7月になったけれど、我が家では紫陽花を飾ってます。
先週行った海で拾った貝殻はチビが飾ってくれました。
六月の代名詞「紫陽花」と、夏の海を連想させる、爽やかな玄関になりました。
リビングにも紫陽花。
こうやって紫陽花を眺めていると、去年行った「鎌倉紫陽花の旅」の楽しい思い出が蘇ってきます。
震災後、例年より何気にインドア派になっているかも。。。
これから夏なんだから、もっと積極的に外遊びを楽しまなくっちゃね!
7月になったけれど、我が家では紫陽花を飾ってます。
先週行った海で拾った貝殻はチビが飾ってくれました。
六月の代名詞「紫陽花」と、夏の海を連想させる、爽やかな玄関になりました。
リビングにも紫陽花。
こうやって紫陽花を眺めていると、去年行った「鎌倉紫陽花の旅」の楽しい思い出が蘇ってきます。
震災後、例年より何気にインドア派になっているかも。。。
これから夏なんだから、もっと積極的に外遊びを楽しまなくっちゃね!
かぎ針の帽子を編みました。
チビ5歳の誕生日に、ママからのとっておきのプレゼント!です。
子供らしいピンクに黄色のリボンを付けて。
早速被ってくれて、とっても嬉しいです。
チビのために編んだ帽子。
毎年誕生日にはケーキを手作りしていましたが、今年は編み物をプレゼント。
こうやって残る物を手作りして贈るのは、贈るほうにもいい記念になります。
チビが大人になったとき、「そういえばママが帽子作ってくれたな」・・って思い出してくれたら、
チビの記憶の片隅に残ってくれたら・・・と、遠い先の未来まで幸せを感じているのでした。
今日はチビの誕生日.
五才になりました。
チビの一歳の誕生日は、出産の時のことが思い出され、「私から生まれたチビ」という存在だったけれど、
五才のチビは完全に一人の人格として私に迫ってくる。
チビが私から学ぶことより、私がチビから学んだりすることが、これからどんどん多くなってくるのかもしれない。
もう私の手の中に収まりきれない、自我という宇宙が生まれてきている五才なのでした。
お天気のいい土曜日。
以前から気になっていた鎌倉文学館のバラ祭り、自然が見たくなって行ってしまいました。
チビともじゃおにも「行こうよ~」と誘ったのですが、チビには「今日はおうちにいたいの。。。」と断られてしまった。ということで、今回はぶらり一人旅です。
一人電車に揺られること1時間半、由比ガ浜駅から歩いていると、どんどん鎌倉文学館目当ての人らしき姿が。
マイナーな場所と思っていたけど、結構有名なのね。
無事、文学館園内に入ると奥にバラ園発見。
御覧の通り、見事な咲きっぷりです。
赤、黄色、ピンク、白など様々な色のバラがあでやかに咲いています。
品種名と、年次が書いてあるので、皆さん、自分の生まれ年のバラを探したりしてました。
私が気に入ったバラ、その1「ダイアナ」。
そう、まさにあのプリンセスダイアナのイメージにピッタリですよね。
花びらが外に向かって大きく咲く感じがいいです。
気に入ったバラその2「白秋」
これってあの北原白秋を意識したネーミングかな?
花びらがちょっと膨らんで見えるところが好き。
バラなのに可憐でとても上品な印象です。
はー、何方かバラの花束とかプレゼントしてくれないかしら????
最後に文学館をパチリ。
中では常設展のほかにロシア語通訳者「米花万理展」をやっていて、これが結構面白かったです。
独身で元祖キャリアウーマンって感じです。
展覧会の最中、ふと小和田雅子さんをやたら思い出しました。
キャリアという意味では彼女もこういうふうに活躍できたら良かったのにな・・と思わずにいられませんでした。
この先の女性の生き方は、キャリアと女性としての幸せを、どう折り合いをつけて快適に生きていくか・・・という時代に突入してると実感しました。
久しぶりのレース編み作品。
今回はキュート!かわいい!なテーブルランナーを作りました。
以前編んだテーブルランナー はちょっと豪華で長すぎた・・。(反省)
今回は短めで可愛いものにしてみました。
ランナーの端にあるリボン模様がキュートです。
チビが母の日にプレゼントしてくれたカーネーションを添えて。
初夏のテーブルが素敵に変身・・・かな?
やぱりレース編みは、素敵ですね。