絵本が好きで、ひとりで読んでたり、


読むことをせがむ息子。



そんな息子の偏食には、みんな苦労してます。



家庭保育室の先生、保育園の先生など、


歴戦の猛者を困らせてしまうぐらい・・・。



最近は、お肉関係は食べるようになったけど、


やっぱり野菜は全く食べない。


何か妙案は無いものか、と考えていましたが、


野菜関連の絵本って、いいかもしんない。



「トマトさん」は本屋で見て、あのインパクトの強い表紙は覚えてますが、


何か、絵を見る限りは逆効果のような・・・(^-^;)



ネットでいろいろ見てると、野菜関連、いっぱいあるんですねぇ。


同じような悩みを持った親が多いのかな?(苦笑)



絵も可愛くて、野菜が前面に押し出されて無いやつと思ってたら、


「あっちゃんのはたけ」ってのは、ちょっと良さそう。


評価も高いし。


まだ、少し寒いぐらいのときに、畑仕事しながら遊んでたっていうし、

結構いいかも。

あっちゃんのはたけ/大西 ひろみ
¥1,260
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あと、前に書いた「やさいのようせい」の絵本もどうやらあるらしいです。


たぶん、内容は、野菜を食べるってことには繋がらないだろうけど。


知りたがりやの芽キャベツ (やさいのようせいN.Y.SALAD) (やさいのようせいN.Y.SALAD)/天野 喜孝
¥1,155
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誕生日は、ちょっと先になるので、お年玉ってことで、


何か絵本でも買ってあげようかなーとか思ってます。



これで野菜を食べてくれるようになるのなら、


夜な夜な読まされるのも、ちょっと許せるかなぁ(苦笑)