アメリカは、目の不自由な人、耳の不自由な人などに対する配慮が日本より行き届いている。
例えば、テレビは、必ず字幕を表示できるようになっている。耳の不自由な人向けだと思います。
日本もNHKが、ほぼ全番組ではないけれど、多数の番組で字幕表示ができるようになってきました。
アメリカでは、オーデイオ ブックが売れていrます。
必ずしも、目の不自由な人ばかりでなく、台所の仕事をしながらでも、小説を聞くことができるのでオーディオブックは便利です。
日本の青空文庫のように著作権が切れた本を自由に読めるようにボランティアの人が文章を打ち込んだgutenberg projectがあります。
このなかから、2000冊程度が、声も吹き込んであり、オーディオとして利用できます。
それを簡易に利用できるアプリがあります。
Gutenberg 2300 audiobooks Steve Dekore 無料
著者がタイトルで検索してオーデイオ ブックとして聞くことができる。
利用も勿論、無料、英語のヒアリングの材料として最適
Audio books Free Cross Forward consulting, LLc 無料
ほぼ、前に挙げたアプリと同じ性能、
英語のクラッシクの本を音声で楽しめる。