「最終的には“メッセージの内容”で判断すればいい」
ある日を境に「目には見えない存在」が〝視える/聴こえる〟ようになった。
本音を言えば、
・守護霊
・ハイヤーセルフ
・神仏
・眷属
いわゆる「高次の存在」であってほしいと期待する反面、
(低次の存在だったら…?)
(低級霊の〝なりすまし〟だったら…?)
(単なる病気だったら…?)
(イマジナリーフレンドだったら…?)
という不安もつきまとう。
だからこそあなたは、
〝高次の存在である確証がほしい〟
〝本物なのか、偽物なのか、見極めたい〟
こんな衝動に駆られる。
たしかに、世界三大霊訓でおなじみ「シルバーバーチ(高級霊)」も当時、
「私が何者であれ、私の述べていることに『なるほど』と納得がいったら真理として信じてください。逆に『そんな馬鹿な』と思われたなら、どうぞ拒否してください、それでいいのです」
こんな言葉を残しており、これはこれで一つの〝真理〟です。
右:彼を通じて語ったとされる「シルバーバーチ」の象徴的肖像
しかし、まだまだ「目には見えない世界」に対する理解が追いついていない時に「自分が納得できるかどうか」を真偽の基準にしてしまうと、都合よく解釈をしてしまいかねないリスクがあることもまた、一つの事実。
だから「正体」を突き止めればいいんじゃないかって?
もしここで、あなたに接触を試みてきたスピリットの正体を突き止めることに固執しようものなら、それこそ〝落とし穴〟になりかねない。
むしろ今、あなたがこういった状況に直面しているのだとしたら、もっとも大事なことは、
〝あなたの中で◯◯◯が増えているのか、それとも減っているのか?〟
この部分なのです。
というわけで、ここから〝とある物語〟のはじまり、はじまり。
昔々、霊的な感度が高まりつつあった相談者さまから、
「最近、わたし好みの姿をした『守護霊さん』と思しき方からメッセージをもらうようになったんですけど…」
こんな相談をされたときのことでした。
そこで、著者が相談者さまを霊視してみると、そこには…
・“守護霊”の正体は◯◯だった!
霊視をした瞬間、違和感の正体はすぐわかりました。
逃げも隠れもしない太々しさ。
そこにいたのは、相談者さまが〝信じたかった存在〟ではありません。
背後でささやき続けていたのは、
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