昨日はたまたま時間つぶしに古本屋に寄った。
その時に後からオッサンが入ってきてカウンターに向かった。
何か売ろうとしてたみたいでチラッと見たら色紙だった。
多分誰かのサイン色紙で二三枚あったみたいだった。
それを店員がチェックしてて結局値段が600円だったらしい。
それなのにオッサン的には自信があったみたいで「えぇー」とか言ってる。
いろいろ説明してたが結局ダメで値段はやっぱり600円。
店員も「思い出として持っていた方がいいですよ」とか言ってるし。
誰のサインかとかまでは知らないが多分そんなのに値段付かないだろうな。
そのオッサンもいかにもがっかりって感じで帰ってたが仕方ないようにも思う。
ちょっといつもの錦糸町の鍼灸に行ってきた後で見てしまったが。