先日、亡くなったAppleのCEOのSteve Jobsが2005年にスタンフォード大学の卒業式で行なったスピーチの最後のセンテンスの言葉「ハングリーであれ、愚か者であれ」は有名で、人の心を動かしますね。
このときのスピーチの全文がスタンフォード大学のサイトにありました。
http://news.stanford.edu/news/2005/june15/jobs-061505.html
翻訳が知りたい方は
https://sites.google.com/site/himazu/steve-jobs-speech
ついでに、動画も紹介します。スピーチが全部含まれています。
http://sago.livedoor.biz/archives/50251034.html
人生論としても役に立つし、英語の勉強にもなります。