美しい夕日を見にSさんが沖ノ島を案内してくれた。
夏ならシュノーケルが楽しめそうなところだった。
因み、同行の11名のほとんどが釣りの好きなメンバーであわよくば、釣りも楽しもうという企画だったが、
あしにくの寒さで、それは、パー!
沖ノ島は、美しい、特に夕日は美しかった。
生憎、雲が多かったので、きれいな写真は撮れなかったものの、でも、まあまあの写真は撮れた。
館山の春の続き、その4以降は明日にします。
これから、連載します。ご期待ください。
館山の城山公園は、小高い丘の上にあり、市内を展望できる。
ここで朝日や夕日を眺めたら素晴らしいだろう。
我々は、本当は城山公園の上にある館山城をバックにして桜の花を眺めたいと思って館山にきたのだけれど、
思わぬ寒さが1週間ほど、続いてまだ、桜は咲いていないという誤算になった。
けれども、城山公園の美しさは満喫しました。
とくに、中腹にあった鳥小屋に美しい孔雀がいて目を楽しませてくれた。
白い孔雀は珍しい。
写真でみる羽根を広げた美しい孔雀はオスである。
なぜ、オスがきれいいか、大方の種類はオスがきれいである。メスの鳥にとって魅力あるオスの鳥は美しさである。
人間の場合は、女性にとって男性の魅力はきれいなことでなく、力強さであることから、男性は、美しさよりも力強さの魅力をもっているといえよう。逆に男性にとっての魅力を女性は追い求めて、美しくなっていったのではないだろうか?
トモアレ、雄の孔雀の美しさを堪能してください。
千葉市からご夫婦で館山市へ移住された友人を訪ねて、プール友達11名が3月31日から4月1日にかけて遊びに行った。館山に移住されたご夫婦は、もともと館山市の出身で、友人や親族も多く、館山市に住んでおられると思うので老後を楽しく、充実した生活を送られることだと思う。
ところで、館山市を概観する。
日経新聞では、老後に暮らしたい場所として館山は、第一位になっていた。
確かに、温暖な地で南総パラダイス、野鳥の森、城山公園など見どころも多く、魅力的なところである。
しかし、館山市の行政担当者は、いまのうちに、打つべき手をうっておかないと大変なことになる可能性も秘めている。
2000年の国勢調査人口は、館山は51,412名
2005年は50,512名で、1.7%の人口減少である。
そのうえ、2005年の65歳以上の人口割合は28%にもなる。ちなみに千葉県全体では、2005年で65歳以上の人口の割合は17.5%に過ぎない。
65歳以上の人口が多いということは、将来人口の減少を意味する。
推定では、館山市の人口は
2020年に42,000人
2030年に36,000人
2040年に29,000人
2050年に24,000人となる。
ただし、これは、館山市が、何も手を打たない場合の数字である。
早急に、人口誘致のために、種々の対策をたてるべきであろう。
次回から、我々の観光ルートにそって、写真と説明をご披露します。
使っている自家用車が、そろそろ使い始めてから10年になる。
使いやすい車なので愛着があるけれど、そろそろ買い替えかなと思っていた。
今朝の新聞で、ハイブリッドカーを買うと国から30万円補助がでるようになるらしい。
ラッキー!
丁度、トヨタも5月に新型のプリウスを発売する。205万円が175万円で買えることになる。
ホンダでも30万円安く買える。
地球に優しい車を運転すれば、気持ちも」いいし、
ラッキーです。
給付金も4月中に貰えそうだし、
どこかにr夫婦で旅行するつもりです。
日経新聞によればリタイヤして住みたいところの第一位は館山市です。
温暖な気候、新鮮な海の幸、美しい花などが揃っています。
そこに、わがスポーツクラブ会員の友人のS氏が家を新築し移住しました。
昨日から2日間かけて、スポーツクラブの仲良しグループで館山を訪問して、S氏にいろいろな場所を紹介してもらいました。
今週は、いろいろと私の用事が立て込んでいるので、来週から何回かに分けて館山の紹介をブログで行う予定にしています。
とりあえず、撮影した写真から2枚を選んで、お見せします。
一枚は城山公園の孔雀、美しい羽根が見事でした。
もう一枚は坂田海岸に咲いていた浜ダイコンです。海辺の美しさにマッチしていました。
画像はクリックしてからご覧ください。
西松建設から民主党代表小沢に時効分を含めると4億円を超える金が贈られている。
この多額な金額の出所を把握していなかったと小沢が繰り返し言明しても国民のだれも納得しないだろう。
政治団体からの寄付の形を装っていたが、実態は西松建設であったことを小沢の秘書も認めている。
西松建設から自民党二階へも、個人の形を装って金額は小沢に比べると少ないものの年300万円を西松から二階へ流れている。
二人は、ともに新進党を作った仲間であり、竹下派に属しており、二人の結びつきは強い。
両者とも、西松建設から収賄をしていた疑いが限りなく強い。
検察が、この点まで踏み込んで捜査することを期待したい。
国会や民主党には、自浄能力はもはや期待できない。
小沢の代表続投をすんなり決めた民主党を見限った国民も多いはずである。
検察だけがたよりである。
小沢と二階を今後も徹底的に捜査し、不正を見逃さない姿勢を見せてもらいたい。