洞窟をでて、その近くで昼食、タイ固有の食事だったがおいしい。
特に、スープがおいしかった。
食事をしながら、気がついたのは、古い仏塔があたりに沢山あることです。
標識によると西暦191年にモン族がブンチャイ様式で建てた仏塔です。
往時は、25の仏塔が並んでいたそうですから、壮観だったでしょう。
今は、そのうち、4つほどが残っていました。
西暦191年に建てられた仏塔、補修工事をしている形跡がないけれど、
なにかしないと崩壊しないかと心配になりました。
その、また近くにには、最近建てられたらしい立派なお寺がありました。
Wat Tham Daoがお寺の名前です。
