以下パクリの為、所々普段の文体と違うところがありますが
あまり気にせず、チャングムのストーリーをお楽しみ下さい。
ウル@店長
まだまだ続くっ!ウルの『韓流シリーズ』
大好評稼動中の『天国の階段』に続く作品は…
知名度・見応え共に【最上級】の呼び声高しのこの作品↓
話もボリューム充分の全54話。驚異的な視聴率を叩き出した韓国ドラマが
パチンコで登場。当然、下馬評も◎。そんな注目機種を見逃さない訳がないっ!
いざ『Ⅹデー』に向けて、内容を把握しておきましょう♪
「チャングムの誓い」は実在の人物「長今」(チャングム)をモデル
に描いています。
実在の長今(チャングム)は、朝鮮王朝第11代王中宗に仕えた女医として、
「朝鮮王朝実録」の「中宗実録」にその名前が記されています。
しかしその生い立ち、性格などについての記載はなく、ほかの文献にも
見当たりません。
とはいうものの、正史記録である「朝鮮王朝実録」にその名前が何度となく
出てくることは、長今(チャングム)という人物が当時非常に優れた人物で
重鎮されていたと考えられます。
実録には、中宗の発言として長今(チャングム)の名が出てくるほか、
長今(チャングム)が語る中宗の体調や、長今(チャングム)に与えられた
禄高などが記載されています。
1544年(中宗39年)10月26日に記された
「余の体のことは女医(=長今(チャングム)のこと)が知っている」という
中宗の発言からは、中宗が長今(チャングム)に寄せていた
信頼の厚さを感じます。
「大長今(=偉大なる長今)」とは中宗が長今(チャングム)に与えた称号です。
女性であること自体がハンディになってしまう厳しい身分制度の当時、
(日本では室町時代)他の男性を退け王の主治医になった女性がいた
ことを、「チャングムの誓い」を通じて知って欲しかったとイ・ビョンフン監督
は言っています。
チャングムの誓い 第1話「二人目の女」
時は1482年。
成宗(ソンジョン)王から元妃(もときさき)を処刑するようにとの命令が下った。
妃は王子に会いたいと訴えるが許されず、毒を仰ぎ、呪いの言葉とともに
無念の死を遂げることになる。
武官ソ・チョンスは王命とはいえ妃の毒殺に手を貸したことを悔やみ続けていた。
その日、チョンスは山中で一人の老師と出会う。
老師はチョンスの運命を握る三人の女の存在を予言する。
一人目はチョンスの目の前で毒殺された元妃を指し示していた。
時を経て、チョンスは老師に予言された二人目の女に出会う。
チャングムの誓い 第2話「永遠の別れ」
チョンスと、チョンスに命を救われたミョンイは夫婦となり、
一人娘チャングムと家族三人、身分を隠してひっそりと暮らしていた。
その頃、王に即位し暴君として恐れられていた燕山君(ヨンサングン)は、
かつて実母の毒殺に関わった人間を探し出すために、
チョンスなど当時の武官の人相書を全土に張り出した。
ある日、チャングムは父・チョンスと村の祭りに出かけたとき、
チャングムが思わず口にした一言からチョンスの身元がばれ、
チョンスは捕らえられてしまう。チャングムは母・ミョンイと一緒に逃げるが、
途中でミョンイも命を落としてしまう。
※記載されてる内容はあくまで「あらすじ」です。もっと詳しく知りたい方は…
本作品を見るか、この機種を打ち込む事をお薦めします(;^_^A
