないでしょうか???

まあ、うちは、まだ卒業を体験した事ナッシングなので

わかりませーん。


では、バイナラ~♪

あ。ぶろぐ、1カ月ぶりだわ~。

ネタが、無ぇ~。

いや、ブログには不向きかもな。うち。


って、いっても…小説は……。まぁ……

いや、かけないことはないのですが……。

文章能力が0%、あきやすい。…な、うちには

無理にきまっている。ので、ネタがおもいつき次第、

小説を、ちまちま…。。。


ところがっ!

あっ、というまにあきるので、もっといいネタを

考えるのは随分時間が…。

そこでじゃっ!(笑)

一話完結の話を予定したのじゃッ!!


では、今回も

なにも出来ずに、さよぉならぁ~。

さみしいので、エンディングを。




るーるる るるる るーるる るるる るるるーるるーるるー るーるる…(『徹●の部屋』より引用)

本当はまだまだあのお話、続きがあったけど、(ムリヤリ)終わらせまっす!





『これで成功』




あれから何十年。(笑)

「石田」

「んー?」

振り向いたあっくんに、いのちゃんは、

「俺らも、もう一流の芸人や。」

「…。だから何や。」

「いや、別に~。あ、もうあと20分でほんばんや。

 お前もいつまでもヨレヨレのTシャツなんか着てないで、

 着替えたらどうや。」

いのちゃんはもう一度あっくんを見て笑いながら更衣室に行ってしまった。」

「…なんだアイツ。自分だってヨレヨレのやん。

 しかも、ノースリーブ。エラそーに。」

と言ってあっくんもダンダンと足音を

響かせながら更衣室へ向かった。




「…!……あ。」

「…!井上…。」

先に出ていたいのちゃんに、あっくんはぶつかり、いのちゃんは

しりもちをつきました…(笑)

「なにすんねん」、といのちゃんは笑いました。

「さ、いくで。」

「え、まだ5分前…」

「俺から皆さんへのサプライズの用意♥」

「はぁ?」

まさか、と思ったあっくんは2、3歩後退した。

「な・げ❤KISS❤」

「おえええ…」

「あぁ!!?……ま、お前には分からんようやなぁ~

 俺からの素敵なキモチ❤」

「気色悪い!!もう時間や!行くで!!」

「そうやねぇ。俺らで笑いの嵐をまきおこそぉ~」

「…は?会場でそれ言ったらぶん殴るで?」

「ええぇッ!そこは『オオォ~!!』って言うんやろ!!」

「はいはい。わかったから行くで。」

いのちゃんは不満気だったが、あっくんは無視をした。

そして、2人でステージに立ちました






FIN







はい。おしまいです。

え、あ、なぜおわりかっていうと、

すごくながくて、ぶろぐ、何十回も書かなきゃいかんので。

ってことでまた。


やあやあ、みなさん。

またまた間が空いたなwww

ところで、前回は小説でしたね?

その続きでーす↓







コンビ結成編


ふたたび、2人はまた同じ場所で会いました。

「井上…まんざいやるなら、どっちがボケでどっちがツッコミするん?」

「んー…僕、よう分からんから石田がボケて。」

「うん。」

「それでさ、コンビつくったけど、これからどうするん?」

「とりあえず…」

2人はクラスのみんなを集めてまんざいをしよう、と言いました。

そうと決まると、あっくんはネタをかきはじめました。

いのちゃんはみんなを集めることにしました。


「みんなー。今度、まんざいやるから来てな。」

「おう!」

「必ずいくでー」

人気者のいのちゃんが言うと、女子も男子も集まってきました。

それを見ていたあっくんは、少しうらやましくなりました。

(ボクもあんなふうになりたいな…)

友達が少なかったあっくんはずっといのちゃんにあこがれていたのです。

あっくんは改めて思いました。

(井上とコンビ組んで良かった…)


「なあなあ、こんなのどう?」

「どれ?」

ほとんど出来上がったネタが書かれた紙をいのちゃんは見ました。

「これ、1人で書いたん?」

「うん。ちょっとデキが悪いかもしれんけど…」

いのちゃんはおどろいていました。

ネタがとても面白かったからです。

こんなのきっと僕には書けないな…といのちゃんは思いました。

(石田は、僕よりずっと面白いヤツや…)

いのちゃんは、あっくんのことがうらやましくなりました。

実は、いのちゃんは、ずっとあっくんの友達になってみたいと

中学生の頃から、思っていました。だからいのちゃんは思いました。

(石田とコンビ組めて良かった…)


続く。






どうでした?自分的には、この先、新展開なるか?

それは言えません♪

次回は「初めてのまんざいへん」です。

次回もおたのしみに~…

って、ドラマの宣伝かッ!!

まあ、てことで、また次回!!

……いつになるか分からんけど^_^;

wwwwwww

ええ、いつもですねえ、地味なものしか書いていなかったので、

才能ない、と前回かきましたが、かきまぁす!





無形(分かる人は、そう思って、分からん人はただの小説と思ってください。)


~出会い編~

あるところに、『いのちゃん』と呼ばれるわかものがいました。

「つまんない!誰か来ないかなー……」

…とその時!

『あっくん』と呼ばれるいのちゃんと同い年のわかものがやってきました。

「僕…、つまんないから、あそぼーよ?」

と、いのちゃんが言うとあっくんは大きくうなずきました。

「ねぇねぇ、名前、なんていうの?教えてよ。」

と、いのちゃんが言うとあっくんはこう答えました。

「石田明。ニックネームは、あっくん。」

「僕はぁ、井上裕介。ニックネームはいのちゃん。ま、楽しくやろーや!」

「なー、井上。」

「あん?」

「オレと漫才やろーや!」

「なんで?」

「だって、お前とやったらいけそうやもん。」

「えええっ―--」

「…顔おもしろいし。」

「はァァァ!!??!?」

すっかり仲良くなった二人。

明日、またこの場所で会うことを約束し、別れました。

「いしだ、………かぁ。いきなり"漫才やろう"なんて言うからびっくりしたわー」

でも、いのちゃんは思いました。

(あいつとなら、仲良くやれそうやな。)






…こんなかんじで続けます。

それじゃ、寝ます。おやすみなさい……