ブラジル人の実在したジョアンさんというピアニストの半生を追ったヒューマンシネマでした。
映画の中の音楽は、実際にジョアンさんが演奏したもの、指揮をしたものらしく、楽しめました。
ノンフィクションの映画が好きな夫はピアノ系映画の「蜜蜂と遠雷」よりも楽しめたと言っていました。
なかなか面白かったです。
ランチは東銀座の「ナイルレストラン」へ。
定番のムルギーランチ。
お店の人とのやりとりで元気が出る不思議なお店です。カレーも美味しいです。
その後銀座をぶらぶらして、セントル・ザ・ベーカリーというお店でちょっといい食パンを買って帰りました。
楽しかった!

