先発投手 F 武田勝 H 大隣
ホークスは、3回、明石のヒットと川崎の送りバントで、1アウト2塁のチャンスを作り、本多のタイムリーツーベースで先制点を奪います。しかし、ホークスは、4回、好投していた大隣が、2アウトから自らのエラーとヒットと四球で満塁のピンチを迎えると、押し出しの四球、金子のタイムリー、田中(賢)の2点タイムリーで4点を奪われ、1-4と逆転を許してしまいます。その後、ホークスは、リリーフ陣が踏ん張り、日ハムに得点を許しませんが、7回に1点を返すのがやっと、2-4で敗れました。
大隣君は、4回が、本当にもったいなかった、というか、情けなかったですね。
2アウトランナー無しから、4失点ですからね(x_x;)
エラーは、しょうがないとしても、その後、何とか踏ん張って欲しかったです
(>_<)
それでも、藤岡君、攝津君をはじめ、中継ぎ投手が踏ん張ってくれていたので、可能性はあると思ったんですが、打線は、武田勝投手など、日ハム投手陣をとらえられませんでしたね(´_`。)
これで、ホークス3連敗です。
残り2試合は、絶対勝つぞー!!
フリキレ!!
ホークス!!