一気読みシリーズ~チャングムの誓い | ウルルンに逢いたい(*○'3`)★+゚

ウルルンに逢いたい(*○'3`)★+゚

広島市安佐北区亀山のパチンコ店

「パクれるものはパクってしまえ」


ましてや系列店ならばなおさら。


合理的思考の


ウル@店長でございますm(__)m




さて、チャングムあらすじ第二弾♪


前回の続きを更新♪

今回は「チャングムの誓い」3~10話までを一気に読破っ(`・ω・´)

まだまだ先は長いですよ~(`ε´)



チャングムの誓い 第3話「夢の宮中」



両親を失ったチャングムは、カン・ドックの家に身を寄せることになる。
その頃、燕山君(ヨンサングン)の暴政に耐えかねた臣下たちは、
クーデターを計画した。
首謀者らは燕山君の異母弟である晋城大君(チンソンデグン)の擁立しようとしていた。晋城大君への連絡に、カン・ドックの代わりに酒の配達をしていたチャングムが利用される。クーデターは成功し、晋城大君は即位し中宗(チュンジョン)となった。チャングムはその働きが認められ、宮中に上がることになる。



チャングムの誓い 第4話「母の教え」



亡き母が残した日記を探そうと、夜中に王宮の退膳間(テソンカン)に忍び込み、王の夜食を台無しにしてしまったチャングムとヨンセン。ことのことを
知った教育係の尚宮(サングン)は、ヨンセンをかばうチャングムにヨンセンの分まで罰を与える。女官見習の試験が目前に迫る中、チャングムは水桶を持たされ、明日まで水をこぼさず持っていられたら試験を受けてもよいと言われる。
チャングムはなんとか試験を受けることができたが、難問が待っていた。


チャングムの誓い  第5話「変革」


女官見習たちの試合の日。
クミョンの提案で急遽課題が「松の実刺し」に変更になる。
クミョンが圧勝し、チャングムも2番の成績を収めた。
しかし、チャングムはクミョンに松の実刺しを教わったことがばれて
皆からのけ者にされてしまう。
チェ尚宮(サングン)はチャングムをかつて抹殺したミョンイの娘ではないかと疑っていた。一方、チェ最高尚宮(チェゴサングン)は、男性禁制の宮中に密かに男の医者を呼び寄せていたことが明らかになり失脚する。
新しい最高尚宮にはチョン尚宮が就任。
公明正大な最高尚宮のもと、チャングムはハン尚宮により
厳しく鍛えられることになる。


チャングムの誓い  第6話「追放処分」



18歳になってもチャングムは相変わらずの好奇心と行動力とで、
さまざまなことに挑戦してはチェ尚宮(サングン)に
しかられる毎日を過ごしていた。
その頃、中宗の生誕を祝う宴が近づき、
明の皇室より錦鶏(きんけい)が贈られた。
この錦鶏の料理を任されたのはチェ尚宮とクミョンだったが、
クミョンが錦鶏を逃がしてしまう。
チャングムはクミョンに手助けを申し出、夜、一緒に宮中を抜け出す。
クミョンと別れて錦鶏を探したチャングムは、
瀕死の重傷を負った武官を見かけ、
手当てをしているうちにクミョンとの待ち合わせの時間に遅れてしまう。



チャングムの誓い 第7話「失意の日々」



宮中を抜け出した罪で捕らえられたチャングムは、
チョン最高尚宮(チェゴサングン)とハン尚宮(サングン)が
とりなしてくれたおかげでかろうじて宮中追放処分は免れた。
しかし、菜園へ送られることになった。
菜園は罪人が送られるところで、女官にとっては見捨てられたも同然の場所。菜園に向かう途中、チャングムは過日傷の手当てをした武官ミン・ジョンホとすれ違う。
彼はチャングムが手当てをしたときに落としていったものを大切に持っていた。
一方、菜園では誰一人働いておらず、チャングムは責任者から
「何もしないことが仕事だ」と言い渡される。


チャングムの誓い 第8話「女官への道」



貴重な薬草キバナオウギの栽培に成功したチャングムはその功績が認められ、菜園から水剌間(スラッカン)に戻れることになった。
女官になるための料理試験まであと7日。
チャングムは遅れを取り戻そうと懸命に勉強する。
試験当日、筆記試験を一番で正解し二次試験用に最高の食材を手に入れた
クミョンに対し、チャングムは正解が分からず窮地に立たされる。
さらにその夜、チャングムが二次試験に使う貴重な小麦粉が何者かに盗まれてしまう。



チャングムの誓い 第9話「最初の料理」


料理試験の結果、首席はクミョンに決まった。
決められたもの以外の食材を使ったチャングムは
落第を言い渡された。
そこへ試験の様子を見に皇太后が現われる。
チャングムの料理を味見した皇太后は、その味だけでなく、
代用の材料を選び出した機転と知識に感心し、
チャングムを宮中に残すよう命ずる。
こうしてチャングムはついに念願の女官となる。
その後、チャングムとクミョンはハン尚宮(サングン)の指揮のもと、
王の狩りに同行し食事を作ることになった。
しかし味見をしたハン尚宮らが倒れてしまい、
チャングムとクミョンは二人だけで急場を切り抜けなければならなくなる。



チャングムの誓い 第10話「呪いの札」



チャングムとクミョンの作った冷麺に、中宗王は大いに満足した。
その夜クミョンは、幼い頃から密かに憧れていたチョンホが、
チャングムと親しげに話をしているところを目撃し、嫉妬心を感じる。
その後、チャングムは退膳間の手伝いをすることになり、
かつて母が退膳間に隠した料理日誌を密かに探す。
その頃、チェ一族はある陰謀に関わり、皇后のおなかにいる子どもを
女の子にするという「呪いの札」を退膳間に隠そうとしていた。
ところがクミョンが隠したはずの呪いの札が明るみに出て、
夜中に退膳間に出入りしていたチャングムにその容疑がかかる。