タイトル通り、忍たまの最終回について考えた結果。
20期の最終回とか21期の最終回とか、そういう最終回ではなく
もう続きが作られなくなる、本物の最終回について。
どんな内容にするのかなー、と。 妄想しただけ。
私の希望としては、一年生が六年になって卒業する話w
友人達と長年暮らしてきた忍術学園を後にするとき、
幼かった頃の真っ直ぐなぬくもりを背中に感じながらも
立派な忍びであろうとする一年いろは組をだな・・・
俺は見たいんだぜ・・・。 公式でな・・・。
他には、一年生が忍びじゃなくて、それぞれ色々な職につく話。
兵太夫は公式で忍術学園の先生になりたがってるし。
きりちゃんは土井先生と孤児院やる、みたいなつどい設定?あるし?
可愛い子達にはずっと平和に暮らしてほしいかもしれない・・・。
んーでも、日常を描いた、いつも通りの最終回も捨てがたい・・・!
なぜか?
それは、忍術学園には来年という概念がないからだ!
(ライネンとYOUガイネン!Yo!wwww)
何度、大運動会が来ても
何度、夏休みが来ても
来年は来ない・・・ので、卒業はおろか、お歳もとりません。
うん、はっきりとした終わりを作らずに
進行中のまま無くなってしまえば、それは永遠になる・・・と思う。
愛が冷めないうちに、冷める前に封印すれば、壊せば、
熱いまま永遠になるのと同じ。
そう、あの学園は永遠になるのだァ!!
・・・とかなんとか色々アホな妄想を書きましたが・・・。
最終回なんて来なくていいのです。
いや、最終回が来たとしても、きっと誰かの中に
忍術学園は存在し続けるはず!
その誰かとは、私だあああああああああああッ!!!!←