此の路歩く君に
此の歌届けと
僕は君を想い
此の歌奏で紡いで
叶えてきたんだ

君のもとまで此の歌
君の心へ此の歌
届けて届けて
叶えてゆくんだ

いつしか君は
僕と居るのが当たり前で
そばに感じられるから
笑顔をまた観られる

君が居ると想うそれだけで
君とまた逢えるそれだけで
僕は幸せ感じてしまうのです

君をもし失うと
考えただけで辛くて
君と居られるそのトキを
もっと確かなものにしたくて

君に想い伝えて
君を確かめて居たいんだ

此の路歩く君に
此の歌届けと
僕は君を想い
此の歌奏で紡いで
叶えてゆくんだ