先発投手 H 杉内 F 八木
ホークスは、初回、松田の先頭打者ホームランで、先制点を奪います。しかし、ホークスは、5回、杉内が、田中(賢)のタイムリーを浴び、1-1の同点とされてしまいます。それでも、ホークスは、6回、先頭のオーティズがツーベースでチャンスを作ると、小久保のタイムリーと多村の犠牲フライで、3-1と勝ち越します。ホークスは、8回、2アウト3塁の場面で、杉内に代わりマウンドに登った、2番手の攝津が、高橋にタイムリーを浴び、1点を返されますが、その裏、松中のタイムリーで、再び、4-2とリードを2点に広げます。ところが、ホークスは、9回2アウトから、攝津が、ワイルドピッチと二岡のタイムリーで2点を失い、土壇場で、4-4の同点に追いつかれると、2アウト1・2塁の場面で、攝津に代えて、馬原をマウンドに送ります。馬原は、稲葉を三振に切って取り、ピンチを切り抜けると、延長10回も、無失点に抑える、好リリーフを見せます。しかし、ホークスは、12回、藤岡が、スレッジにソロホームランを浴び、4-5で敗れました。
まさかの逆転負けです(x_x;)
松田選手の先頭打者ホームランで先制し、杉内君が先発の仕事をきっちり果たし、小久保選手、松中選手の素晴らしいつなぎのバッティングがあり、いいところもあったんですが・・・。
でも、攝津君は、責められませんよねぇ。
8回に、もう1点でも追加していれば・・・(>_<)
もう、明日は、勝って下さい!!
お願いしますm(_ _ )m
それだけです。
フリキレ!!
ホークス\(`・ω・´)/