おはこんばんにちは!

どうも、2連休のバルシャークです。

昨晩、仕事から帰り次第ずっと神で遊んでました。


なんと言ってもガシャコンスパローの逆手持ちがカッコヨス…(`・∀・´)





こんなかっこも






こんなかっこも


さすが神です。



そして、、、




パラドさんです(`・∀・´)))


フィギュアーツが出てないのですがこれでもカッコいいっす!


でもやっぱり、パラドさんといえば…




かっこよす…白と黒、赤と青、いや、もう…かっこいいです…今日何回かっこいいって言ってるかわからないですww




では、神と闘ってもらいましょう。




「神である私と対峙しようとわ」

『もっと俺の心を踊らしてくれよ!』





『ハハッ、どうした!そんなものか!』

「私がっ⁉︎」





『これ以上は楽しめそうにないな…』

「貴サマァァア」


ーウラワザー




ーノックアウトクリティカルフィニッシュー

『M…心が躍るねぇ…』



アレですよ、別に書くネタがないから写真だらけじゃないですよ💦

まぁ…ないんですけど…なので妄想モリモリ物語に入ります(・∀・)






Episode 1 ー


辺りには瓦礫が散らばっていた。昼間のはずなのに、なぜか薄暗く感じる。その空間では、青と黒
のレザージャケットを着た青年が、何かを探すように辺りを見渡していた。


「マコト、何かあったか?」

緑のショールを肩からかけた男が、そう言って青年に駆け寄った。

マコト「アランか。いや、これといったものはない…ただ。お前も感じるだろ?」

アラン「マコトもか、私も何か嫌な感じがする…。」

“ミシッ"

マコト、アラン「「誰だ!」」


2人の近くから、何かが軋むような音が聞こえて来た。

身構える2人。その場は、蟻の足音すら聞こえそうな程静かであった。

その静寂を打ち破るように出てきた1体の怪人。頭はビデオカメラのような形をしているが、首から下は人のそれと何ら遜色ないように見える。

マコト「お前は何者だ!」

カメラ「ヴァー‼︎」


怪人はマコトの問いに答えるわけでもなく、2人に襲いかかった。

アラン「マコト!」

テンガン  ネクロム  メガウルオウド

アランの身体を緑色の光が包み込んだ。隣にいたマコトの身体を青色の光が包み込む。

開眼 スペクター レディゴーカクゴー ドキドキゴースト

光が収まると、そこには2人の仮面ライダーの姿があった。刹那、2人は怪人に向かって走り出す。





カメラ怪人の蹴りが宙を切る。スペクターの右ストレートが怪人の芯を捉える。その隙を見逃さずネクロムが攻撃を仕掛ける。

"バキッ‼︎"

アラン「何っ⁉︎」

その手は地面から伸びてきた。意表をつかれたネクロムは足を掴まれた。ネクロムの腹部をカメラ怪人の蹴りが襲う。

マコト「もう一体⁉︎アラン!大丈夫か!」

アラン「っ、私は大丈夫だ!ここは一気に決めるぞ!」



ダイカイガン‼︎オメガスパーク‼︎

デストロイ‼︎ダイテンガン‼︎ネクロム‼︎オメガウルオウド‼︎




スペクターの銃口が火を吹きカメラ怪人を貫く。ネクロムの蹴りがもう一方の怪人を粉砕する。

マコト「アラン、一旦大天空寺に行くぞ」

アラン「そうだな、タケルの方で何か掴んでいるかもしれない。」


そう言って2人はその場を去った。

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?「ふむ…彼らも面白いな…」



Continued on next timeー



中身が薄くてすいません💦

今回は以上です!