9月に引退表明した元PRIDEミドル級王者ヴァンダレイ・シウバが18日、現役復帰の意向があることを明らかにした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141118-00000044-dal-fight


ヴァンダレイ・シウバってまだやってた事に驚いた。年も今年で38だしね。

あの時雌雄を争った桜庭は結構前に、パンチドランカー状態になってプロレス転向したし、シウバも同じような感じなのかな。


でもプロレスも頭やカラダには相当衝撃が来ると思うし、あまりいい選択だとは思わないですけどね。日本のプロレスは過激だし・・・。


何にしても日本じゃまだまだネームバリューもあるんだろうし、あの腕をクネクネさせるポーズで頑張るんでしょう。


格闘家にしてもスポーツ選手のキャリア終盤ってのは切ないもんですね。

おせちを手作りしようとすると品数も多くつくらなければ見栄えが良くないなど、かなり手間がかかります。


我が家では買って来たものを利用し、煮物や煮豆、栗きんとんなど作れるものは手作りします。


中でも、一見難しそうに見えるけれど、簡単に作ることが出来るものに、伊達巻があります。


はんぺんと卵をミキサーにかけ、さとう・みりん・塩・醤油などで入れさらに混ぜます。


あとは、それを平な型(ない場合はアルミホイルで形を作ってもOK)に入れて焼き、巻くだけです。


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とにかく簡単!!おすすめですよ~お店で買うものは結構、甘い味付けになっているので、甘さを調節できるのも自分で手作りできるメリットです。

おせち、というものを生まれてこの方食べたことがない。


重箱に詰められている「ザ・おせち」みたいなものを年末年始の特番でよく目にするのだけれど、あれを本当に作っている人がいるということを、私はちょっと想像することができない。


うちでは昔から、正月は昼くらいに起きてお雑煮だけ食べるのが普通だ。


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他の家がどうしているのかをあまり聞いてみたことが分からないので何とも言えないが、現代日本で、頑張っておせちを作っている家庭なんてあんまりないんじゃないだろうか。

ここ数年、我が家のお節はお重に入れるのではなく、オードブルの様な盛り合わせにしています。


お節をお重に詰め合わせる事で何かとても格式ばっていて、また品数もそれなりに無いとなんだか物寂しく感じ、なのに直ぐ飽きてしまうと言う事が続き、食べ残しのないお節を作ろうと思いました。


家族が揃って好きなお節の具材を何品か作る事にして、フレンチの前菜の様な盛り付けにしてみました。


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一品の量も小盛に、種類を食べられる様にしたら食べ残しもなく好評です。

私はあまりおせちが得意ではないのですが、そのおせちの中で、一番好きな食べ物があります。


それは、かまぼこです。


田作りや伊達巻、昆布巻きなどの何よりもカマボコが好きなのです。


普段あまりカマボコを食べないのですが、おせちに入っているカマボコだけは、残さず食べてしまいます。


ただの醤油に付けて食べたり、ワサビ醤油に付けたりと工夫しながら食べちゃいます。


なので、うちのおせちは他の家庭よりもカマボコの量が、かなり多いのです。


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きっと今年もたくさんのカマボコが用意されていると思うと嬉しくなります。