守護霊を〝軽んじている人〟の《致命的な特徴》は…

〝目に見えるものしか見ようとしない、想像力の欠如〟

ここですね。

先に断っておくと、霊的な話をしているんじゃないですよ。

日頃の人間関係においても、こういった方は目に見えている表面的なことしか見ていない

という意味で申し上げています。



つまり、

相手を慮るだとか、言葉の下の意図を汲み取るだとか、物事の本質を見極めるだとか、そういうことをしない/できない人が多いという意味ですね。

別の表現をするならば、目先の損得勘定で動いたりする人。

といってもいいかもしれませんね。

冷静に考えていただきたいのだけれど、

こういうタイプの人でトラブルを抱えていない、幸せな暮らしを送れている人って、かなり少ないと思いません?

これは覚えておいていただきたいのだけれど、トラブルがあるところには必ずといっていいほど、物質的価値観に根ざした〝エゴ〟があります。

親子・パートナー・同僚・友人 etc...

ありとあらゆる人間関係において、トラブルの種はエゴです。

自分は無償の愛のつもりでも、トラブルが起きているのだとすれば、少なくとも相手にとっては立派なエゴの成分が混ざっているという証でもある。

エゴって添加物と同じで、愛や善意にも結構な割合で潜んでいるものですよ。

 

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