10月7日・8日
sukekiyo
二○一四年公演
「雨上がりの優詩 」
先ずは両日参加の特典CD![]()
懐かしの8cmですよっ![]()
読み込めるかドキドキでPC入れたらすんなり いけた(^▽^;)笑。
会場内の緞帳には青系で投影されたロゴ。
(撮影はギリOKのところから
)
初日は後ろ目な所だったので全体見えつつ、
赤ブリから日が空かずにだったので、場所や造りの違いとか
感じれました。
2日目は真ん中あたりから。
毎回のように楽器隊メンバーさんの職人ぷりが目を惹きました。
バンドとしての京君とは確かに違う、でもこの離れすぎず、な距離感って良いです。
嬉しさにも似た感覚。
回重ねる度に変化も進化していってるような、今回の企画とても面白くて、
京君関連ということではあったけど、既にsukekiyo自体の曲も好きだし、また観たい!と
そう思える。
似て非なるものなり。だけど、受けての余地も残してくれているような、
自分としてはそう感じました。
好きなものに順番はつけられないけど、優先順位はあるもの。
規模や立場の違いで、言えること、できることが明確になったんだなってことを
見せつけられたっていうのもあったかな。。。。。
終わって外にでると、少し冷えた夜風。
月蝕みれました。
どこまで仕組まれているのやらっ♪
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